【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 検視用レンズオブジェ+ミニケース作り 7/9(月)・14(土)

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雑貨好きさんに人気の、検視用レンズオブジェワークショップ。
このワークショップの後に、透明アクリルパネル作りも行います。
この検視用レンズだけでも、透明アクリルパネルとの連続受講でもどちらでもOKです!

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作品の詳細は、募集記事の↓をご覧くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 検視用レンズオブジェ+ミニケース作り 7/9(月)・14(土)

◆日時:7月9日(月)/7月14日(土)15時~ (所要時間約1時間)
◆参加費:4,000円
◆定員:4名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:なし
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

メールの場合タイトルを、LINEの場合は最初の一文を「検視用レンズWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。

・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日時(7/9(月)or 7/14(土)いずれか)
※同日14時から開催の透明アクリルパネルにも参加希望の方は、その旨お知らせください。

※写真を正方形にトリミングし、さらに丸くカットします。写真のご考慮をお願いします。

※事前に写真をお送りいただきます。(〆切:ワークショップ開催3日前まで。LINEでのデータ送付もOKです)

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過去に参加された方の作品です。 中の写真と、下のコラージュで雰囲気が変わっておもしろいですね。

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こちらは、サンプルの私の作品。 どちらかというと、少し濃い目の色の方がわかりやすいです。
淡い色だとちょっとわかりづらくなるかもしれません。

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古道具好きならきっと好みですよね。昔の古い検視用レンズを使います。
お気に入りの写真を事前にお送りいただき、当日レンズに貼り、コラージュオブジェに仕上げます。

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あと、おまけで小さなミニケースも1個作って持ち帰りましょう。

古道具、アンティーク好きな方におすすめのワークショップです!

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 透明アクリルパネル作り 7/9(月)・14(土)

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ホトリでおなじみのレギュラー作品となりました。透明アクリルパネルのワークショップです。

10×15cm(約ポストカードサイズ)か、12×12cmのアクリルパネルに、透明にプリントした写真を貼りつけます。
作業は貼るだけ。どんなに見積もっても30分はかからない内容です。
そのまま2回分受講してもよし、透明アクリルパネルだけ作ってもよし。
ちなみに希望者には、アクリルパネルは2枚まで同日に制作OKです。
また、続けて15時から開催の検視用レンズオブジェ&ミニケースの参加も可能です。

透明アクリルパネルの詳細は、WS募集要項の下をご覧くださいね。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 透明アクリルパネル作り 7/9(月)・14(土)

◆日時:7月9日(月)/7月14日(土)14時~ (制作時間 30分程度)
◆参加費:4,000円(2枚の場合は5,500円)
◆定員:4名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:なし
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームでお知らせください。
タイトルを「透明アクリルパネルWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。

・氏名
・携帯連絡先
・パネルのサイズ(10×14cm or 12×12cm)
・希望制作枚数
・参加希望日(7/9(月)or 7/14(土)いずれか)
※同日14時から開催の検視用レンズオブジェにも参加希望の方は、その旨お知らせください。

※事前に写真をお送りいただきます。(〆切:WS開催3日前まで。LINEでのデータ送付もOKです)

※お友達同士のお申し込みの場合も、必ず全員分のお名前と連絡先をお願いします。

※アクリルパネルの表面に、透明ラベルの写真を貼りつけます。手作業となりますので、若干の気泡が入ることがあります。
内容を考慮しご了承願います。(ただし、気泡が目立たないようにコツをお教えします)

※色が淡すぎると、何が写っているのかわかりづらいので、ある程度暗い部分もある写真が向いています。
また、のっぺりした部分は気泡が目立ちやすくなります。
↓のピンクのお花の写真のように、淡いところと色が濃くてごちゃごちゃしたところがMIXされた写真が気泡が目立ちにくいです。
写真を選ぶ際の参考にしてみてください。

アクリルパネルの詳細・サンプルは以下をご覧ください。

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色が淡い写真と、濃い写真とで仕上がりのイメージが異なります。

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マチの中に写真が映りこんできれいです。

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濃い色だとわかりづらいですが、色が淡い写真だと、その中の濃い部分(この写真だと窓の黒いところ)が
下に影に映りこんで、立体的に見えておもしろいです。

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1cmの厚みがあるので、自立します。立てて飾ることもできます。
壁に飾る場合は、棚に載せたり、釘を打って留めるとよいでしょう。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 フォトペーパーバッグ+ロウ引きカード 7/8(日)・10(火)

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ロウ引きフォトカードとペーパーバッグのワークショップ、久々に開催です!
10×12cmくらいと小ぶりで、とてもかわいらしい写真のペーパーバッグと、ロウ引きカード2枚をセットにしました。
ペーパーバッグには、ミニLEDライトをおまけでおつけします。バッグは和紙に近い用紙で作るため、中に入れれば、ちょっとした写真ランプに早変わり。
写真好き、雑貨好きにおすすめの内容です。
ぜひご参加くださいね。

ことりっぷWEBサイトの特集「フィルムカメラことはじめ」ロウ引きカードを紹介していただきました!

過去に開催したレポートはこちらからご覧ください

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】フォトペーパーバッグ+ロウ引きカード7/8(日)・10(火)

◆日時:7月8日(日)or 10日(火)14時~(約2時間)
◆参加費:4,500円(材料費込)
◆定員:4名
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:なし
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

メールの場合タイトルを、LINEの場合は最初の一文を「ペーパーバッグ+ロウ引きカードWS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。

・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日(7/8(日)or 7/10(火))

※ペーパーバッグに1枚、ロウ引きカード用に2枚、計3枚の写真をお送りいただきます。 (〆切:ワークショップ開催3日前まで。LINEでのデータ送付もOKです)
必ず、3枚のうちどれがペーパーバッグでどれがロウ引きカード用なのか、ファイル名を変えるなどしてわかるように送ってください。
難しければ、別々にお送りください。

※なるべく大きいサイズのデータをお送りください。特にペーパーバッグの方はA4サイズの和紙にプリントします。
サイズが小さい写真は粗くプリントされることもありますのでご了承ください。

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A4の用紙に、上の写真のようにレイアウトします。赤い縦のラインのところで折って組み立てます。よって、下の写真のように、赤いラインとラインの細いマチの部分に被写体が来てしまうと見えなくなってしまいますので、お花畑など全体的に同じように被写体が写っている写真の方が無難です。
ですが、こちらでうまいことレイアウトしますので、ご相談ください。

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詳細は以下もご覧ください。

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ミニLEDランプをおつけします。バッグの中に入れるとこんな感じになります。

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写真を蝋引きすることで、普通にプリントした写真が全く別物の雑貨カードに生まれ変わります!
蝋引きを覚えれば、包装紙などにも応用できるのでおすすめです。

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透け感がとてもきれいです。

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紐も何種類かご用意しますので、写真に合わせてお選びくださいね。

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蝋引きは簡単ですので、覚えれば家でもできます!

皆さまのお申込み、お待ちしています。

 

【ホトリ写真塾・針穴ワークショップ】HOLGA改造&撮影レッスン 3回目レポート

2回目(5/19)のレポートはこちらをご覧ください>>>

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
4月から全3回でスタートしたHOLGA針穴ワークショップ、最終回が先日開催されました!
最終回は、2回目の日比谷公園での撮影実習の写真の講評会。
さて、ちゃんと写ってるかな・・・?!

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まずは一人一人にプリントとネガが渡されて、各自自分の出来を確認。
先生曰く「皆さん、結構ちゃんと撮れていて破たんはありませんでした!(笑)」とのこと。

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テーブルに、プリントを並べていきます。

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10人(+私saorin)=11人分のプリントが並ぶと圧巻ですね!
写真のモザイクアートのようです。

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先生の作品も並べて。

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先生の作品は、さすが撮ろうとした意図が明確な写真ばかりでした。

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先生の講評がスタート!
同じ場所、同じ時間に同じ被写体を撮っていても、目線や切り取り方も異なっていてとても勉強になります。

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「このシルエット、なかなかおもしろいね」「下にある何かが反射して、光の柱みたいなのができておもしろい効果が生まれてるね」「多重露光も、狙わない偶然生まれた写真の方がおもしろい」
先生のコメントに、皆さん熱心に聞き入っていました。

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最後に、参加された皆さん一人一人、感想を話して、終了となりました。

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ちなみにわたくしsaorinの作品。
最後の方は巻き太りによる盛大な光漏れが発生しています。

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その巻き太りを解消するやり方を先生に教えてもらいました。
用意するのは、100均などで売っている隙間テープ。

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スプールの長さにカットして、右側に貼りつけます。
こうすることで、スプール上下の円からフィルムがはみ出ることが少なくなるとか。まだ1本しか撮れていないので、私もこれからHOLGA針穴写真を楽しもうと思います!

また、このHOLGA針穴ワークショップ、開催いたします。
撮影会と講評会だけ参加できるオプションコースも用意する予定です。

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!

 

 

【ホトリ写真塾・針穴ワークショップ】HOLGA改造&撮影レッスン 2回目レポート

1回目(4/21)のレポートはこちらをご覧ください>>>

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
ちょっと遅くなってしまいましたが、ホトリ写真塾・針穴ワークショップ/HOLGA改造&撮影レッスンの2回目の撮影会が、先日日比谷公園で開催されました!
できたばかりのHOLGA針穴カメラを手に、皆さんおそろおそる(私も含めw)撮影していました。
さっそくレポートいたしますね。

まずはフィルム装填の方法を先生からレクチャーしていただきます。
この日、日比谷公園はビアフェスタみたいなのも開催されていて結構な人出。
私たちはかなりあやしい団体だったかも・・・(笑)

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裏蓋を開けて、フィルムを入れます。

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装填完了!

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まずは先生から撮影のコツを教えてもらいます。

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さっそく撮影スタートです。
皆さん、日比谷公園内の色々な被写体を思い思いのスタイルで撮影していきます。

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ついつい目線が低くなりますね。

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先生がお持ちの露出計。いいなあ~

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最後は日比谷公園内のレストラン、松本楼の外観を皆さんで撮影。

さて、今月は最終回。先生が出してくれた現像プリントの講評会です!
どんな風に写っているのか楽しみですね。

 

【アワガミ公募展2018】 和紙のワークショップ

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アワガミ公募展会期中は“和紙のワークショップ”と称して、和紙の写真を使ったワークショップを行います。
予約は必要ですが、ワークショップの日時は定めません!(ご希望の日にちと時間をお知らせください)

好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけますよ~
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
全部で5つの作品の中から、好きなものを選んで自由に作っていただけます。
一度に2つ、3つの作品を作るのもOKですよ!(※ただし、時間がかかるので早目の時間にご来場くださいね)

詳細は、作品タイトルをご覧ください。

1.水張り&水切りパネル
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2.ポストカード和綴じブック
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3.写真の御朱印帳
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4.蛇腹写真帳
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5.水切り和綴じ芳名帳
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【アワガミ公募展2018・和紙のワークショップ】 ポストカード和綴じブック作り

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お気に入りの写真10枚を、日本古来の和綴じでまとめます

根強い人気の和綴じブック。ポストカードサイズの和紙を10枚、好きな和紙の表紙と糸で綴じましょう!
タイトルと作家名も入れられますよ。
※3番目の写真は、違うサイズの和綴じも含まれています。

タイトルをトレーシングペーパーに入れるので、最初の写真が透けてとても素敵に仕上がります。

【アワガミ公募展2018・和紙のワークショップ】 ポストカード和綴じブック作り

◆日時:6月17日(日)~23日(土)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終受付時間17時)
◆定員:4名
◆参加費:4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「ポストカード和綴じブック作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真を10枚お送りいただきます。(〆切・・・ワークショップ3日前まで)

データを送る際、写真集のタイトルと作家名も合わせてお知らせください。(※なければその旨お知らせください)

※可能であれば、写真はなるべく1枚1枚送るのではなく、一つのフォルダに入れ、圧縮ファイル一つにまとめて以下の写真データ送信サービスを使用してお送りください。
どうしてもわからない場合は、いくつかに分けてメールに添付して送ってOKです。

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。

※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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中はもちろん、アワガミさんの和紙でご用意いたします!
和綴じ用フォトブックの写真10枚は、事前にお送りくださいね。

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もちろん、材料も色々選べるようにご用意します。
色んな綴じ糸と、

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表紙の和紙も、何種類かから選べるようにします。

ぜひお申し込みくださいね!お待ちしています。

【アワガミ公募展2018・和紙のワークショップ】 写真の御朱印帳作り

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自分のお気に入りの写真で、オリジナルの御朱印帳を作りましょう!
神社サイズ・お寺サイズどちらでもOKです。

【アワガミ公募展2018・和紙のワークショップ】 写真の御朱印帳作り

◆日時:6月17日(日)~23日(土)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終受付時間17時)
※注:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法:  メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和紙のワークショップ 写真の御朱印帳作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・神社サイズかお寺サイズか  (神社・・・11×16cm)/寺・・・12.4×18cm)
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

※混雑時はお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・来場日の3日前まで)

横写真の場合は1枚、縦写真の場合は1枚もしくは2枚、メールに添付してお送りください。
※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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表紙には、アワガミの楮厚口白を使います。

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御朱印帳には、神社用とお寺用、2種類のサイズがあります。
左はお寺用で12.4×18cm、右は神社用で11×16cmです。

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横写真の場合、二つに分割してプリントして仕上げます。こうして後ろから見ると1枚の絵につながっておもしろいですね。
横写真で作りたい方は、被写体が中央に来ている写真は避けてください。

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縦写真は、2枚異なる写真を裏表それぞれ貼って作ります。
もちろん、同じ写真を両面とも貼ってもOKですよ。

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奉書紙という和紙を蛇腹に仕立てます。

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どなたでもきれいに仕上げることができます。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【アワガミ公募展2018・和紙のワークショップ】 蛇腹写真帳作り

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ホトリでは色々なアコーディオン形式の写真集アルバムを作っていますが、今回登場した新作の蛇腹写真帳は、写真を貼りつけるタイプではなく、直接プリントしたものをアコーディオンにしているのが特徴です。中がとてもすっきりしていてスマートですよ!
もちろん、アコーディオンですので立てて飾ることも可能です。
募集要項の↓の写真のように、スマフォより小さいくらいのかわいらしいサイズですので、お友達にプレゼントしてもよいですね。
今回、基本は6枚、希望の方はオプションで12枚の写真で蛇腹写真帳を作っていただきます。

【アワガミ公募展2018・和紙のワークショップ】 蛇腹写真帳作り

◆日時:6月17日(日)~23日(土)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終受付時間17時)
※注1:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
※写真は6枚が基本。倍の12枚で制作をご希望の方は、オプション料金500円を追加で徴収します
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法:  メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和紙のワークショップ 蛇腹写真帳作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先

・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

※混雑時はお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

<事前にお送りいただくデータについて>
※蛇腹写真帳の中身用に、事前に写真を6枚(もしくは12枚)お送りいただきます。(〆切・・・来場日の3日前まで)
写真集に仕上げたい写真データをメールに添付してお送りください。横なら横、縦なら縦でそろえた方がきれいです。

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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表紙には、和紙の写真帳にふさわしい、さまざまなかわいらしい和紙をご用意します。

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横なら横、縦なら縦と向きをそろえた方がよいです。

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綴じ糸と革ボタンの色も迷いますね!
この組み合わせもぜひお楽しみください。

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私のiPhone5Sと並べてみました。
これくらい小さいので、持ち運びも楽ですし、プチギフトとしてもおすすめです。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【アワガミ公募展2018・和紙のワークショップ】水切り和綴じ芳名帳

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「水切り」と呼ばれる手法で、手漉き和紙ならではの耳(=フチの部分)を作り、アワガミ和紙にプリントした写真を表紙に仕立ててB5サイズの芳名ノートを作ります。
ご自身の写真を使った和綴じの芳名ノート、写真展の芳名帳として使ったり、自由なメモ帳に使ったりと用途は色々。
一度覚えればマスターできますので、家でも作ることができますよ!

【和紙のワークショップ】 水切り和綴じ芳名帳

◆日時:6月17日(日)~23日(土)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終受付時間17時)
※注1:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆お申込み方法:  メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
タイトルを「和紙のワークショップ 水切り和綴じ芳名帳作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先

・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

※混雑時はお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

<事前にお送りいただくデータについて>
※和綴じ芳名帳の表紙用に、事前に写真を1枚お送りいただきます。(〆切・・・来場日の2日前まで)

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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綴じる糸は、何種類かから選べるようにします。

ぜひお申し込みくださいね!お待ちしています。