
こんにちは。ホトリ室長織田です。
先日会期を終了しました、法政大学カメラ部 六月展のレポートをお届けします。
1階と中2階の両フロアを使い、部員の力作が並びました。
まずは1階の様子から。








階段の壁などにも作品が。

そして中2階にも作品がずらり!





初日にはなかった感想付箋がたくさん。

短冊みたいですね^^




部員によるたくさんの瞬間たち。
心が動いた瞬間に、素直にシャッターを切っているのが伝わってきました。
法政大学カメラ部の皆さん、ありがとうございました!

こんにちは。ホトリ室長織田です。
昨日会期を終了しました、和紙の公募展 2026 東京 のレポートをお届けします。
まずは会場の様子から。









作品のタイトルには、使用された和紙も記載しました。
タイトルプレートも和紙を採用。(端っこは手漉き和紙の耳を意識)

掛け軸風や、

クリップでラフに留めていたりと、設営方法もさまざまです。

和紙の写真展なので、皆さん和紙の表面の質感をしっかりと出す展示が多かったです。
紙によって繊維の感じが違っていて、じっくり見るとおもしろいですね。


ではお一人ずつ作品を紹介していきます。

神田川さえもん橋上
小山 裕之
アワガミ竹和紙

光
森 勇人
遠野和紙(福島県いわき市)

江戸川の夕暮
CameraCat46
アワガミ竹和紙

ある日の川辺-車窓より
CAVA
伊勢斐紙 風祥

記憶の上書き
三好 圭子
アワガミ楮厚口 生成

寄る辺
中村 真弓
アワガミ 三椏

通り過ぎていた色
akikoyana
アワガミ 忌部

お鷹の道
杉山 祥子
アワガミ 忌部

待ち合わせ
モデル:彩兎宇すず
Danny’O
アワガミ 楮厚口 生成

Fragments of the City / 都市の残響
A. Inamura
アワガミ 竹和紙

表裏一体
@takachihocamera
あきる野ふるさと工房 紙:軍道紙

この街の片隅に
hide
アワガミ 楮 白

東京Windows
小林 真佐子
アワガミ楮厚口白

empty / 空
タナカマサシ
アワガミ 楮厚口


TSUKIJI
三嶋 裕子


Tokyo Waterfront
saorin / 織田紗織
ラストはDMに採用したわたくしの作品。
これは葛西臨海公園の一番奥で撮った写真です。
タイトルの通り、臨海=Waterfront。川と海が混ざりこむ汽水域の風景で、水が豊かで鳥もたくさん飛来する場所です。
でも遠目にお台場あたりの東京らしいビルも写り込んでいて、東京の風景としてなかなかおもしろいなと思い、選びました。
個人的には山を撮り続けているホトリ室長織田ですが、このWaterfrontシリーズも今後撮っていきたいなと思っております。


会期の最後土曜日、台風が2個直撃する予報で心配でしたが、大したことなくてよかったです。(写真は日曜)

そして恒例のギャラリートーク!
何気にわたくし織田の個展が1ヶ月くらい間にあって、公募展がやや久しぶりだったので、最初何を話すんだっけ?となっていた・・・(笑)

皆さん、作品制作についてや撮った時のエピソード、タイトルの意味など、色んな話が飛び出しました。
やはりギャラリートークはとてもおもしろいですね!

最後に、恒例の集合写真で締めくくり!

というわけで、和紙の公募展 2026 東京、すべての会期を終了しました。
アワガミ公募展の時から数えて通算12回目となる老舗公募展。
皆勤賞で毎年出してくれる方、むしろホトリにはこの公募展だけ参加される人(じゃ、また来年!と仰っていた(笑))、和紙をつくる側で初めて知って参加して下さった方、本当に色々な方が参加されます。
和紙で写真をプリントするのは難しそう。にじみそう、ぼんやりしそう。特別なプリンターが必要なのでは?
和紙×写真はそんなイメージが強いですが、会期中にいらっしゃった方から「和紙のイメージが変わりました」という言葉をいただき、 この公募展を開催してよかった!と心から思いました。
また来年も同じ時期に開催予定です。
テーマは「建築の美」
和紙で建物の美しさ、ぜひ表現してくださいね。
ご来場くださった皆さま、出展者の皆さま、ありがとうございました!


こんにちは。ホトリ室長saorinこと織田です。
5月~6月にかけて開催された、わたくし自身の個展「在る」のレポートをお届けします。
1階と中2階のホトリをフルに使って、フィルムでとらえた山の写真をモノクロとカラーの両方で展示いたしました。
よって作品点数も多く、いつもよりもレポートの写真も多めですが、お時間あるときにお付き合いください。
Part 1
後期:モノクロメイン(1階:モノクロ 中2階:カラー)

前期はモノクロメイン。
前期・後期共に、会場入ってすぐの壁にはDMに採用した写真を展示しました。




最初の壁に展示した作品は、atelier gray / 加藤文明社さんにお願いした大判ポスター。
いつも紙と写真と印刷展で出力いただいているポスターと同じです。
(ちなみに今年も9/6(日)~9/13(日)に紙と写真と印刷展/ホトリ夏の本場週間(テーマ:旅の記憶)を開催します!)


ここはホトリ最上階に誕生した暗室で手焼きした作品を展示。
モノクロ暗室プリント、楽しいです!

ここは浮遊感を出したゾーン。
異なる種類の紙を、自由に重ねてコラージュのような展示に仕上げました。

バライタ調の用紙やわら半紙、和紙、ハトロン紙、局紙、トレーシングペーパーなど、さまざまな紙にプリント。

トレペは不思議な立体感が出て好評でした。

奥には大物を。
ジェルメディウム材で転写したパネルです。(160×90cmくらいあります)

一度大物をやってみたくて挑戦。
展示できるレベルに仕上がってよかった。
(そのうち、メイキング動画をインスタのストーリーズやリールに流すかもです)

購入されることは想定していなかったので、買いますと仰ってくださった方がいて感激!!





Presence=存在
Drifting=浮遊
Touchdown=着地
この3つを展示のキーワードにしました。
山々が存在していること、私が在ること(=Presence)
疲労で頭が朦朧としてふらふらになりながらも、でも足は動いているあの感じ(=Drifting)
心も体も帰ってきた、取り戻せたと実感する瞬間(=Touchdown)
私が山を歩く時にいつも感じている3つの感情です。

階段を上って中2階へ。

前期は中2階にカラー作品を展示しました。
後期はこれらが全て1階に下りるわけですが、もちろん全部の作品ではありません。



初日からたくさんの方々にご来場いただき、本当に感謝です。(もう1ヵ月以上経っているので、初期の頃を忘れていますが・・・)




プリントを販売しました。
本当に購入して下さった方がいて、売る、とちゃんと意思表示して実際に売れたのが人生初だったので、本当にうれしかった。(写真は最初にプリントを購入してくださった方。記念撮影)

立山で撮ったスキーの跡の写真がなぜか人気で、何と4人の方にお買い上げいただきました。
実はこの写真、縦写真なので展示する予定がなかったのですが、家族に暗室を体験してもらうときに気に入ってるからプリントしてもらい、せっかく焼いたから展示した作品。
なのでびっくり&うれしかったです。


物販コーナー

こちらはモノクロ&カラーの写真集2冊に、ほかにも色々作品をお付けした特装版BOX。



まだ2セットのみありますので、こちらから購入いただけます!

DMのモノクロビジュアルでシルクスクリーンの版を作りました。

写真集をカラーとモノクロ両方購入くださった方に、先着でトートバッグをプレゼントいたしました。

モノクロ写真集を購入くださった方は、暗室プリント作業の時に出るテストピースをプレゼント。


記念すべき最初のサイン!
ありがとうございます!
写真集ですが、オンラインショップで購入可能です!ぜひ^^

ひそかに暗室手焼きプリントをおさめたブックも用意。
ポスター作品、写真集、暗室手焼きプリントと比べてみました。

皆さまありがとうございます~

自分の分だけTシャツ刷ってDMと一緒に記念撮影(笑)

Part 2
後期:カラーメイン(1階:カラー 中2階:モノクロ)

後期はカラーが1階、モノクロは中2階。
2週間弱ずっと1階モノクロに目が慣れていて、カラー作品を1階に展示したら「派手だなあ…」と思いました(笑)

最初の壁はモノクロと同様、大判ポスターを展示しました。


山に泊まらなければ見られない、朝と夕の時間軸を意識した作品。



季節を意識して展示した額装コーナー。


前期同様、奥にはカラーの大物作品を。

大判ポスターを蝋引きした作品です。

蝋引きしたのでトレーシングペーパーのように少し透けています。
これも前期モノクロのジェルメディウム転写と同様、メイキング動画をインスタに流すかも?

透け感が伝わるよう、下の木の板に文字を貼っています。

途中で制作した、同じ写真を使ったアクリルパネル。
これも購入くださった方ありがとうございます!

中2階はモノクロ作品を。
点数多いので床にも置いて展示しました。





椅子に腰かけて見ると、作品と対話しているようですね、と言ってくださった方も。
前期のカラーよりも、壁が黒いのもあり、モノクロの方が没入感があったようです。






かわいいお客さまが来てくれたので一緒に記念撮影!
同じ犬種の子を飼っていたのでかわいくてしょうがない~



5月23日~6月14日、1ヶ月弱、展示いたしました。
ご来場くださった方、作品を購入して下さった方、気にかけてくださった方。本当にありがとうございます。
DM、SNS、アプリなど、色んなところから展示を知ってくださって、うれしかったです。
昨年、自分の病にまつわる出来事がきっかけで、山をフィルムで撮らなければ、という気持ちが加速しました。
その出来事は個人的なことなのですが、私にとっては衝撃で、一時期かなり落ち込みました。
でも、そのあと山に登ってみたら、山は何も変わらなかった。
山は私の体の変化など眼中になく、無関心にそこに存在していたのです。
前からフィルムで山を撮り始めていましたが、それを機に、銀塩(=フィルム)に山々の姿を焼きつけることで、私もそこに存在したことを重ねていけるのでは、と考えました。
フィルムでとらえた山の写真(特にモノクロ)は、時間の流れ方が違う気がします。
ともすれば何十年、何百年も前にそこに在った山を表現しているかもしれません。
地球の命の営みそのものが山で、私は山に、悠久の命を見ています。
これからも、山が蓄える地球の悠久の時間を表現していけたらと思っています。
最後にもう一度、ありがとうございました。
写真企画室ホトリ 室長 織田 紗織
このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちら>>>



こんにちは。ホトリ室長saorinこと織田です。
6月29日(月)から7月4日(土)まで開催される、法政大学カメラ部 六月展のお知らせです。
久々、学生の皆さまによるフレッシュなグループ展です!
ぜひご来場ください。

法政大学カメラ部 六月展 6/29(月)~7/4(土)
◆会期:2026年6月29日(月)~7月4日(土)11:00~18:00(※最終日 16時閉廊)
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813
https://fotori.net


こんにちは。ホトリ室長のsaorinこと織田です。
2026年の和紙の公募展、出展者募集のお知らせです。
今年のテーマは、「東京 TOKYO」
日本の首都、東京。
今や世界中の人々が観光で訪れる日本の中心地でありながら、意外な顔を持つ場所でもあります。
ここも東京、そこも東京。
あなたのとらえた「東京 TOKYO」を、ぬくもりのある和紙で表現してください。
作品を表現する和紙は、アワガミでも、アワガミ以外でも何でもOK。
伊勢和紙、越前和紙、アワガミファクトリー・・・和紙のメーカーはたくさんあります!
また市販の和紙ではなく、手漉き和紙でもOK。
今年からは、CコースのプリントオプションにILFORD 鳥の子和紙も登場。
ホトリ公募展は、ご自身で制作した作品はもちろん、データをお送りいただき、ホトリで作品制作も請け負いOK。
遠方からの参加も可能です!
今回ご用意するのは5つのコース。C~Eコースは出展料に額装費・制作費が含まれます。
※今回からホトリ公募展の出展料を改定いたしました。
◆Aコース・・・出展者制作作品(90cm幅自由設営・幅内点数自由)/ 8,000円
◆ Bコース・・・出展者制作作品(60cm以内委託設営・1点のみ)/ 8,000円
◆ Cコース・・・額レンタルコース(プリントA4サイズ限定・送付・委託設営)/ 10,000円 (クリックポスト返送費+500円、プリントオプション+2,000円)
◆ Dコース・・・ホトリ制作作品:A4サイズの木製パネル(データ送付・ホトリプリント・委託設営)/ 14,000円
◆ Eコース・・・ホトリ制作作品:A5サイズの水張りパネル(データ送付・ホトリプリント・委託設営)/ 15,000円


和紙の公募展2026 東京 TOKYO
◆会期:2026年6月21日(日)~6月28日(日) 13:00~19:00 (会期中無休/最終日は18時終了)
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813
※問い合わせはフォームまたはメールにてお願いします info@fotori.net
https://fotori.net

参加条件
・和紙を使用し、かつ東京をテーマにした写真の作品であること。
・撮影地は東京都内に限ります。東京で撮影された写真であれば作品の方向性は問いません。
→5/10レギュレーション変更:東京をテーマにしていれば、撮影地は東京以外でも可とします
・フィルム、デジタル、カラー、モノクロ、いずれもOKです。
・和紙は市販ではなく手漉き和紙でも可とします。ただし作品は写真であること。
・展示経験の有無は問いません。どなたでもご参加いただけます。遠方からの参加も可。
・作品下には作家名、タイトル、使用した和紙(任意)のプレートも合わせて展示いたします。
名刺、ポートフォリオブックの設置可能。感想用紙はホトリで用意し、最終日に出展者ごとにお渡しします。
展示コース
(A)(B)(C)(D)(E)のいずれかでお申し込みください。複数口(A以外)の参加も可能です。
設営はAコース以外ホトリが行います。
(A)出展者制作作品 8,000円
・・・幅90cm以内で幅内点数自由
※初日6/21(日)10時半からスタートの搬入で作家本人が直接設営することが条件です。事前搬入不可。/10枠まで

(B)出展者制作作品 8,000円
・・・長辺60cm以内(額含む)のサイズで釘打ちでの設営が可能な作品・1点のみ(裏側に紐やフックなど釘をひっかけられる状態になっていればOK)※委託設営
1点の額の中に複点数の窓枠はOKです。

(C)額レンタルコース 10,000円
・・・ホトリ所有の額を貸出ししてこちらで額装します。(※プリントサイズはA4サイズフチなし(297×210mm))
写真プリントだけ郵送していただき、額装はホトリで行います。
マットの裏側からテープ・紙コーナーでマットに固定します。
※搬出来場が不可の場合、プリントをクリックポスト便での返送が可能です。手数料として+500円頂戴します
Cコースレンタル額・種類
※基本アクリルカバーはつけません


(D)ホトリ制作コース 14,000円
・・・A4サイズの木製パネル(データ送付・ホトリプリント)をホトリが制作します。
Dコースは、データをお送りいただき、ホトリがプリント、木製パネル制作まで行うコースです。
プリント用紙はアワガミの竹和紙の予定です。


(E)ホトリ制作コース 15,000円
・・・A5サイズの水張りパネル(データ送付・ホトリプリント)をホトリが制作します。
Eコースは、データをお送りいただき、ホトリがプリント、水張りパネル制作まで行うコースです。
水張りパネルとは、木製パネルにアワガミ竹和紙または楮 厚口白にプリントした写真を水張りした作品です。
※(E)の水張り木製パネルにさらに詳細についてはこちらをご参考ください
プリント、パネル制作作業は全てホトリで行います。プリント用紙は竹和紙または楮厚口白の用紙を予定しています。
基本側面巻き込みありで制作しますが、写真によっては側面白(写真下のパネル)の方がよい場合があります。

またホトリの公募展において、以下については希望者のみのオプション・有料とさせていただきます。
・DM20枚・・・500円(郵送費、印刷費含む)
ホトリに直接来場し、配布に協力いただける場合は無料でお渡しします。
DM代をお支払いいただいた希望者のみ郵送いたします。
・代行搬出費(A・B・D・Eコース)・・・1,000円(着払い郵送費別)
A・B・D・Eコースにおいて、ホトリで搬出・梱包・郵送を行う場合、搬出費として1,000円頂戴します。
あらかじめ搬出が不可とわかっている場合は申し込み時に出展料と合わせてお支払いいただきます。
・搬出費(Cコース)・・・500円
Cコースのプリントのみ返送は、クリックポスト便にて返送いたします。
こちらもあらかじめ出展料と合わせてお支払いいただきます。
(※最終日に来場、直接引き取りの場合は返送費は不要です)
※先着順で受付いたします。出展申し込み状況によっては中2階も使用して展示いたします。
1階が展示可能作品数に達した場合、それ以降は壁・床・天井ともに黒い中2階での展示となります。
また作品サイズを考慮し、2段組みでの展示となる場合もあります。ご了承ください。
参加費
(A)8,000円 (税込、ギャラリー使用料含む)
(B)8,000円 (税込、ギャラリー使用料含む)
(C)10,000円 (税込、ギャラリー使用料、額レンタル・額装費含む)
※搬出来場が不可の場合、プリントをクリックポスト便での返送が可能です。手数料として+500円頂戴します
(D)14,000円 (税込、ギャラリー使用料、パネル作品制作・材料費含む)
(E)15,000円 (税込、ギャラリー使用料、パネル作品制作・材料費含む)
※参加費はホトリ店頭でのお支払か、お振込みいただきます。お申し込み後お知らせいたします。
基本会期前の決済が必要です。会期がスタートしてからの店頭支払いは基本不可とさせていただきます。
搬出来場不可の場合は搬出費1,000円+着払いでの返送となります。
応募〆切
2026年5月17日(日)・・・DMに作家名が載る〆切です
2026年6月11日(木)・・・コース全体の出展最終〆切です
(※Cコースのプリント必着日/D・Eコースのデータ送付〆切もこの日です)
搬入・搬出について
搬入日・・・
(A)は初日6月21日(日)10時半からスタートの搬入で直接設営することが条件です。
(B)は郵送搬入のみとさせていただきます。6月19日(金)14-16時元払い必着にてお送りください。
(※この日同じ時間帯に直接持ち込みも可能。また別の持ち込み可能日は後日お知らせします。また、郵送での6月19日以前の日にち着は不可となります。)
(B)~(E)はホトリで設営いたします。
搬出日・・・2026年6月28日(日)18時~18時半
直接取りに来られる方は、上記の時間内にご来場ください。(※18時半までにお願いします。到着がそれ以降になる場合は着払い郵送とさせていただきます)
当日都合が悪い方、また遠方からのご参加の方の作品は着払いにて郵送いたします。(代行搬出費1,000円+着払い)
注意事項
※展示スペースについては先着順で受付いたします。1階が展示可能作品数に達した場合、それ以降は壁・床・天井共に黒い中2階での展示となります。
※展示レイアウトが意にそぐわない場合もございます。二段組みの展示になる場合もあります。
お申込み
メールまたはLINE、予約フォームにてお申し込みください。
LINEは1行目に、メールはタイトルを「和紙の公募展出展申し込み」と記入し、以下の情報をお知らせください。
※スペースの確定ができないため、どのコースも申込み口数が確定してからお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID @xvi0027l
・氏名
・出展者名(任意、氏名と同じ場合はその旨記載してください)
・郵便番号、住所
・電話番号
・メールアドレス
・展示作品(A or B or C or D or E(点数)
・DM郵送オプション希望するか(500円)
・代行搬出希望か(A・B・D・Eコースのみ/1,000円)
・クリックポスト返送希望か(Cコースのみ/500円)
・Cコースのプリントオプション希望の有無
・決済方法(店頭・クレジット・銀行振込)
・搬出方法(持ち出しor郵送 ※現時点で決まっていなくてOKです)