【妄想畔小屋】新作zine「GO MOUNTAIN BOOK」&「旅と山と、vol.3」販売します!

GMB01

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
妄想畔小屋で販売する、saorinの新作zine・2冊をご紹介します!

1冊目は「GO MOUNTAIN BOOK」
A6(文庫)サイズ/124p フルカラー 2000円

その名の通り、この本を見たら山に行きたくなる、そんな気持ちになってもらえたら、と作った作品。
とにかくシンプルに、素直に、山の美しさを楽しめる写真を入れたくて、でもだからこそ難産でした。つい作品性を考えてしまうと、ザ・絶景山!な写真を選ばない。
でも今回の本はとにかく山に登る人はもちろん、山に登らない人にも見てもらえたらなあと思って、あえて作家性、主観性を封じました。

後半部分のイエローページ、ページ数こそ16pですが、これまた超時間がかかった部分。どうやって山行計画を立てているか、ULブランドを買えるお店はどこか、楽して絶景の山はどこか(笑)
私が山の初心者だったら、こういう情報が欲しいんだよー!というページにしています。
文庫本サイズで120p以上の大作です。

GMB02 GMB03 GMB04 GMB05 GMB06 GMB07 tabiyamavol301 tabiyamavol302

2冊目は、「旅と山と、」vol.3。
B6サイズ/42p 800円

旅と山の写真案内サイト「畔の窓」のアナログ版小冊子、「旅と山と、vol.3」です。
畔の窓

「旅と山と、」シリーズは2018年7月に開催したsaorinの個展「旅と山と、」で展示販売したフォトzine。
zineのイベント・COLLECTIVEにも参加し、そこでPARK GALLERYの加藤さんからとても素敵に紹介してもらいました。
記事はこちらからどうぞ>>>

collective

vol.3は、長崎の廃墟の島・池島と、雪の丹沢山特集、そしてサブテーマは猫です。
池島や尾道の猫たちが登場!猫好きにぜひ手に取ってもらいたいです^^
前作2冊から結構間が空いてしまい、内容的にやや旬を失ってしまったけれど・・・でもやっぱり作っておきたい、と完成。
また毎号のレギュラー連載、今日の山ごはん、手ぬぐいコレクション、心の山小屋など、旅と山好きな人にぜひ手に取ってもらいたいシリーズです。写真集としても、読み物としても楽しめます。
1枚1枚プリントして手で折ってから中綴じしています。

両方とも(旅と山とのバックナンバーも増刷して)妄想畔小屋で販売します。
ぜひホトリで手に取って見てみてくださいね。

tabiyamavol303 tabiyamavol304 tabiyamavol305 tabiyamavol306 tabiyamavol307

 

【妄想畔小屋】旅スル紙の山グッズ、販売します

allnew

松本で生まれたブランド「旅スル紙」さんの北アルプスデザインの商品を、妄想畔小屋で販売することになりました!
松本から見える常念岳がモチーフになったデザインで、どのアイテムもとてもかわいいです。
入荷予定のアイテムをご紹介しますね。(説明テキストは旅スル紙のオンラインサイト、手仕事商會すぐり のサイトより抜粋させていただいています)

alpsthermobottle

ALPSサーモボトル 2,800円

ブルーの爽やかな北アルプスデザインのサーモボトル。

残雪残る「常念岳」(標高2,857m)を中心とした北アルプスの尾根のデザインがサーモボトルになりました。
一本ずつ、回転シルクスクリーンで印刷をしました。
容量は300ml。毎日の持ち歩きにもピッタリなサイズです。
スターバックスなどへの持ち込みタンブラー(トールサイズ)としてもお使いいただけます。

保温効力:(6時間前後) 54℃
保冷効力:(6時間前後) 9℃
本体内側、内びん、本体外側、胴部・・・ステンレス鋼
フタ・・・ステンレス鋼、ポリプロピレン
パッキン・・・シリコーンゴム

alpsthermobottle02 reusebottle

ALPS ウォールマグリユースボトル 1,890円

アルプス ウォールマグ リユースボトル
WALLMUG REUSE BOTTELE 500PR

環境を守るために、マイボトルを持ち歩きましょう。
ペットボトルを削減し、山や海などの環境を守ることにつながります。

高い密閉性があり軽量なので登山にも◎
残雪残る「常念岳」を中心とした北アルプスの風景を白いシルクスクリーンで仕上げました。
飲み物を入れると、白いアルプスが、よりくっきりと浮かび上がります。

アイディア次第で保存容器、シェイカーとしても!
スプラッシュガード付きで、ドリンクや、中に入れた氷が溢れるのをガードします。

リユースボトルは、ここ数年世界的に大ヒットしています。様々なメーカーで作られていて、どれを購入したらいいかわからないという方もいらっしゃるかもしれません。リユースボトルは、日本で販売されている大半が、品質に定評のあるrivers[リバーズ]という会社で作られています。

●リバーズ リユースボトル紹介

2000年度は100億本を下回るレベルだったペットボトルの国内年間出荷本数は、2014年には遂に200億本を超えるところまで拡大した。たしかにキャップを軽くプシュっとひねるだけでおいしいジュースやお茶が飲めるのは手軽であり、それ自体は素晴らしい発明だと思うのだが、そこまで巨大化した市場においては常に他の問題を孕んでいる。

「ペットボトル感覚の水筒」というキャッチコピーと共に販売開始されたリユースボトル。この製品の開発背景には、子供からお年寄りまで、常温でよいのでドリンクを持ち歩きたい(または持ち歩く必要がある人)向けに開発されました。

原 材 料:飽和ポリエステル樹脂 (ボトル本体) /
ABS樹脂 (フタ内側) /
ポリプロピレン (スプラッシュガード) /
ステンレス (フタ外側)
容   量:500ml
サ イ ズ:約 W:65mm×D:65mm×H:198mm
耐 熱 温 度:90℃ (ボトル本体) / 110℃ (フタ) /
160℃ (スプラッシュガード)
耐 冷 温 度:-40℃ (ボトル本体、フタ、
スプラッシュガード)

reusebottle02 ippitunote01

一筆箋 北アルプス 620円

残雪の北アルプス風景を描いた一筆箋です。絵柄は2種類で各10枚ずつ計20枚。
サイズ 約18×8.5cm

ippitunote02 ippitunote03 mttape01

マスキングテープ 北アルプス 540円

松本から見える北アルプスの山並みがマスキングテープになりました。
製造元はカモ井加工紙株式会社(mt)。

約1.5cm×10m

mttape02 stamp

スタンプ 北アルプス 950円
常念岳を中央に、蝶ヶ岳、横通岳、大天井岳、北アルプスの夏山の情景スタンプです。

サイズ 約5.8×2.5×2.2cm

「写真展サークル・十人十色」展 Vol.19 レポート

1130.1

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
この土日の2日間、ホトリでは4回目となる写真サークルグループ展「十人十色展」が開催されました。
もう4回目、早いものですね。毎年ホトリで展示してくださっていることに感謝です!
今回は十人十色さんのトレードマーク(?)だったスクエア縛りがなかったのですが、それでもやはり個性際立つ十人十色節は健在!
さっそくレポートいたします。

1130.2 1130.3

十人十色
Ten billboards,Ten fonts
矢野 巌

1130.4

パムッカレ石灰華段丘
藤井 哲

1130.5

T.Katsukoshi

1130.6

Drop
Kimiko.Kono

1130.7

Landscape of BIEI
武田 かよ

1130.8 1130.9

斉藤 謙太郎

1130.10

夏の忘れもの
小笠原 康子

1130.11

思い出
大野 哲

1130.12

花のある暮らし
Mitsuko Moriya

1130.13

湘南タイム、夏の終わり
兼重 昌行

1130.14 1130.15 1130.16 1130.17 1130.18

オープンから続々とお客さまがいらっしゃいました。
毎回十人十色さんの展示を楽しみにしているとか。

1130.19

作家さんの大野さんによる灯り。中2階が幻想的な空間になっています。

1130.20 1130.21
1130.22
78431353_1250525875155368_5245428693722988544_n

個性が際立つ十人十色展。
出展者の皆さま、ご来場くださった皆さま、ありがとうございました。

 

作品展 わをん 2+1の情景 レポート

1126.1

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先日開催された作品展「わをん 2+1の情景」のレポートをお届けします。
平日水曜からスタートし、計5日間でのべ150人以上のお客さまがご来場されたそうです!週末後半から悪天候だったにも関わらず、会場内はいつもたくさんのお客さまとあたたかい空気に包まれていました。
さっそくレポートいたしますね。

1126.2

まず入口で目を引くのは、こちらの大きな掛け軸タイプの作品。

1126.3

ピュアWプリントという用紙にプリントされており、透け感が出るのが特長です。
光を通すととてもきれいです!

1126.4

入口にはあいさつパネルが。
以下、一部抜粋して掲載します。

~(前半省略)~

今日ここに2+1人の作品として集めています。
二人のフォトグラファーの出会いから今までの時の流れ、感情の変化、感性の形を
風・空・水・光の4つで表現しています。
そこに集う人を描いた絵が寄り添っています。

2+1の表現の集合体。3つが融合するから「わをん」。
4人、5人、6人と仲間が作品とともに「わをん」を奏でています。

今日は、あなたと私たちの「わをん」を奏でましょう。

ここに広がる4つの情景を目の当たりにするあなたにも、きっと、何かが宿ります。

1126.5 1126.6 1126.7 1126.8 1126.10 1126.11 1126.12

たくさんのポストカードも展示販売されていました。

1126.13

スペース奥の棚には、何とも素敵な空間が。

1126.14

こちらは主催の山﨑さんのお母様が絵付けされた作品だそう。
一枚一枚描かれているそうです。素晴らしいですね!

1126.15

絵描き・清水さんの奥様の作品。ペットボトル用のかわいいフタ。

1126.16

Crystal Cocoさんの素敵なボタニカルキャンドル。

1126.17

清水さんの絵画。人を絵で表現しているそうです。

1126.18

オープン初日から大盛況でした!

1126.19 1126.20

会期2日目は、清水さんによるライブアートパフォーマンスも!

1126.21

あらかじめ描かれてきた土台は、なんとホトリのわたくしsaorinをイメージして描かれたそう!なんともうれしいー!

1126.22

一通り描いたら、今度は会場内の皆さんに絵具を選んでもらいます!

1126.23

絵が生き物のようにどんどん変わっていきます。

1126.24

こぼれた絵具も既にアート。

1126.25
photo by 鶴岡勝
1126.26photo by 鶴岡勝

1126.27
photo by 鶴岡勝

1126.28
photo by 鶴岡勝

1126.29
photo by 鶴岡勝

私も追加で描かせてもらいました!

1126.31photo by 鶴岡勝

1126.30
photo by 鶴岡勝

主催の山﨑さんと、

1126.33

主催の成田さんもどんどん絵を重ねていきます。

1126.34

最期に清水さんが仕上げ。

1126.35

緑色で仕上げるように、と指示されて(?!)完成しました!

1126.36

こちらは山崎さんと成田さんを描いたもの。
どちらがどちらか、わかりますか?

1126.37

正解は、こちらでーす!

1126.38

主催の3人で記念撮影!

1126.39

ひっきりなしにお客さまが来ていて、笑顔が絶えない会場でした。
出展者の皆さまも楽しそうでした~

1126.40

搬出終了後、そろってあいさつしてくれたのを記念にパチリ(笑)

ハートウォーミングな5日間でした!
主催の山﨑さん、成田さん、清水さん、ほか作品を展示してくださったCrystal Cocoさん、お疲れさまでした!
そしてご来場くださった皆さま、気にかけてくださった皆さま。ありがとうございました。

【妄想畔小屋】スナック畔 山ごはんの回&山へ行こうワークショップ 12/13(金)・12/14(土)

snackyamamain

2019年12月8日(日)~18日(水)に開催する妄想畔小屋 vol.1 燕岳編。
会期中開催する、山ごはん&山へ行こうワークショップ同時開催の、スナック畔イベントのお知らせです。

snackyama01

前半は、ちょっとお勉強タイムの「山へ行こうワークショップ」。
最初は、スナック畔のsaorinママがいつもどのように山行計画を立てているか、具体的にレクチャーする、山へ行こうワークショップからスタートです。
実際に使っているコース計画や天気アプリなど、実践的なお話をします。
(※内容は初心者向けとなりますのでご了承ください)

snackyama02
snackyama04 snackyama03

後半は、燕岳の写真を見ながら「スナック畔・山ごはんの回」。
saorinママがいつも山で食べている鉄板メニュー・ソーセージラーメンと、軽くて優秀なアルミ飯ごう・メスティンで炊くごはんメニューを試食していただきます。
バーナーで調理する山ごはんデモンストレーションをぜひ体験してください。

※前半のみ・後半のみの参加でもOKですが、参加費は一律2,000円頂戴します。

スナック畔 山ごはんの回&山へ行こうワークショップ 12/13(金)・12/14(土)

◆日時:2019年12月13日(金)/12月14日(土)19時~21時(※要予約
※12/4追記 12月14日(土)残席1
◆参加費:2,000円(ワンドリンク+saorinママの山ごはん試食付)
※ソフトドリンクお代わり自由
※ワンドリンク以降のアルコールお代わりはワンオーダーにつき500円もしくは+1,000円で飲み放題
※前半のみ・後半のみの参加でもOKですが、参加費は一律2,000円頂戴します
※おつまみの持ち込みは自由です。2杯目以降のドリンクは1杯500円(ソフトドリンクは200円)でご提供します。
◆場所:写真企画室ホトリ(〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆【ドリンクメニュー】
ビール、ワイン(赤・白)、チューハイ、ソフトドリンク(お茶、オレンジジュース)※変更の可能性もあります
◆持ち物:参加費のみで手ぶらでご参加いただけますが、もし見せたい写真やzineなどがありましたらぜひお持ちください。

◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。メールの場合はタイトル、LINEの場合は1行目に「山ごはんの回参加希望」とご記入ください

メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名(複数でお申し込みの場合、お連れ様の氏名、メールアドレスをお知らせください)
・携帯連絡先
・参加希望日(12/13(金)or 12/14(土))

ねこティブ3 11/16(土)・17(日)レポート

1118.1

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
この週末は、今回4回目となるほっこりイベント「ねこティブ3」が開催されました!
ホトリがインスタフォロワー11万人の大人気ハチワレ猫ちゃん・kikiちゃんをメインモチーフに、ハートフルなイラストとグッズでホトリがほっこり空間に早変わり^^
さっそくレポートいたします。

1118.2

今回の目玉は、この巨大キキ様ぬいぐるみ!
抱っこして写真が撮れちゃうんですよー。

1118.3

顔がすっぽり隠れる大きさ(笑)
キキ様の代名詞、バンニャイポーズ!

1118.4

オープンと同時に続々とお客さまがいらっしゃいました。

1118.5

kikibekakoさんのハートウォーミングなイラストがたくさんです。

1118.6 1118.7 1118.8

見ているだけでなんだか癒されますね~

1118.9 1118.10

キキ様グッズも絶好調!
バンニャイポストカードはあるだけとのこと!

1118.11

ポチ袋に、

1118.12

小銭入れ、手ぬぐい、カレンダーなどキキ様グッズ勢ぞろいです。

1118.13

ポストカードをホトリでレンタルした額に。
素敵ですね~

1118.14

今回、ホトリで所有する額をレンタルいたしました!
ホトリで展示を予定している方はレンタル可能です。詳しくはこちら>>>

1118.15 1118.16

kikibekakoさんのお母様による素敵なお花も会場を彩りました。

1118.17

ゆるくてかわいい羊毛フェルトぬいぐるみに、

1118.18

今回令和初の展示ということで、昭和を振り返るコーナーも(笑)
お菓子のおまけだそうですが、同じ世代にとっては懐かしい~

1118.19 1118.20

入口の感想コメントポスターです!

1118.21

今回もとても素敵な展示となりました。
kikibekakoさん、ご来場くださった皆さま、気にかけてくださった皆さま、ありがとうございました。

写真展「When pigs fly」by HiRaKu 開催のお知らせ 12/30(月)~1/3(金)

hirakuDM4C

HiRaKuさんによる写真展「When pigs fly」が年末年始に5日間開催されます。
会期中、トークショーも3回行う予定だそうです!(日時が確定次第追記します)
新しい年を迎えるその時に、ぜひご覧ください。

—————————————-

When pigs flyとは

ありえない、不可能だ、といった

意味があるそうです。

そんなこと言われたら、

​やってみたくなる

写真展「When pigs fly」by HiRaKu  12/30(月)~1/3(金)

◆会期:2019年12月30日(月)~2020年1月3日(金)13:00~19:00
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

FBイベントページ:https://www.facebook.com/events/526364897923902/
WEB:https://nokuraberi.wixsite.com/exhibition2019

【妄想畔小屋】おにぎり糸ブローチ&山ブローチ(※山ブローチはワークショップも開催!)

broach01

2019年12月8日(日)~18日(水)に開催する妄想畔小屋 vol.1 燕岳編。
会期中販売&ワークショップを開催する山グッズ。
ハンドメイド感たっぷりの、おにぎり糸ブローチ&山ブローチです!
1個300円で販売するほか、自分の山の写真で作るオリジナル山ブローチワークショップも開催します!(※詳細下部)

broach02text

会場で販売する予定の山ブローチはこちらの4種類。
妄想畔小屋・第1回目のテーマ山でもある燕岳はもちろん、白馬岳、涸沢カール、甲斐駒ヶ岳もあります。
一つ一つレジンでぷっくり固めたハンドメイドのブローチです。

broachchange

もともと写真だったものを、アプリを使って水彩イラスト風に加工しています。
好きな山のブローチ、ザックに着けてみませんか?

broach05

もう1種類販売するのは、おにぎり糸ブローチ。
これでもか!と登場するこの山バージョンのホトリロゴですが(笑)、今回は小さなブローチに仕上げました。
おにぎり型にフリーハンドでカットし、フチをカラフルな糸で囲んでレジンでぷっくり固めています。

broach06

ブローチの裏側は、山の地図で見かける等高線をあしらっています^^
ぜひ、妄想畔小屋店頭で手に取って見てみてくださいね。
山ブローチのワークショップ詳細は以下をご覧ください。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 自分の山の写真で作るオリジナル山ブローチワークショップ

◆日時:妄想畔小屋会期中(12/8(日)~18(水)のお好きな日時をご指定下さい。(※予約不要でも参加可能ですが、ワークショップ代金が割高になります。また開催のお約束はできません)
(制作時間 事前予約あり:約45分/事前予約なし:約1時間、来場時間自由)

◆参加費:
事前予約あり:1,500円/事前予約なし:2,000円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。メールの場合はタイトル、LINEの場合は1行目に「山ブローチワークショップ参加希望」とご記入ください

メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名(複数でお申し込みの場合、お連れ様の氏名、メールアドレスをお知らせください)
・携帯連絡先
・参加希望日と時間

【妄想畔小屋】山のタイベックポーチ

tyvecpoach01

2019年12月8日(日)~18日(水)に開催する妄想畔小屋 vol.1 燕岳編。
会期中販売する山グッズ。タイベック素材のポーチです。

タイベックは米国 デュポン社が開発した高密度ポリエチレン100%製の強靭で耐久性のある不織布です。
紙、フィルムおよび布の特性を併せ持ち、様々な用途で使用されています。
軽く、水に強く、強度があり、通気する、とてもユニークな特徴を持つ素材です。
薄手で柔らかく、しなやかな質感のソフトタイプのタイベック生地。

軽くて水にも強いので、山にぴったり!
というわけで、タイベック素材のホトリオリジナルポーチを作りました。
税込1,000円で販売予定です。
サイズは横幅20cm×縦15.5cm。
割と使いやすいサイズだと思います。

tyvecpoach02

1枚1枚シルクスクリーンで手刷りしているので、若干のにじみ、かすれなど出ます。
それもまた手作りならではの味ですね。

tyvecpoach03

1枚1枚、手刷りしています。
いずれ、このシルクスクリーンのプリントワークショップもやりたいけど、今はまだ修行中の身のため(笑)またいつか。

tyvecpoach04

ポーチの内側はポリエステル100%。

tyvecpoach05

ぜひ、妄想畔小屋店頭で手に取って見てみてくださいね。

【妄想畔小屋】山の星空プラネタリウム体験&あなたもテン泊体験

kita_star

2019年12月8日(日)~18日(水)に開催する妄想畔小屋 vol.1 燕岳編。
予約不要で体験できるイベントのお知らせです。

◆山の星空プラネタリウム体験 ※無料・予約不要
ホトリの中2階が山小屋で眺める満点の星空に!(※写真はイメージです(笑))

◆あなたもテン泊体験 ※無料・予約不要
ホトリの1階と中2階に、私がテント泊山行の時に実際に使用しているテント(ソロ用:ZEROGRAM  ZERO1 Pathfinder Tent/二人用:アライテント エアライズ2)を張ります。マットや寝袋など実際に使用しているギアを全て用意するので、まだテン泊したことないという方も、疑似体験ができますよ!

tent01 tent02 tent03

ソロ用と二人用、どちらをどちらに張るかは未定。
ぜひ体験してみてくださいね!