ただのちひろ写真展「mellowness」 8/24(土)~26(月)開催のお知らせ

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
8月に開催される写真展のお知らせです。
私は今のところ不在でこの展示を見れない可能性が高いのが残念。。。
ぎゅっと凝縮された3日間の展示、ぜひ足を運んでくださいね。

以下、ご本人からのメッセージです。

10代から撮り続けた旅のスナップ写真から展示テーマである”mellowness=やわらかでなめらか”をイメージした時に浮かび上がった作品を展示します

旅先で感じる非日常と日常がなめらかに溶け合う空間をお楽しみ下さい

最新情報はこちらよりご確認下さい
twitter: @chihiro146

ただのちひろ写真展「mellowness」

◆会期:2019年8月24日(土) ~26(月)13:00~19:00
◆会場:写真企画室ホトリ(〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10)
詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)

twitter: @chihiro146

【札幌出張WS】 写真の残しかた教室 in 札幌 8/17(土)開催のお知らせ

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
今年2019年8月、札幌での単発の写真の残しかた教室を開催させていただくことになりました!
制作する作品は全4種類!ジェルメディウム転写パネル、透けないアクリルパネル、水切りor水張りパネル、そしてジェルメディウム転写パネルです。
午前と午後、終日丸ごと4種すべてをコンプリートしてもOK!1種類だけでも、これとこれ、の2種類制作もOK。
1作品ずつ自由に組み合わせて制作が可能です。
北海道では初めて開催する内容ばかりですので、ぜひこの機会にお申し込みくださいね。
詳細・お申し込みは以下をご覧ください。

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7/11追記:3作品以上お申込みいただいた方に、ホトリオリジナルBOXを1個プレゼントいたします。ホトリオリジナルBOX詳しくはこちら>>>
(ポストカード・L版の2種類。どちらかは当日お選びいただきます)

【札幌出張WS】 写真の残しかた教室 in 札幌 8/17(土)

◆日時:2019年8月17日(土)
午前の部:9:30~12:30 A:透けないアクリルパネル/B:水張りor水切りパネル
午後の部:13:00~17:00 C:検視用レンズ&ミニケース/D:ジェルメディウム転写パネル
各作品の詳細は以下↓をご覧ください。

◆制作コース&参加費:材料費、講習費全て含む
各作品ごと 5,000円(税込)

◆会場:札幌市男女共同参画センター和室4札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ内)JR札幌駅北口より徒歩3分 アクセス詳しくはこちら

◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

タイトルを「札幌WS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望時間帯・・・午前 or 午後 or 終日(3種類以上の場合は終日となります)いずれか
・制作希望作品(A:透けないアクリルパネル/B:水張りor水切りパネル/C:検視用レンズ&ミニケース/D:ジェルメディウム転写パネル)

※1種類から自由に組み合わせ可能。また、透けないアクリルパネルとジェルメディウムと、午前と午後に分かれる作品を2種類希望の場合でも可能です。その場合は午前と午後どちらの参加をご希望かお知らせください。

※ワークショップ代金は事前にお振込みいただきます。

※出張ワークショップという特性上、1週間前からキャンセル料を頂戴します。
1週間以内・・・50%
前日・当日キャンセル・・・100%

※作品用に写真を事前にお送りいただきます。写真送付の〆切は8月4日(日)です。
各作品の写真についての詳細は、この募集記事下部をご覧ください。

◆参加申し込み&写真データ送付〆切:8月4日(日)22時

作品の詳細です。

作品A:透けないアクリルパネル
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透けないアクリルパネル】(サイズ:2L 127 × 178mm 2枚制作)

自分で作れる、軽いアクリルパネル

アクリルパネルは業者に頼むのが一般的ですが、工夫すれば自作できるんです!
ワークショップでは2Lサイズを2枚制作します。

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裏側に木の棒をゲタとして付けるので、釘や画鋲などで留めることができますよ!

作品B:水張りor水切りパネル
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【水張りor水切りパネル】
(サイズ:水切りパネル A4/水張りパネル A5)

覚えておくと便利!和紙を木パネに張り込む水張り、和紙の特徴的なフチの毛羽を人工的に作る水切り

左が水切りパネル、右が水張りパネルです。(↑の写真)
どちらか一方をお選びいただきます。(もし希望があれば水張り・水切り両方制作も可能ですが、ワークショップ代金は作品1種類ごとに5,000円かかります)

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こちらは水張りパネル。側面まで巻き込まれているのがポイントです。

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こちらは水切りパネル。色和紙を水張りし、水切りと呼ばれる縁の毛羽を出すやり方で仕立てます。

作品C:検視用レンズ&ミニケース
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【検視用レンズ&ミニケース】
(サイズ:土台キャンバス部分 10×7cm レンズ直径約3.8cm)

古道具・アンティーク好きにおすすめの写真雑貨

昔の古い検視用レンズに写真をプリントしたラベルを貼り、コラージュオブジェに仕上げます。
あと、おまけで小さなミニケースも1個作って持ち帰りましょう。
古道具、アンティーク好きな方におすすめのワークショップです!

作品D:ジェルメディウム転写パネルgelpanel1
【ジェルメディウム転写パネル】(サイズ:F0(18×14cm)

写真がまるで絵画のように仕上がる、インテリアやギフトにぴったりのパネル

ジェルメディウムという転写剤を塗り、写真をキャンバスパネルに転写させます。
少し凹凸のあるキャンバス地が活かされた、インテリアにしっくりなじむパネルに仕上がります。

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データ送付について(!重要!)

各作品とも、事前に写真データをお送りいただきます。
〆切は8月2日(金)22時です。

送付先アドレス:info@fotori.net

ジェルメディウム転写パネル・・・1枚
透けないアクリルパネル・・・2枚
水張りパネル・・・1枚
水切りパネル・・・1枚 or 2枚
検視用レンズ&ミニケース・・・検視用レンズ用・ミニケース用各1枚 計2枚

メールアドレスに直接添付するか、データが大きい場合は無料のデータ送信サービスをお使いください。なるべく大きいサイズでお願いします。(長辺1,000px以上)

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

◆ジェルメディウム転写パネル(必要データ:1枚)

全体的に、白っぽい部分が多い明るい写真がおすすめです。
転写する際にひっかきやこすれ、かすれが生じる可能性がありますので、人物やペットの写真などで制作する場合、それらを十分ご理解ください。

◆透けないアクリルパネル(必要データ:2枚)

特に写真の向き・不向きはありません。
2Lサイズフチなし印刷しますので、アスペクト比によってはトリミングされる可能性があります。

◆水張り or 水切りパネル(必要データ:水張りパネル1枚、水切りパネル1枚or2枚)

水張りパネルには、前面に出る部分と側面部分でちょうど写真がおさまるようにA4サイズで余白をつけてプリントします。
写真のアスペクト比によっては上下左右がトリミングされます。
また被写体が端に来ていると、パネルにした時に側面部分に配置されてしまいます。
↓の作品のように、側面を白くレイアウトすることも可能です。

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側面を白くレイアウトした例

プリントする用紙が和紙(アワガミ)若干ですが色が沈みます。
色の再現域が光沢紙に比べ狭いので、モノクロの階調を際立たせたい写真には向きません。
暗い部分はモニターで見ているよりもつぶれる可能性があります。

◆検視用レンズ&ミニケース(必要データ:計2枚)

写真を正方形にトリミングし、さらに丸くカットします。写真のご考慮をお願いします。
どちらが検視用レンズ用でどちらがミニケース用かわかるように送付してください。
少し濃い目の色の写真の方がおすすめです。

第五回アワガミ公募展「あの日の空」レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先週日曜まで開催されていた、アワガミ公募展「あの日の空」のレポートをお届けします。
毎年6月に開催しているこの公募展。今年で早いもので5回目を迎えました。
第一回目は「日本の四季」、第二回目は花がテーマの「百花繚乱」、三回目は動物がテーマの「生きとし生けるもの」、そして昨年の四回目は「街角」。
今年のテーマは「あの日の空」。過去5回の中で出展者最多となり、どんな空がアワガミの和紙で表現されるのだろう、と楽しみにしていましたが、主催の私が想像していた以上に表現豊かなそれぞれ思い思いの“空”が集まり、大変見ごたえがありました!

さて、今年もアワガミ賞とホトリ賞(今年はホトリ賞は2人います!)も決定しています!
レポート、少々長いのですが、お付き合いくださいね。

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ご来場くださった方、皆さん来場記念にこのバス停看板とポスターを撮ってくださる方が多くて、うれしい限りです。

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まずは、会場の雰囲気を。

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今年は中2階にも作品が展示されました。

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中2階、初めて入った!という方も多かったです。
1階とは雰囲気ががらっと変わりますが、この空間はこの空間でとてもおもしろいのです。

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少ない種類でしたが、アワガミさんの商品も販売しました。

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出展者の皆さまのブックや名刺。

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では、一人ずつ作品をご紹介していきます!

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まずはゲスト作家・気象予報士の菊池真以さんの作品「ときのあいだで」

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菊池さんがご来場くださった時に、まずご本人と作品をパチリ。

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最終日、わたくしsaorinとのツーショットも撮っていただきました!
菊池さん、ありがとうございました。

出展者の皆さまの作品をご紹介します。

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「ふわふわ」
「暁」
三木 葉子

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「あの日と この日と 今と」
山﨑 明子

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「微熱」
マキノ アツミ

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「雨上がりの星空」
マーガレット

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「秋空に泳ぐ」
「夕空にたなびく」
安藤 陽子

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「ゆらゆら、ぷかり。」
吾妻 仁果

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「よるくも」
moritani kazusuke

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「How was your day?」
小林 祐子

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「秋空に觔斗雲も誘われて」
ろびこ

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「ブルー・スカイ・ブルー」
かーはら英子

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「はじまりの空」
Mitsuko*

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「ひっくり返った宝箱(2019.1.2.16:03)」
Nanami Uematsu

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「4月15日の空」
金子 美香

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「本日は晴天なり」
小林 真佐子

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「朝焼け映す天空の鏡(ボリビア ウユニ湖 2019/2/28 5:16)」
「夕焼け映す天空の鏡(ボリビア ウユニ湖 2019/2/28 18:06)」
菊地 達治

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「ただいまのそら」
三嶋 裕子

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「潤色 URUMIIRO」
「錫色 SUZUIRO」
「うつろう季節と空」
ishinomakichiba

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「舞」
FUJINARI RYO

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「夢のほのかな思い出」
大西 敏弘

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「たそがれどき」
大西 敏弘

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「まんざらでもない1日の1秒」
中村真弓

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「天使の降臨」
高橋 みどり

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「降臨」
菓子 京子

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「はじまりのとき」
小林真佐子

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「2600mの波濤」
hide

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「リノベーション2」
トウキョウタカシ

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「想いを空に映して」
細田 葉子

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「放課後の空 瓜生山」
eipon

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「Apollōn(アポロン)」
tomeco

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「気分は…右肩上がり」
田中 直子

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「過ぎし夏の慟哭」
Tetsuya Adachi

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「一日の終わりの始まり〜発動」
「一日の終わりの始まり〜原点回帰」
Hitomi Shimizu

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「続き」
三好圭子

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「Fantasm」
Yoshimi M. Fernandes

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わたくしsaorinの作品は、天井から吊るしました。(初日には間に合ってなかった)

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「君がいた空、君がいる空」

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気づいた人だけ見てもらえればいいかな、と裏側にこっそりとキャプションを貼りました^^
今回のテーマ「あの日の空」は、昨年秋に亡くなった愛犬アビを想ってつけたタイトルでした。
空はどこでも見上げるとそこにあって、一度として同じ表情はないけれど、私にとって一番ほっとする空は、家の近所の河原で見上げた空。
そしてそれは、愛犬と散歩中に見上げた空で、「あの日の空」でした。
今回、DMに採用する写真でかなり迷いましたが、ふっとこの写真の存在を思い出してよかったです。

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さて、アワガミ賞・ホトリ賞の発表です!
じゃかじゃかじゃか・・・じゃーん!(笑)

まず、ホトリ賞ですが・・・今年はなんと2人います!
一人目のホトリ賞は・・・hideさんの「2600mの波濤」を選ばせていただきました!

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私自身が山好きということが最大の理由なのですが(笑)
甲斐駒ケ岳という南アルプスにある山の途中、2,600mの山の上から撮った写真とのこと。
太陽が昇ってから気温が上昇し、静かだった雲海が生き物のように波立っている様子が「雲流」という、まさにこの写真を表現するのにうってつけのアワガミ和紙にプリントされています。
私は、空の表情が決まる一番の主役は雲だと思っています。
まさにそれが最も表現されている作品だと感じ、こちらをホトリ賞に選ばせていただきました。

ホトリ賞の副賞は、A4サイズのアワガミを使った和綴じ写真集制作権です!
詳細はこちら>>>
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昨年受賞されたtomecoさんの和綴じ写真集「海風は山縁に向かって吹く」

そして、もう一人のホトリ賞は・・・小林 真佐子さんの「本日は晴天なり」に決定しました!

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梱包を解いた瞬間、おお!と声を上げてしまった(笑)こちらの作品。
実際に飛行機の機内から見ているような丸角の窓、機内の壁の樹脂の感じをイメージしたマットの色、色々な仕掛けがある装丁で、完成度が高かったです。
正直、100%「空」というテーマかなあ・・・?という気もしないでもなかったのですが(笑)
作品を制作する、ということに意欲的に取り組んでいる創作性を評価させていただきました!
小林さんにもhideさんと同じく、和綴じ写真集制作権を副賞として贈らせていただきます。

そして、アワガミ賞の発表です!
アワガミ賞は・・・高橋 みどりさんの「天使の降臨」に決定しました!0627.48

アワガミファクトリーの工藤さんからコメントをいただいていますので、こちらで紹介させていただきます。

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全容を拝見して、作者の視点が、ある日とらえた空の姿に魅せられたことであったり、タイトルにある〝あの日〟への想いを感じさせられたり、何かこれまでのテーマとは違う思い入れが〝空〟にはあるようで、それは何なのかと思案しながらそれも楽しませてもらいました。

今回のアワガミ公募展「あの日の空」におけるアワガミファクトリー賞は、高橋みどりさんの「天使の降臨」に決定させて頂きました。
空の色、飛行機雲、山頂に小さく映る人の姿と、実にすっきりした構図は美しく、空を主題にした物語を感じました。やわらかな空気感と素材との相性も秀逸です。

今回は過去最多の応募を頂いたとのこと。 展示方法の バリエーションも豊かで、ホトリという場で皆さんが楽しみながら参加されているのがよく分かりました。
最終日のクロージングではその表現への紙選びへの思いも聞かせて頂き、改めてホトリ、そして皆さんとコラボレートさせて頂けたことを嬉しく思っています。
来年の開催も決定しました。また多様な表現を楽しみにしたいと思います!

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初日から大盛況でした!

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また今回、自分で自由に設営するコースを設けたため、展示の様子もバラエティ豊かになりました。

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最終日は出展者同士の交流を兼ねたクロージングパーティー兼ギャラリートークを開催。

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たくさんの方にご参加いただきました!
皆でカンパーイ

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アワガミ工藤さんもご参加くださり、一言ごあいさついただきました。

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出展者皆さまによるギャラリートークも、とてもおもしろかったです。
一つ一つの作品についてのエピソードを、本人から直接聞ける機会は貴重ですね!

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ゲスト作家の菊池さん。

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ギャラリートーク終了後、アワガミ工藤さんからサンプル用紙の提供がありました!
工藤さん、ありがとうございます!

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最終日、CLOSEの時が一番賑わっていたかもしれません。
本当に、ご来場くださった皆さまに感謝です!

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というわけで、今年のアワガミ公募展「あの日の空」全会期を終了いたしました。
出展者の皆さま、ゲスト作家の菊池さん、アワガミ工藤さん、そしてご来場くださった皆さまや気にかけてくださった方々。
いつも感謝の気持ちでいっぱいです!ありがとうございました。

そして・・・来年のテーマは「旅の記憶」。そう、テーマは“旅”です!
また今年と同じ時期、6月中旬くらいに開催できたらと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 和紙の糸かがり帳

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和紙を表紙にした糸かがりのノート

先日ホトリに新しく仲間入りした糸かがりノートに、和紙の表紙版が登場しました。

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こちらは糸かがりノート。
今回は、アワガミに写真をプリントした表紙をそのまま直接綴じる和風のノートを制作します。

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糸かがりノートのワークショップ同様、好きな糸をお選びいただけます。

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表紙は、手漉き和紙のようなけばけばしたフチ(=耳)に仕上げます。

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開きがよいので、芳名帳などにも使えます。
写真は縦・横のいずれもOKです。

B5、全80ページです。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 和紙の糸かがり帳

◆日時:6月17日(月)~23日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
※注1:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,000円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法:  メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和紙のワークショップ 和紙の糸かがり帳」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

※混雑時はお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

<事前にお送りいただくデータについて・注意事項>

表紙用の写真をお送りいただきます。
〆切・・・ワークショップ開催2日前まで。LINEでのデータ送付もOKです。
メールアドレスに直接添付するか、データが大きい場合は無料のデータ送信サービスをお使いください。なるべく大きいサイズでお願いします。(長辺3,000px以上)

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

ノートのサイズはB5、全80ページです。

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【アワガミ公募展2019】 和紙のワークショップ

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アワガミ公募展会期中は“和紙のワークショップ”と称して、和紙の写真を使ったワークショップを行います。
予約は必要ですが、ワークショップの日時は定めません!(ご希望の日にちと時間をお知らせください)
6月17日(月)~23日(日)の13~19時(最終スタート17時)の中で自由に指定していただけますが、最終日23日(日)のみ15時最終スタートとします。

好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけますよ~
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
全部で5つの作品の中から、好きなものを選んで自由に作っていただけます。
一度に2つ、3つの作品を作るのもOKですよ!(※ただし、時間がかかるので早目の時間にご来場くださいね)

詳細は、作品タイトルをご覧ください。

1.和紙の糸かがり帳 NEW!
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2.水張り&水切りパネル
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3.ポストカード和綴じブック
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4.写真の御朱印帳
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5.蛇腹写真帳
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6.水切り和綴じ芳名帳
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第五回アワガミ公募展「あの日の空」6/16(日)~23(日) 開催のお知らせ

このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちらからご覧いただけます>>>

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こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
第五回アワガミ公募展「あの日の空」開催のお知らせです。

燃えるような朝焼け、真夏の入道雲、澄み切った青が溶けていく夕暮れ。
最も身近な被写体でもあり、一つとして同じ表情はない空を、ぬくもりのあるアワガミの和紙で展示します。
期間中はアワガミのイベント・ワークショップも開催いたします。(詳細後日)

第五回アワガミ公募展「あの日の空」

◆会期:2019年6月16日(日)~23日(日) 13:00~19:00 (会期中無休/最終日は18時終了
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

<出展者一覧>
安藤 陽子 / 吾妻 仁果 / ishinomakichiba / eipon / 大西 敏弘 / かーはら英子 / 菓子 京子 /
金子 美香 / 菊地 達治 / 小林 真佐子 / 小林 祐子 / 高橋 みどり / 田中 直子 / Tetsuya Adachi
トウキョウタカシ / tomeco / 中村 真弓 / Nanami Uematsu / hide / Hitomi Shimizu / FUJINARI RYO / 細田 葉子 / マーガレット / マキノ アツミ / 三木 葉子 / 三嶋 裕子 / Mitsuko* / 三好 圭子 / moritani kazusuke / 山﨑 明子 / Yoshimi M. Fernandes / ろびこ /
菊池真以 (ゲスト作家) / saorin

≪アワガミ公募展会期中のイベント・ワークショップ≫

<和紙のワークショップ開催!>

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アワガミ公募展会期中は“和紙のワークショップ”と称して、和紙の写真を使ったワークショップを行います。
予約は必要ですが、ワークショップの日時は定めません!
 
好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけますよ~
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
 
 

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 ポストカード和綴じブック作り

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お気に入りの写真10枚を、日本古来の和綴じでまとめます

根強い人気の和綴じブック。ポストカードサイズの和紙を10枚、好きな和紙の表紙と糸で綴じましょう!
タイトルと作家名も入れられますよ。
※3番目の写真は、違うサイズの和綴じも含まれています。

タイトルをトレーシングペーパーに入れるので、最初の写真が透けてとても素敵に仕上がります。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 ポストカード和綴じブック作り

◆日時:6月17日(月)~23日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
◆定員:4名
◆参加費:4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「ポストカード和綴じブック作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真を10枚お送りいただきます。(〆切・・・ワークショップ3日前まで)

データを送る際、写真集のタイトルと作家名も合わせてお知らせください。(※なければその旨お知らせください)

※可能であれば、写真はなるべく1枚1枚送るのではなく、一つのフォルダに入れ、圧縮ファイル一つにまとめて以下の写真データ送信サービスを使用してお送りください。
どうしてもわからない場合は、いくつかに分けてメールに添付して送ってOKです。

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。

※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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中はもちろん、アワガミさんの和紙でご用意いたします!
和綴じ用フォトブックの写真10枚は、事前にお送りくださいね。

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もちろん、材料も色々選べるようにご用意します。
色んな綴じ糸と、

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表紙の和紙も、何種類かから選べるようにします。

ぜひお申し込みくださいね!お待ちしています。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 写真の御朱印帳作り

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自分のお気に入りの写真で、オリジナルの御朱印帳を作りましょう!
神社サイズ・お寺サイズどちらでもOKです。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 写真の御朱印帳作り

◆日時:6月17日(月)~23日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
※注:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法:  メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和紙のワークショップ 写真の御朱印帳作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・神社サイズかお寺サイズか  (神社・・・11×16cm)/寺・・・12.4×18cm)
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

※混雑時はお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・来場日の3日前まで)

横写真の場合は1枚、縦写真の場合は1枚もしくは2枚、メールに添付してお送りください。
※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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表紙には、アワガミの楮厚口白を使います。

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御朱印帳には、神社用とお寺用、2種類のサイズがあります。
左はお寺用で12.4×18cm、右は神社用で11×16cmです。

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横写真の場合、二つに分割してプリントして仕上げます。こうして後ろから見ると1枚の絵につながっておもしろいですね。
横写真で作りたい方は、被写体が中央に来ている写真は避けてください。

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縦写真は、2枚異なる写真を裏表それぞれ貼って作ります。
もちろん、同じ写真を両面とも貼ってもOKですよ。

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奉書紙という和紙を蛇腹に仕立てます。

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どなたでもきれいに仕上げることができます。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 蛇腹写真帳作り

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ホトリでは色々なアコーディオン形式の写真集アルバムを作っていますが、今回登場した新作の蛇腹写真帳は、写真を貼りつけるタイプではなく、直接プリントしたものをアコーディオンにしているのが特徴です。中がとてもすっきりしていてスマートですよ!
もちろん、アコーディオンですので立てて飾ることも可能です。
募集要項の↓の写真のように、スマフォより小さいくらいのかわいらしいサイズですので、お友達にプレゼントしてもよいですね。
今回、基本は6枚、希望の方はオプションで12枚の写真で蛇腹写真帳を作っていただきます。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 蛇腹写真帳作り

◆日時:6月17日(月)~23日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
※注1:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
※写真は6枚が基本。倍の12枚で制作をご希望の方は、オプション料金500円を追加で徴収します
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法:  メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和紙のワークショップ 蛇腹写真帳作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

※混雑時はお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

<事前にお送りいただくデータについて>
※蛇腹写真帳の中身用に、事前に写真を6枚(もしくは12枚)お送りいただきます。(〆切・・・来場日の3日前まで)
写真集に仕上げたい写真データをメールに添付してお送りください。横なら横、縦なら縦でそろえた方がきれいです。

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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表紙には、和紙の写真帳にふさわしい、さまざまなかわいらしい和紙をご用意します。

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横なら横、縦なら縦と向きをそろえた方がよいです。

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綴じ糸と革ボタンの色も迷いますね!
この組み合わせもぜひお楽しみください。

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私のiPhone5Sと並べてみました。
これくらい小さいので、持ち運びも楽ですし、プチギフトとしてもおすすめです。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】水切り和綴じ芳名帳

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「水切り」と呼ばれる手法で、手漉き和紙ならではの耳(=フチの部分)を作り、アワガミ和紙にプリントした写真を表紙に仕立ててB5サイズの芳名ノートを作ります。
ご自身の写真を使った和綴じの芳名ノート、写真展の芳名帳として使ったり、自由なメモ帳に使ったりと用途は色々。
一度覚えればマスターできますので、家でも作ることができますよ!

【和紙のワークショップ】 水切り和綴じ芳名帳

◆日時:6月17日(月)~23日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
※注1:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法:  メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和紙のワークショップ 水切り和綴じ芳名帳作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

※混雑時はお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

<事前にお送りいただくデータについて>
※和綴じ芳名帳の表紙用に、事前に写真を1枚お送りいただきます。(〆切・・・来場日の2日前まで)

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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綴じる糸は、何種類かから選べるようにします。

ぜひお申し込みくださいね!お待ちしています。