【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 レイヤードフォトアクリルパネル 5/31(金)

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お子様やペットの写真を入れるのがぴったりのレイヤードアクリルパネルワークショップ。3月開催いたします。
皆さん、センスがないから難しそう・・・とおっしゃる方が多いのですが、大丈夫!
コラージュのコツを、感性ではなく、理論ベースで私saorinがきちんとレクチャーし、写真の雰囲気
などで、デザインやコラージュの具体的なアイディアをその場でお伝えしますので、
どなたでもすてきな作品に仕上げることができますよー。

2016年
2/15(日)開催レポートはこちらから
3/13(金)開催レポートはこちらから

『たいせつなものを撮ろう、残そう 写真をたのしむアイデアとすてきな雑貨のつくり方』で紹介している作品です。
アクリルパネルを数枚重ね合わせて、サンドイッチのように写真を挟み込むことで、立体感のある不思議な作品になります。 自立するので、そのままインテリア雑貨にもなります。
お気に入りの写真をちょきちょき切って、コラージュしながら楽しく作ってみませんか?
ぶきっちょさんで自信がない方は、写真を切り抜きしないで四角いまま貼って作りましょう。

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この作品の犬のように、パネルの中で主役になる写真や脇役にしたい素材写真を事前に
データでお送りいただくか、当日メディアに入れてお持ちください。(私の素材を使用して制作してもOKです。)
ベースとなる紙、ラベルや古い紙、チケットなどのコラージュ素材は私が色々用意します。
もちろん、使いたい素材がありましたら自由にお持ちいただいてOKですよ!
作品は10×10cmサイズです。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 レイヤードフォトアクリルパネル  5/31(金)

◆日時:5月31日(金)14時~(約2.5時間)
◆参加費:4,000円(材料費込)
◆定員:6名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:コラージュに使用したい素材(注:使用が難しい場合もあります。ご了承ください)
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
メールの場合タイトルを、LINEの場合は最初の一文を「レイヤードアクリルパネルWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先

※コラージュしたい素材の写真データを事前にお送りいただきます。(〆切:ワークショップ開催3日前まで。LINEでのデータ送付もOKです)

アクリルパネルの詳細・サンプルは以下をご覧ください。

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これが、『たいせつなものを撮ろう、残そう』で紹介している作品です。
10cm角のアクリルパネルを5枚重ね合わせて、立体的な作品に仕上げています。
このパネルの場合、金髪の男の子が主役です。

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過去の開催で制作した作品のサンプル。 皆さん、お子さんやペットなどが多いです。
緑の横線は、作品を固定するための輪ゴム。完全に固定されたら外します。

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主役写真がない場合は、私の写真を使ってももちろんOKです。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 水張り or 水切りパネル作り 5/30(火)

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ホトリおなじみの、アワガミ和紙を使ったワークショップ。
水張りパネルか、カラフルな仕上がりの水切りパネルいずれかの作品を作っていただきます。(左:水切りパネル 右:水張りパネル)

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こちらは水張りパネル(A5サイズ)。側面まで巻き込まれているのがポイントです。
※ただし写真によっては、巻き込みなしで側面を白くレイアウトすることが可能です。(※左上の作品)

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こちらは水切りパネル(A4サイズ)。色和紙を水張りし、水切りと呼ばれる縁の毛羽を出すやり方で仕立てます。

どちらか一つを作っていただきます。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 水張りor 水切りパネル作り 5/30(火)

◆日時:5月30日(火)19:00~(水張りパネル約30分、水切りパネル約1時間)
◆定員:6名
◆参加費:各 4,000円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「水張りワークショップ申込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・水張り or 水切り どちらを制作するか 両方制作も可能です。
・参加希望日時

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・5/28(日))
水張りパネルの場合は1枚、水切りパネルの場合は希望の写真数(2枚まで)

※水張りパネルには、前面に出る部分と側面部分でちょうど写真がおさまるように余白をつけてプリントします。
写真のアスペクト比によっては上下左右がトリミングされます。
被写体が中央に配置された写真、もしくは全体的に配置された写真(例:お花畑)をご用意ください。
被写体が端に来ていると、パネルにした時に側面部分に配置されてしまいます。
ご希望であれば、側面を白くするレイアウトも可能です。

※ 若干ですが色が沈みます。
色の再現域が光沢紙に比べ狭いので、モノクロの階調を際立たせたい写真には向きません。
暗い部分はモニターで見ているよりもつぶれる可能性があります。


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右の水張パネルは、尖塔が側面に巻き込まれてしまうので、白くなるようにレイアウトしてプリント。

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水切りパネルも、それぞれ写真に合う地の和紙を選んで張り付けました。

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角はこのようにきれいに処理します。
水張りという方法を使った、家庭でお手軽にできるDIYパネル。
ぜひ和紙で作ってみませんか?

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水切りパネルは、実はカラー和紙を水張りしてから、さらに水切りをした和紙を貼りこんでいるので、二つのやり方を一度に学べちゃいます!
皆さまのご応募、お待ちしています。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 透明アクリルパネル作り 5/26(金)

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ホトリでおなじみのレギュラー作品となりました。透明アクリルパネルのワークショップです。

10×15cm(約ポストカードサイズ)か、12×12cmのアクリルパネルに、透明にプリントした写真を貼りつけます。
作業は貼るだけ。どんなに見積もっても30分はかからない内容ですので、アンティークなルックスが人気の検視用レンズワークショップも連続して行います。
そのまま2回分受講してもよし、透明アクリルパネルだけ作ってもよし。
ちなみに希望者には、アクリルパネルは2枚まで同日に制作OKです。

透明アクリルパネルの詳細は、WS募集要項の下をご覧くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 透明アクリルパネル作り 5/26(金)

◆日時:5月26日(金)11:00~(制作時間 30分程度)
◆参加費:4,000円(2枚の場合は5,500円)
◆定員:4名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:なし
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームでお知らせください。
タイトルを「透明アクリルパネルWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
同日の検視用レンズオブジェ+ミニケースも申込みたい場合は「検視用レンズ+透明アクリル両方」と記入してください。
・氏名
・携帯連絡先
・希望制作枚数

※事前に写真をお送りいただきます。(〆切:5/22(月)まで。LINEでのデータ送付もOKです)

※お友達同士のお申し込みの場合も、必ず全員分のお名前と連絡先をお願いします。

※アクリルパネルの表面に、透明ラベルの写真を貼りつけます。手作業となりますので、若干の気泡が入ることがあります。
内容を考慮しご了承願います。(ただし、気泡が目立たないようにコツをお教えします)

※色が淡すぎると、何が写っているのかわかりづらいので、ある程度暗い部分もある写真が向いています。
また、のっぺりした部分は気泡が目立ちやすくなります。
↓のピンクのお花の写真のように、淡いところと色が濃くてごちゃごちゃしたところがMIXされた写真が気泡が目立ちにくいです。
写真を選ぶ際の参考にしてみてください。

アクリルパネルの詳細・サンプルは以下をご覧ください。

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色が淡い写真と、濃い写真とで仕上がりのイメージが異なります。

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マチの中に写真が映りこんできれいです。

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濃い色だとわかりづらいですが、色が淡い写真だと、その中の濃い部分(この写真だと窓の黒いところ)が
下に影に映りこんで、立体的に見えておもしろいです。

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1cmの厚みがあるので、自立します。立てて飾ることもできます。
壁に飾る場合は、棚に載せたり、釘を打って留めるとよいでしょう。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 検視用レンズオブジェ+ミニケース作り 5/26(金)

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何気に人気の、検視用レンズオブジェワークショップ。
このワークショップの後に、透明アクリルパネル作りも行います。
この検視用レンズだけでも、透明アクリルパネルとの連続受講でもどちらでもOKです!

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作品の詳細は、募集記事の↓をご覧くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 検視用レンズオブジェ+ミニケース作り 5/26(金)

◆日時:5月26日(金)10:30~(制作時間40分程度)
◆参加費:4,000円
◆定員:4名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:なし
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

メールの場合タイトルを、LINEの場合は最初の一文を「検視用レンズWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
同日の透明アクリルパネルも申込みたい場合は「検視用レンズ+透明アクリルパネル両方」と記入してください。
・氏名
・携帯連絡先

※写真を正方形にトリミングし、さらに丸くカットします。写真のご考慮をお願いします。

※事前に写真をお送りいただきます。(〆切:5/22(月)まで。LINEでのデータ送付もOKです)

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過去に参加された方の作品です。 中の写真と、下のコラージュで雰囲気が変わっておもしろいですね。

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こちらは、サンプルの私の作品。 どちらかというと、少し濃い目の色の方がわかりやすいです。
淡い色だとちょっとわかりづらくなるかもしれません。

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古道具好きならきっと好みですよね。昔の古い検視用レンズを使います。
お気に入りの写真を事前にお送りいただき、当日レンズに貼り、コラージュオブジェに仕上げます。

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あと、おまけで小さなミニケースも1個作って持ち帰りましょう。

古道具、アンティーク好きな方におすすめのワークショップです!

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 和綴じ水切りzineブック 5/9(火)・5/25(木)・5/28(日)

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
アワガミを使った作品の新作ができました!
竹和紙にプリントした写真を15cm角に水切りし、和綴じにしたスクエアのフォトzineブックです。
ぬくもりのある和紙は、市販のフォトブックに比べてとても柔らかい仕上がりです。
和風な写真が似合うのかな?と思いがちですが、意外にポップな写真でもはまるのが和綴じ&和紙のよいところ。
綴じ糸も色々ご用意しますので、色のセレクトによっては、スタイリッシュな雰囲気に仕上がりますよ!

自分だけの1冊をまとめたい方!ぜひご参加くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 和綴じ水切りzineブック 5/25(木)・5/28(日)

◆日時:
5月9日(火)10:30~
5月25日(木)10:30~
5月28日(日) 10:30~(制作時間 約2.5時間)
◆定員:6名
◆参加費:4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら) ◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和綴じ水切りzineブックWS申込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日時
・左綴じか上綴じか(↓の画像参考)

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<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・ワークショップ参加1週間前まで)
写真集に仕上げたい写真データを15~20枚と、表紙にしたい写真を合わせてお送りください。
(表紙にしたい写真は、本文用の中から指定いただいてもOKです)。

データを送る際、写真集のタイトルと作家名も合わせてお知らせください。(※なければその旨お知らせください)
例・・・↑の作品では、「SAPA」「呼吸」がタイトル、saorin が作家名です。

写真はなるべく1枚1枚送るのではなく、一つのフォルダに入れ、圧縮ファイル一つにまとめて
以下の写真データ送信サービスを使用してお送りください。
どうしてもわからない場合は、いくつかに分けてメールに添付して送ってOKです。

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

以下、注意事項です。
・なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
・光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。
・帯のデザインは、お任せいただきます。
・表紙の写真はスクエアにトリミングいたします。

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色々な綴じ糸をご用意いたします。モノクロにカラフルな糸も映えますよ!

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タイトル帯のフォントはお任せいただきます。

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裏表紙にも写真をお入れします。どの写真にするかはお任せいただきますが、ご希望がありましたら写真送付時にお知らせください。

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最後の奥付ページにはタイトルとお名前をお入れします。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 ジェルメディウム転写パネル 5/22(月)

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おなじみのワークショップとなりました、元祖ジェルメディウム転写パネル、5月は平日午前中開催です。
昨年日本テレビ系列「ズームイン!サタデー」でも紹介されて、問い合わせも多いこちらの作品は、ジェルメディウムという転写剤を塗り、写真をキャンバスパネルに転写させます。
少し凹凸のあるキャンバス地が活かされた、インテリアにしっくりなじむパネルに仕上がります。
木に転写させたフォトカッティングボードはこちらをご覧ください。

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FSMサイズ(22.7×15.8cm)/F0サイズ(18×14cm)/ミニサイズ(14×10cm)の2種類をご用意いたします。ミニサイズは、2枚までなら複数制作可能です!
作品の詳細は、募集記事の↓をご覧くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 ジェルメディウム転写パネル 5/22(月)

◆日時:5/22(月)10:30~ (約1.5時間 ※作品サイズなどで仕上がり時間は変わるため目安です)
◆参加費:FSMサイズ(22.7×15.8cm)・F0サイズ(18×14cm)/4,000円/ミニサイズ(14×10cm)3,500円
※ミニサイズは2枚まで制作可能、1枚ごとに料金がかかります
◆定員:4名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名(複数でお申し込みの場合、お連れ様の氏名、メールアドレスをお知らせください)
・携帯連絡先
・制作希望サイズ、枚数

<事前にお送りいただくデータについて・注意事項>

※事前に、パネルにしたい写真データを希望制作枚数分枚お送りください。(〆切5/19(金)まで。LINEでのデータ送付もOKです)

メールアドレスに直接添付するか、データが大きい場合は無料のデータ送信サービスをお使いください。なるべく大きいサイズでお願いします。(長辺1,000px以上)

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

※全体的に、白っぽい部分が多い明るい写真がおすすめです。

※ジェルメディウム転写パネルは難易度が高く、ワークショップの特性上、転写する際にひっかきやこすれ、かすれなどが生じる可能性が高い作品です。
よって、人物やペットの写真などで制作する場合、それらを十分ご理解いただいた上でお申し込みください。

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ご夫婦で参加された方の作品。猫ちゃんかわいいですね!

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毛羽の流れや端の千切り方で、雰囲気が変わります。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 革のカメラ型フォトチャーム作り 5/22(月)・5/26(金)

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
ホトリ写真部グループ展「トリコ」会期中の土日、革のカメラ型フォトチャームワークショップを行います。
好きな時間に来場できる、自由度が高いワークショップです!
中にはお子さまやペットの写真を入れてみてはいかがでしょうか?
革の手縫い作業は難しそう・・・と思われがちですが、あらかじめ革に穴を開けてから縫うのでそれほど大変ではありません。
ぜひオリジナルのチャームを作ってみてください。
ブラック・レッド・ブラウン・ブルー・ベージュ・イエロー・ダークブラウンの中から好きな色を選べます!

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愛犬アビの写真を入れたチャームを、さっそくバッグにつけてみました。
写真は入れ替えができますので、お気に入り写真が増えるたびに差し替えてみてくださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 革のカメラ型フォトチャーム作り 5/22(月)・5/26(金)

◆日時:2017年5月22日(月)・26日(金) 14~17時の好きな時間にお越しください(約1.5時間 ※状況によってはお待ちいただく場合があります。ご了承ください
◆参加費:3,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルもしくは1行目を「フォトチャームワークショップ申込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日/来場予定時間

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
フォトチャームの中に入れる写真が必要な方は、事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・5月参加希望日の3日前まで)

チャームの窓枠は直径2.2cmです。窓から出したい被写体がわかるような写真をお送りください。

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サイズはこんな感じ。ボールチェーンの長さは15cm程度です。

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ワークショップで制作していただいた作品。プレゼントにするそうです!

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希望者は、裏側にお名前などの刻印ができます。

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ボールチェーンは3種類から好きな色を選ぶことができます。

皆さまのお申込み、お待ちしています!

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 フォトカッティングボード 4/29(土)・5/12(金)・5/22(月)

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昨年日本テレビ系列「ズームイン!サタデー」でも紹介されておなじみとなったジェルメディウム転写パネルのシリーズに、新バージョンが登場しました!
キャンバスパネルではなく、木目がナチュラルな雰囲気のカッティングボードに転写しています。
作り方はキャンバスパネル版と一緒で、ジェルメディウムという転写剤を塗り、写真を転写させています。
木でできたフォトボードは、どんなインテリアにもなじむことうけあいです!
キャンバスパネル版に比べ、少し雑貨要素が強くかわいらしい雰囲気になりますので、サンプルのようにペットや子ども、お花、雑貨などの写真がマッチしそうです。
スクエアか長方形か、お好きなサイズをお選び下さい。
※作品の詳細は、募集要項の↓をご覧くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 フォトカッティングボード 4/29(土)・5/12(金)・5/22(月)

◆日時:
4/29(土)14:00~
5/12(金)16:00~
5/22(月)19:00~
開催時間 約1.5時間

◆参加費:4,000円
◆定員:4名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名(複数でお申し込みの場合、お連れ様の氏名、メールアドレスをお知らせください)
・携帯連絡先
・制作希望サイズ スクエア or 長方形
・参加希望日・時間

<事前にお送りいただくデータについて・注意事項>

※事前に、パネルにしたい写真データを1枚お送りください。(〆切:ワークショップ開催3日前まで。LINEでのデータ送付もOKです)

メールアドレスに直接添付するか、データが大きい場合は無料のデータ送信サービスをお使いください。なるべく大きいサイズでお願いします。(長辺1,000px以上)

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http://firestorage.jp/

※全体的に、白っぽい部分が多い明るい写真がおすすめです。

※ジェルメディウム転写パネルは難易度が高く、ワークショップの特性上、転写する際にひっかきやこすれ、かすれなどが生じる可能性が高い作品です。
よって、人物やペットの写真などで制作する場合、それらを十分ご理解いただいた上でお申し込みください。

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白木のカッティングボードに直接転写させるので、下の木目が見えてとてもナチュラルな雰囲気です。

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こちらはスクエアタイプ。

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長方形タイプです。縦写真をお送りください。(※横写真でも制作できますが、持ち手の穴を利用しての壁掛け展示はできなくなります)

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iPhone5Sと並べてみた図。ほどよいサイズで、おうちで飾っても主張し過ぎない大きさですね。

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ジェルメディウム転写剤。こちらを使って制作します。

皆さまのお申込み、お待ちしています!

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 フォトペーパーバッグ+ロウ引きカード 5/21(日)

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ロウ引きフォトカードとペーパーバッグのワークショップ、5月は日曜開催です!
10×12cmくらいと小ぶりで、とてもかわいらしい写真のペーパーバッグと、ロウ引きカード2枚をセットにしました。
ペーパーバッグには、ミニLEDライトをおまけでおつけします。バッグは和紙に近い用紙で作るため、中に入れれば、ちょっとした写真ランプに早変わり。
写真好き、雑貨好きにおすすめの内容です。
ぜひご参加くださいね。

過去に開催したレポートはこちらからご覧ください

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】フォトペーパーバッグ+ロウ引きカード5/21(日)

◆日時:5月21日(日)10時半~(約2時間)
◆参加費:4,500円(材料費込)
◆定員:6名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:なし
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

メールの場合タイトルを、LINEの場合は最初の一文を「ペーパーバッグ+ロウ引きカードWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。

・氏名
・携帯連絡先

※ペーパーバッグに1枚、ロウ引きカード用に2枚、計3枚の写真をお送りいただきます。 (〆切:ワークショップ開催3日前まで。LINEでのデータ送付もOKです)
必ず、3枚のうちどれがペーパーバッグでどれがロウ引きカード用なのか、ファイル名を変えるなどしてわかるように送ってください。
難しければ、別々にお送りください。

※なるべく大きいサイズのデータをお送りください。特にペーパーバッグの方はA4サイズの和紙にプリントします。
サイズが小さい写真は粗くプリントされることもありますのでご了承ください。

※ペーパーバッグは、A4横にプリントした用紙を組立てます。
被写体が中央に来ている写真は、脇のマチ部分に絵柄が出る場合もあります。
(※↑のたくさんバッグが並んでいる中の、上から3段目、中央のひまわりの写真)

詳細は以下もご覧ください。

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ミニLEDランプをおつけします。バッグの中に入れるとこんな感じになります。

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写真を蝋引きすることで、普通にプリントした写真が全く別物の雑貨カードに生まれ変わります!
蝋引きを覚えれば、包装紙などにも応用できるのでおすすめです。

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透け感がとてもきれいです。

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紐も何種類かご用意しますので、写真に合わせてお選びくださいね。

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蝋引きは簡単ですので、覚えれば家でもできます!

皆さまのお申込み、お待ちしています。

 

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 サイアノプリント体験+パネル作り 5/10(水)

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ホトリ写真塾・野澤教室の受講生作品

saorin著書『写真を楽しむ133のネタ帖』作品No.043で紹介している「サイアノプリント」。
久々にワークショップを開催いたします。
サイアノプリントは俗に“青焼き写真”と呼ばれる古典的技法で、昨年のsaorin作品展「写真を楽しむ133のネタ展」でも展示し、たくさんの方に興味を持っていただきました。
この藍染を連想させる日本人にはなじみ深い、濃い美しい青で描かれたサイアノプリント。
理科の実験みたいなプリント体験と、さらにそのできあがったプリントを利用して、そのまま飾れる パネルを作りましょう!

サイアノプリントについての詳細は、募集概要の↓にありますのでご覧くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】サイアノプリント体験+パネル作り 5/10(水)

◆日時:5/10(水)14時~(約2.5時間)
◆参加費:6,000円(サイアノプリント体験薬剤・パネル用材料費込)
◆定員:6名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:なし
◆お申込み方法: メールもしくはLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
タイトルを「サイアノプリントWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日

※制作するパネルサイズはF0サイズ(18×14cm)です。

※お預かりした写真をモノクロに変換し、さらに明暗を反転させてOHPネガフィルムを作成します。
全体的に色が薄かったり、淡かったりする写真は不向きです。
色が濃い部分と薄い部分が両方ある、コントラストがはっきりした写真をお送りください。
info@fotori.net のアドレスに1枚添付すればOKです。(〆切:5/8(月) LINEでの送付もOK)

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白い画用紙に薬剤を塗り、印画紙を作ります。
ハケの毛羽感がそのまま生かされるのがおもしろいですね。

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ネガフィルムに使うのは、ピクトリコさんよりご提供いただいている「ピクトリコプロ・デジタルネガフィルムTPS100」

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露光が終わり、水洗しています。
色が変わってきましたね!

ちなみに露光に必要な紫外線は、太陽光が一番簡単なのですが、天気に左右されるため
UVランプと併用して実験します。

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きれいな青色になりました!

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薄めたオキシドールを吹きかけると、さらにくっきりとした藍色になります。

薬剤は入手が若干面倒なため、自分でやると少々ハードルが高いサイアノプリント。
ぜひ体験して、飾れるパネルを作ってみませんか?

皆さまのご応募、お待ちしています。