FRIDAY, noun. HiRaKu / Jesse Freeman二人展のお知らせ 12/29(金)~1/2(火)

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去年、年末年始に開催された二人展、今年もあります!HiRaKuさんとJesse Freemanさん、お二人による5日間です。
新しい年を迎えるその時に、ぜひご覧ください。

Works off the concept of Tuesday, adj. that imagined the average day in the
life of a 9-5 office worker, Friday, noun will be the average day in our
lives. Tuesday, adj. was expressed through ikebana, that was then
photographed, with an actual video of the day being shown. Friday, noun will
be all done in photography with a video. I will shoot the seven photos in
black and white all in film detailing my day and taku will do his in color
digital seven photos detailing his. We both will shoot a short video each
that will be screened side by side mine in 8mm black and white, and his will
be digital color. There will be a theme of duality.

昨年の展示では、会社員の普通の1日を生花と写真と映像で描きました。
今年は、ヒラクとジェシーの普通の生活を描きます。
ジェシーは、モノクロフィルムで7枚の写真で普段の生活を表現します。
ヒラクは、カラーのデジタルカメラで撮影した写真7枚で普段の生活を表現します。
ジェシーは、8ミリモノクロフィルムの映像で、ヒラクは、デジタルカラーの映像で表現します。
その映像、写真共に、横並びで表現して行きます。

FRIDAY, noun.  HiRaKu / Jesse Freeman二人展 12/29(金)~1/2(火)

◆会期:2017年12月29日(金)~2018年1月2日(火)13:00~19:00
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

HiRaKu  https://www.instagram.com/affableman/
Jesse Freeman http://jessefreemanportfolio.tumblr.com

【広島出張WS】 写真の残しかた教室 in 広島(全4回) のお知らせ

2018hiroshima

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
今年7月にワークショップ&展示でお世話になった広島のAtelierFoco(アトリエフォコ)さんにて、来年2018年の2月スタートで全4回の写真の残しかた教室を開催させていただくことになりました!
ジェルメディウム転写パネルなどホトリで人気の作品はもちろん、フォトキャンドルやフォトハーバリウムなど、まだホトリで開催していない新作も含まれています!
1日につき2種類×全4回=全部で8種類の作品を制作する、写真の残しかた教室の集中コースです!
金曜コース(2/23・3/23・4/27・5/25)もしくは、土曜コース(2/24・3/24・4/28・5/26)のいずれかでお申込みいただけます。
単発の申し込みも可能ですが、全4回まとめて受講された方が断然お得です!
詳細・お申し込みは以下をご覧ください。

【広島出張WS】 写真の残しかた教室 in 広島(全4回)

◆日時:金曜コース・・・2018年2月23日(金)・3月23日(金)・4月27日(金)・5月25日(金)
土曜コース・・・2018年2月24日(土)・3月24日(土)・4月28日(土)・5月26日(土)

金曜コースは午後13時スタート、土曜コースは午前10時スタート/所要時間 約4~5時間(その回によって所要時間は変わります)

◆レッスン内容:
2月・・・ホトリ人気のレギュラー作品を作ろう!
01-1
  01-2 01-4
ジェルメディウム転写パネル&透明アクリルパネル(もしくは検視用レンズ&ミニケース)

3月・・・アワガミワークショップで和紙を味わい尽くす!
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水切りパネルor水張りパネル/和綴じミニブック

4月・・・写真の世界がぎゅっとつまった雑貨を作ろう!
03-3 03-1

フォトハーバリウム&フォトキャンドル

5月・・・製本にチャレンジ!とっておきの写真の本を作る04-1 04-2
洋装豆本&L版アコーディオンアルバム

各作品の詳細は以下↓をご覧ください。

◆参加費:全4回まとめてのお申込み・・・30,000円/単発のお申込み・・・10,000円
◆定員:20名(最少催行人数・金曜コース・土曜コース合わせて10名以上で開講します)
◆場所:AtelierFoco(733-0011 広島市西区横川町2-4-15) JR横川駅より徒歩5分 アクセス詳しくはこちら
◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

タイトルを「広島WS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・金曜コースか土曜コースどちらか(または単発申し込みの場合は日にちをお知らせください)

※ワークショップ代金は事前にお振込みいただきます。

※出張ワークショップという特性上、1週間前からキャンセル料を頂戴します。
1週間以内・・・50%
前日・当日キャンセル・・・100%

※作品用に写真を事前にお送りいただきます。写真送付の〆切はワークショップ開催10日前までです。(※申込み受付後、詳細ご連絡します)
各作品の写真についての詳細は、この募集記事下部をご覧ください。

各月の詳細です。

2月・・・ホトリ人気のレギュラー作品を作ろう!(ジェルメディウム転写パネル&透明アクリルパネル(または検視用レンズ+ミニケース)

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【ジェルメディウム転写パネル】(サイズ:F0(18×14cm)
ジェルメディウムという転写剤を塗り、写真をキャンバスパネルに転写させます。
少し凹凸のあるキャンバス地が活かされた、インテリアにしっくりなじむパネルに仕上がります。

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【透明アクリルパネル】(サイズ:10×14cmもしくは12×12cm)acryl12cm_02
【透明アクリルパネル】(サイズ:10×14cmもしくは12×12cm)
アクリルパネルの表面にラベルを貼りつけた透明感のあるパネルに仕上げます。
濃い色だとわかりづらいですが、色が淡い写真だと、その中の濃い部分(この写真だと窓の黒いところ)が下に影に映りこんで、立体的に見えておもしろいです。
長方形と正方形のいずれかを選べます。長方形は10×14cm、正方形は12×12cmです。

3月・・・アワガミワークショップで和紙を味わい尽くす!(水切りパネルor水張りパネル/和綴じミニブック)
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【アワガミ水切りパネル or 水張りパネル】(サイズ:水切りパネルはA4、水張りパネルはA5)
水張りパネル(右)は、アワガミ和紙に写真をプリントし、木製パネルに張り込んでパネルを作ります。側面まで巻き込まれているところがポイントです。
水切りパネル(左)は、色和紙を水張りし、水切りと呼ばれる縁の毛羽を出すやり方で仕立てます。
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水張りパネルは、側面をこのように白くレイアウトすることも可能です。

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【和綴じミニブック】(サイズ:ポストカード)
10枚の写真を和紙(ポストカードサイズ)にプリントし、小さな和綴じのブックを作ります。

4月・・・写真の世界がぎゅっとつまった雑貨を作ろう!フォトハーバリウム&フォトキャンドル)
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【フォトハーバリウム】(サイズ:ボトル長さ約10cm・幅約3cm)
透明な写真をスリムなボトルに閉じ込めた、とてもきれいなフォトハーバリウム。
いつまでも眺めてしまう作品です。

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縦長の写真をお送りいただきます。

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【フォトキャンドル】(サイズ:キャンドル高さ約8cm、直径約5.8cm)
03-5オリジナルのフォトキャンドルを作ってみましょう!とても簡単に作れます。

5月・・・製本にチャレンジ!とっておきの写真の本を作る(洋装豆本&L版アコーディオン)
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【洋装豆本】
手のひらに乗るくらいの小さなフォトブックを作ってみましょう。
中身の写真は20~40枚ほど必要ですが、表紙をオリジナルの写真にした白紙のノート本でもOKです。

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【L版アコーディオンアルバム】
立てて飾れるところがポイントのアコーディオンアルバム。L版写真は持参いただき、アルバム部分を制作します。表紙の包装紙や紐を自由に選んで、オリジナルの1冊を作ります。

お送りいただく写真の詳細は、お申込みいただいてからまとめてお知らせいたします。
広島の皆さま、お申込みお待ちしています!

 

「ASIA GOHAN 16th by padma design 潤う師走タイごはん」開催のお知らせ 12/9(土)

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
ホトリおなじみのタイ料理を味わい尽くすフードイベント・ASIA GOHAN。2017年最後の開催です!
寒さが本格的になってくるこの季節。日本ではあったかい鍋が冬料理の定番ですが、タイごはんも冬を楽しめるメニューがいっぱいです!
日本の食材をふんだんに使ったタイの冬ごはんをぜひ味わってくださいね。
また、今回もファッション雑貨のお買い物も楽しめるタイつながりのゲストも参加されます!
さらに、12時からは初の開催となるヨガワークショップもあります!
おいしいタイ料理と合わせて、ヨガやかわいいアジアンなお買い物をお楽しみください。
ぜひ、皆さまお誘いあわせの上、ご参加くださいね。

今回のメニューはこちら!

・豚ナンコツのスパイシースープ(トム・セープ・ガドゥー・クオーン)
とろとろに煮込んだ軟骨は旨味とコラーゲンの塊です。
・鰤のハーブソース(ブリ・トード・サムンプライ)
独特の風味の旬の鰤。たっぷりのタイのハーブといっしょに。
・海老と春雨の香り蒸し(クン・オップ・ウンセン)
海老の出汁を含んだ温かいつるつるの春雨をスパイシーな特製ソースで。
・冬野菜のスパイシーサラダ(ヤム・パック)
力強い美味しい日本の冬野菜をタイの味に仕上げます。
・発酵ソーセージと季節の野菜の炒めもの(パット・パック・サイ・ネーム)
火を加えたソーセージの風味で野菜がさらに美味しく。
・季節の果物のミニデザート

過去の開催の様子は、以下のレポートをご覧ください。

ASIA GOHAN 1st (2013.3.24)
ASIA GOHAN 2nd (2013.6.23)
ASIA GOHAN 3rd (2013.9.1)
ASIA GOHAN 4th (2013.12.15)
ASIA GOHAN 5th (2014.3.22)
ASIA GOHAN 6th (2014.6.15)
ASIA GOHAN 7th (2014.8.23)
ASIA GOHAN 8th (2014.11.15)
ASIA GOHAN 9th (2015.3.22)
ASIA GOHAN 10th(2015.6.13)
ASIA GOHAN 11th(2016.6.12)
ASIA GOHAN 12th(2016.9.4)
ASIA GOHAN 13th(2016.11.13)
ASIA GOHAN 14th(2017.7.2)
ASIA GOHAN 15th (2017.10.1)

以下、ASIA GOHAN主催のpadma design kyokoさんより、メッセージ&イベント概要です。

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※写真は前々回vol.13の様子です。

次回のテーマは『潤う師走タイごはん』。
すっかり寒くなりました。
とはいえ、タイ料理は暑い時期だけのお料理ではありません。
日本の冬の美味しい食材を豊富に使い、忙しい年末に向けて、心と体をほっと潤します。
タイのハーブやスパイスを加えて、ASIA GOHANでしか味わえないタイ料理お楽しみください。

タイつながりのゲストもお招きします。
タイ料理といっしょに、ヨガやお買い物もお楽しみください。

SomOO(ソムオー)/アジアンファッション、雑貨販売
http://www.somoo.com/
0704.4

ヴァイクンタ・ヨガ”ワークショップ 12時~
ご予約はこちらから>>>波乗りベーカ・ヨガスタジオ

ASIA GOHAN 16th by padma design 12/9(土)

【イベント概要】メニュー詳細は公式サイトからもどうぞ>>>

◆日時:2017年12月9日(土)13:00開場~18:00 ☆2部制です
1部:13:00~ 2部:15:30~ のお好きな会をお選びください。
調理実演は13時からと、15:30からの2回。開場時間内入退場自由です。
(1部のお客様は、2部が始まり満席になり次第、テーブル席から椅子席に移動していただく可能性があります)
◆会場:写真企画室ホトリ(台東区浅草橋 浅草橋駅から徒歩6分)
http://fotori.net/?page_id=94
◆参加費:2,500円(別途ビールやオリジナルカクテルなどの追加販売もあります)
(メニュー詳細は、ASIA GOHANの公式サイトでご確認ください。)
5種類のおかずから3種類お選びいただきます。

・豚ナンコツのスパイシースープ(トム・セープ・ガドゥー・クオーン)
とろとろに煮込んだ軟骨は旨味とコラーゲンの塊です。
・鰤のハーブソース(ブリ・トード・サムンプライ)
独特の風味の旬の鰤。たっぷりのタイのハーブといっしょに。
・海老と春雨の香り蒸し(クン・オップ・ウンセン)
海老の出汁を含んだ温かいつるつるの春雨をスパイシーな特製ソースで。
・冬野菜のスパイシーサラダ(ヤム・パック)
力強い美味しい日本の冬野菜をタイの味に仕上げます。
・発酵ソーセージと季節の野菜の炒めもの(パット・パック・サイ・ネーム)
火を加えたソーセージの風味で野菜がさらに美味しく。
・季節の果物のミニデザート

※料金には1ドリンク、ジャスミンライス、デザートが含まれます。
※追加料金で追加のおかずもお選びいただけます。
※ご注文の多いおかずは、なくなり次第終了します。ご了承ください。

◆ASIA GOHAN予約フォーム
http://goo.gl/forms/noYu1RdCEQ

※キャンセルされる場合は、前日までに必ずご連絡ください。

※混雑時には、お食事提供までに少々お時間をいただいたり、まだお食事がお済でないお客様にお席をお譲りいただくなど、適宜お願いすることもあります。
恐れ入りますがご了承ください。

「写真サークル・十人十色」展 Vol.13 レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先日、十人十色展 vol.13 グループ展が開催され、無事終幕を迎えました。
オールスクエアの世界、さっそくレポートいたしますね。

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壁だけでなく、天井も使ってホトリの空間を活かした展示でした。

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空間に動きが生まれますね!
今年は昨年より人数が増え、13名での展示だったとか。
レイアウトなどとても工夫されていました。

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皆さん、撮っている被写体もテーマもそれぞれ個性豊かです。
でも、スクエアというしばりで統一感が出ていますね!

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自由に持ち帰れるポストカードもありました。

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こちらは陶芸家の方の作品。

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中2階へ誘うパネルで階段を登ってみると・・・

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おお!中2階はこんな感じになっていました。
こんな風に、この真っ黒い空間を素敵に使ってもらえるのはとてもうれしいです。

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明かりが優しいですね。
こちらは木工作家さんの作品です。

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最後の土日2日間は、大盛況だったとか。(出展者さんの写真をお借りしました)

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見ごたえ十分だったグループ展でした!
また来年、ホトリで開催してくれたらとてもうれしいです。
十人十色の皆さま、ありがとうございました!

 

denimba展2017 in 東京 レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
11月の3連休、ホトリがデニム屋さんになりました!
これだけデニムが並ぶと圧巻ですね。さっそくレポートいたします。

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10月、週末はずっと雨続きでしたが、3日間お天気に恵まれました。

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外には看板と目印のデニムが!これは目立ちますね~。

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中に入ると、ずらり!
denimbaさんのコレクションが並びます。

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入口にはガチャガチャが!

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1点1点表情が違います。

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生穿き1年、洗1年、奥さまに洗われる・・・(笑)
洗っちゃいけないんですね。

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すごい年季が入ったデニムです!

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肉体労働するとこんな感じの色落ちになるそうですよ~

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1点1点、育てていく作品なんですね。
元は同じデニムでも、全く同じようにならないところがおもしろいなと思いました。

denimbaさん、ご来場くださった皆さま、ありがとうございました!

 

ホトリ公募展「錆と廃墟展 vol.2」 1/28(日)~2/4(日)開催のお知らせ ※出展者募集中!

アワガミ公募展4C_original

こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
来年1月に開催する、ホトリ公募展「錆と廃墟展」出展者募集のお知らせです。

テーマは、その名の通り「錆と廃墟」。
人知れず朽ちゆく美しさ、儚さに魅了される作品をお待ちしています。
一昨年開催して、個人的にツボだった公募展。
第2弾も、皆さまの積極的なご参加をお待ちしています!参加要件は下記をご確認ください。

人知れず朽ちゆく美しさ、儚さに魅了される。錆と廃墟の写真展。

ホトリ公募展「錆と廃墟展 vol.2」

◆会期:2018年1月28日(日)~2月4日(日) 13:00~19:00 (最終日は18時閉場/会期中無休)
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

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<参加要件>
・テーマである錆や廃墟をメインにした写真であること。
(※廃墟についての厳密な定義はありません。その建物から感じられる儚さ、人知れず朽ちゆく美しさが感じられれば完全な廃墟でなくても可とします。)
・人物が写っている場合は肖像権問題をクリアしてからご応募ください。また、人が実際に居住している建物の写真は避けてください。(※建物が特定できないほどのアップの写真なら可)
・カラー、モノクロ、フィルム、デジタルは問いません。
・展示経験の有無は問いません。どなたでもご参加いただけます。遠方からの参加も可。
・作品下にはタイトルと作家名のプレートも合わせて展示いたします。

<展示作品>
(A)または(B)のいずれかでお申し込みください。(A)(B)両方での参加、複数口の参加も可能です。

(A)出展者制作作品:長辺60cm以内(額含む)のサイズで釘打ちでの設営が可能な作品(裏側に紐やフックなど釘をひっかけられる状態になっていればOK)

(B)ホトリ制作作品:A4サイズ(予定)の木製パネル(データをお送りいただきます)
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プリント、パネル制作作業は全てホトリで行います。プリント用紙はまだ未定ですが、一般的な半光沢の用紙を予定しています。

※展示作品(A)・(B)共に合わせて15名ほどの募集で先着順で受付いたします。
また作品サイズを考慮し、2段組みでの展示となる場合もあります。ご了承ください。

<参加費>
(A)5,000円(税込、ギャラリー使用料、DM1人あたり20枚含む)
(B)8,000円(税込、ギャラリー使用料、パネル作品制作・材料費、DM1人あたり20枚含む)

※参加費はホトリ店頭でのお支払か、お振込みいただきます。お申し込み後お知らせいたします。

<応募〆切>
2017年12月17日(日)・・・DMに作家名が載る〆切です
2018年1月21日(日)・・・出展最終〆切です

<搬入・搬出について>
郵送搬入のみとさせていただきます。
2018年1月24日(水)12~14時元払い必着にてお送りいただくか、それまでのホトリのイベント・ワークショップ開催日に持ち込みください。
(作品A・B共に搬入はこちらで行います)

搬出日・・・2月4日(日)18時~19時
直接取りに来られる方は、上記の時間内にご来場ください。
当日都合が悪い方、また遠方からのご参加の方の作品は着払いにて郵送いたします。

<お申込み>
メールまたはLINE、ホトリ店頭にてお申し込みください。

メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加

・氏名
・出展者名(任意)
・郵便番号、住所
・電話番号
・メールアドレス
・展示作品(A or B、点数)
・搬出方法(持ち込みor郵送)

※出展者名〆切・・・12月17日(日)
※タイトル〆切・・・1月21日(日)

11月のイベント予定/営業カレンダー

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
早いもので11月に入りました。今年もあと2か月なんですね~
10月同様、11月も写真展やイベントが開催されます。
ぜひ遊びに来てくださいね。

<11月のホトリオープン日&ワークショップ>

11月のホトリ写真塾・写真の残しかたワークショップスケジュールはこちらをご覧ください>>>

11/2(木)12:00~18:00 denimba展2017 in 東京
11/3(金)10:00~18:00 denimba展2017 in 東京
11/4(土)10:00~15:00 denimba展2017 in 東京
11/5(日)12:00~1800 「写真サークル・十人十色」展  Vol.13
11/9(木)11:00~1800 「写真サークル・十人十色」展  Vol.13
11/10(金)11:00~1800 「写真サークル・十人十色」展  Vol.13
11/11(土)11:00~1800 「写真サークル・十人十色」展  Vol.13
11/12(日)11:00~1700 「写真サークル・十人十色」展  Vol.13

11/16(木)みちくさ×ホトリ 交換ワークショップツアー vol.19
11/19(日)13:00~1900 PHaT PHOTO 写真教室 14O ハイパークラス 「kami-seven」
11/22(水)13:00~1900 PHaT PHOTO 写真教室 14O ハイパークラス 「kami-seven」
11/23(木・祝)13:00~1900 PHaT PHOTO 写真教室 14O ハイパークラス 「kami-seven」
11/24(金)13:00~1900 PHaT PHOTO 写真教室 14O ハイパークラス 「kami-seven」
11/25(土)13:00~1900 PHaT PHOTO 写真教室 14O ハイパークラス 「kami-seven」
11/26(日)13:00~1600 PHaT PHOTO 写真教室 14O ハイパークラス 「kami-seven」
11/28(火)【ホトリ写真塾・masa*photo】 フィルムカメラレッスン

<11月のイベント・ワークショップ>

11月のホトリ写真塾・写真の残しかたワークショップスケジュールはこちらをご覧ください>>>

11/2(木)~4(土)
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denimba展2017 in 東京

11/5(日)~12(日)6日(月)・7日(火)・8日(水)休廊
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「写真サークル・十人十色」展 Vol.13

11/16(木)
vol.18main_mini
みちくさ×ホトリ交換ワークショップツアーvol.19

11/19(日)~26(日)20日(月)・21日(火)休廊
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PHaT PHOTO 写真教室 14O ハイパークラス 「kami-seven」

11/28(火)
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【ホトリ写真塾・masa*photo】 フィルムカメラレッスン

 

ねこティブ レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
10月末の週末に行われたイベント「ねこティブ」のレポートをお届けします。
ホトリがなんともかわいらしい雰囲気に包まれた2日間でした♪

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入口入ってすぐの椅子の上にいた、まねきキキちゃん。

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ホトリの壁に絵が展示されたのはなかなか新鮮でした!(いつも写真のため)

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物販グッズコーナーも充実です♪
手ぬぐいや小銭入れポーチ、ポチ袋やポストカードなどがありました。

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缶バッジ。お顔の鼻がハートマークでかわいい!

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一つ一つ色を染めるところから作っているお花だそうです。

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カードと一緒に、お花を添えて。プレゼントによいですね。

 

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直筆のイラストノートも展示されていました。

 

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なかなか立てなくて、立った時はちょっと感動のクララと、ハリーポッターじゃなくてハリソンフォードのハリー(だったかな?違ったらすみません(笑))

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オリジナルの手ぬぐいと、お花のディスプレイで会場が華やかになりました。

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台風直前&秋雨前線でかなりお天気が悪かったのですが、2日間ともたくさんの方に来ていただきました!
インスタグラムで見ている方がたくさんいらっしゃっていて、皆このキキちゃんに癒されているんだな~とほのぼのしました^^

ご来場くださった皆さま、そしてkikibekakoさん、ありがとうございました!

HNTb展 ~8人の写真と写本~ 12/10(日)~17(日)開催のお知らせ

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アワガミ公募展DM_4c

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
12月のグループ展のお知らせです。
写真サークル HNTb(ニーチと読みます)は、ロシア語で糸という意味です。実は、私は HNTbのOBなんです!^^
ホトリをOPENするために HNTbは卒業しましたが、色々なご縁でホトリで HNTbのグループ展を開催してもらえることになり、とてもうれしく思っています!
タイトル通り、壁面展示と“写本”と呼んでいる、写真集・フォトブック・zineの展示です。
ぜひ、遊びに来てくださいね。

HNTb展 ~8人の写真と写本~ 12/10(日)~17(日)

◆会期:2017年12月10日(日)~17日(日)入場無料
◆開催時間:13:00~19:00(初日のみ15:00~19:00 )
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

HNTb公式サイト
http://www.photo-ito.com/

FBページ
https://www.facebook.com/photo.ito/

【ホトリ写真塾・針穴ワークショップ】 12/7(水)開催のお知らせ

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9月、ホトリ写真塾に仲間入りした新しい講座「針穴ワークショップ」。また10月の開催が決定しました!
写真の原点と呼ばれる針穴(ピンホール)。レンズを使わなくても光を流し込むことで撮ることができる、原始的な写真の仕組みを学びませんか?
日本針穴写真協会の理事兼東京支部長、遠藤さん
が針穴の楽しさを丁寧に教えてくれますよ!

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天気が悪い日はホトリ内で物撮り撮影します。

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※既に針穴カメラをお持ちの方、撮影&現像のみを楽しめる暗室開放オプションコースを設けました!詳細は下記をご覧ください。

9/3(日)に開催されたレポートはこちらから>>>

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<ワークショップ概要>

ピンホールカメラは、写真の原点と言われているカメラです。
光が入らない暗箱を作り、光を取り込むピンホールを開け、感光材をセットして撮影する、というとてもシンプルな構造です。
カメラや写真の原始的な基本構造を理解することができ、レンズがなくても写真が撮れることを体験できます。
風景を切り取るのではなく、ゆっくりと光を流し込む、のんびりとした写真を楽しんでみませんか。

今回のワークショップでは、空き箱でカメラを作り、空き缶を薄く削ったものに針で穴を開け、ピンホールプレートを作ります。
感光材は、キャビネサイズの印画紙を使い、2カット撮影します。
それぞれ、現像しネガを作り、どちらか一方を密着反転させてポジを作ります。
作った空き箱カメラと、撮影した作品は持って帰ることができます。

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講師のプロフィールは、ワークショップ募集要項の下部をご覧ください。

EPSON MFP imageホトリを撮影した針孔写真(ポジ)
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ホトリを撮影した針孔写真(ネガ)

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【ホトリ写真塾・針穴ワークショップ】 12/7(木)

◆日時:12月7日(木)10時~16時(昼食時間を除いて約5時間程度)
<スケジュール>
10:00~12:00 針穴カメラ組み立て
12:00~13:00 昼食休憩(ホトリで昼食も可)
13:00~16:00 完成した針穴カメラで撮影、現像

◆参加費:
A カメラ制作コース・・・7,500円(講座料7,000円+材料費500円) ※針穴カメラ用箱、キャビネサイズ印画紙2枚含む
B 暗室開放オプションコース・・・1,500円
・新規印画紙込(4枚まで、密着反転or現像、選択の組み合わせは自由)
・撮影済未現像の印画紙は事前申告制
・新規印画紙の持込み不可
◆定員:6名
◆場所:写真企画室ホトリ(〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:特になし
◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
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講師は、針穴写真家の遠藤志岐子さんです。

endo_profile

講師:遠藤志岐子(針穴写真家)

1967年1月2日生まれ。江戸っ子。
2000年頃にひょんなことから針穴写真に惹き込まれ、以来、針穴写真を撮り続けている。
個展、グループ展、ワークショップの開催、雑誌掲載、メディア出演を通じ、針穴写真の魅力を伝えるべく活動している。
日本針穴写真協会の理事兼東京支部長。2008年国画会の国展で新人賞受賞。

ブログ「はりあなのこころ」http://hariana.exblog.jp/

遠藤さんよりメッセージ

針穴写真は写真の原点と言われています。
暗箱、感光材、ピンホールというシンプルな構造で写真を撮ることができます。今回のワークショップはカメラやピンホールを自分で作り、現像します。
このワークショップを通して、シンプルだからこそ奥が深い、針穴写真の魅力を感じていただけたらと思います。

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皆さまのお申込み、お待ちしています!