第六回アワガミ公募展「旅の記憶」 レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
緊急事態宣言が解除され、営業再開して初の展示、第六回アワガミ公募展「旅の記憶」が終了いたしました。
私自身の思いは最後に書かせていただくとして、まずは展示のレポートをお届けします。

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ホトリの壁に作品が展示されている状態が本当に久しぶりで、初日はじーんとしてしまいました。

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今回、アワガミファクトリーの工藤多美子さんにゲスト出展をお願いしました!

おちいし辺り
工藤 多美子

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木製パネルの側面に注目!

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「午後のシェスタ」
saorin

かれこれ10年ほど前に初めて訪れた沖縄。
那覇の街をうろうろしていたら、路地裏にこんな光景が広がっていました。

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「あの日、あの風」
ZAKI@仙台人

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「美人のパウダーマジック」
ろびこ

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菓子 京子

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「ふりかえれば、はるのうみ」
金子 明美

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「在る」
近藤 美樹

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「Ritardo e Salute」
坂本 敦子

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「KUGENUMA MEMORIES」
金子 美香

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「静寂の中で」
高橋 みどり

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「#インド軟禁生活」
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「ボロブドゥールの夕日」
「ボロブドゥールの朝日」
菊地 達治

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三嶋 裕子

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「迷いの先に」
言の葉 (小林真佐子)

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「赤い実が誘う」
細田 葉子

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Mayumi Nakamura

こちらのMayumi Nakamuraさんの作品は、今回のアワガミ賞に選ばれました!
Nakamuraさん、おめでとうございます!
以下、アワガミ工藤さんよりメッセージです。

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この度のアワガミファクトリー賞はMayumi Nakamuraさんに決定させていただきました。
春先、とても短い期間にあっという間に世界が変わってしまいました。日常も大きく変わり行動制限がされるという、想像もしていなかった事を受け入れざるを得ない中で、テーマの「旅」には様々な想いが感じた方は少なくないと思います。
感傷的でもあり、旅のストーリーを感じさせられる組写真に魅かれて選ばせて頂きました。

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そして・・・昨年に続き、ホトリ賞はお二人いらっしゃいます!!

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お一人目はこちらの三嶋 裕子さんの作品。
三嶋さんのモンゴルの作品は、とても個性的なフレームにドキュメンタリー映像のように作品が組まれていて、全体から旅の空気感と匂いのようなものを感じました。

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お二人目は、金子 美香さんの作品「KUGENUMA MEMORIES」
太陽が沈みゆくマジックアワーの美しさ、空と波打ち際の色のグラデーション、海の向こうにうっすらたたずむ富士山。
美しく繊細な旅の風景をアワガミで見事に表現されていました!

というわけで、三嶋 裕子さんと金子美香さん、お二人の作品を、今回のホトリ賞に選ばせていただきました!
お二人には後ほどわたくしからご連絡いたしますのでお待ちくださいね^^

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出展者の皆さまのブックと、

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アワガミ和紙も販売。
和紙と一言で言っても、竹や楮など原材料が違ったり、厚さや質感が違ったりと、奥が深いです!

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余談ですがホトリオーダーTシャツも展示(笑)
ご注文くださった皆さまありがとうございます!

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全9日間の会期を無事終了することができました。
以下、今回のアワガミ公募展「旅の記憶」であいさつとして寄せた文章の一部を、御礼と締めくくりの言葉に代えさせていただきます。
少々長いですが、お目通しください。

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「写真展を開催する」
そんな、ギャラリーとして当たり前のことができなくなって早3か月。
季節はいつのまにか巡って、春から夏に移り変わろうとしています。
新型コロナウィルス、このやっかいな存在は、私たちの今までの生活を根本からくつがえしました。東京に緊急事態宣言が発令されてからは、4月・5月に開催を予定していた展示イベントをことごとく延期し、ただひたすら耐え忍ぶしかないという状況で、果たして写真企画室ホトリというこのギャラリーを今後続けていくことができるのだろうか。
ずっとそんなことを考えていました。

そんな中、少しずつ状況がよくなっていき、このアワガミ公募展は最初から決まっていた会期通り、開催を果たすことができました。
足を運んでもらわないと成り立たないギャラリーという仕事。
お客さまに会場で直に展示を見ていただくことが、こんなにも嬉しいとは思いもよりませんでした。

2014年にホトリで初めてアワガミワークショップを開催し、翌年には初となる第一回アワガミ公募展「日本の四季」開催を果たしました。それ以降、毎年6月はアワガミ公募展の時期と思えるほど、写真企画室ホトリにとって一番の老舗公募展に成長しました。本当にたくさんの出展者に参加いただき、そしてたくさんのお客さまに足を運んでいただいています。

ーーー中略ーーー

最後に、今回公募展に出展してくださった皆さま、今回ゲスト作家として出展
してくださったアワガミファクトリーの工藤さん、そして何より、この公募展
に足を運んで見に来てくださった皆さまに、心よりお礼を申しあげます。
ありがとうございました。

写真企画室ホトリ 室長  saorin

 

 

 

 

 

第六回アワガミ公募展「旅の記憶」 開催のお知らせ 6/13(土)~21(日)

このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちらからご覧いただけます>>>

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こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
第六回アワガミ公募展「旅の記憶」開催のお知らせです。

旅をして、また日常に戻り、ふとした瞬間にその旅に思いをはせる時、どんな情景が思い浮かびますか。
まぶしい木漏れ日、ざわつく風、細く長く伸びる影、ぱらぱらと降る雨、まとわりつく湿度・・・
国内・海外問わず、さまざまな旅の記憶をぬくもりのある和紙・アワガミで表現して展示いたします。
期間中はアワガミのイベント・ワークショップや、ホトリオーダーTシャツ受注会も開催いたします。(詳細下記↓)

第六回アワガミ公募展「旅の記憶」

◆会期:2020年6月13日(土)~21日(日) 13:00~19:00 (会期中無休/最終日は18時終了
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

<出展者一覧>

菓子 京子 / 金子 明美 / 金子 美香 / 菊地 達治 / 言の葉 (小林真佐子) / 近藤 美樹 / 坂本 敦子 / ZAKI@仙台人 / 高橋 みどり / hide / 細田 葉子 / Mayumi Nakamura / 三嶋 裕子 /ろびこ
工藤多美子 (ゲスト作家・アワガミファクトリー) / saorin

≪アワガミ公募展会期中のイベント・ワークショップ≫

<和紙のワークショップ開催!>

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アワガミ公募展会期中は“和紙のワークショップ”と称して、和紙の写真を使ったワークショップを行います。
予約は必要ですが、ワークショップの日時は定めません!
 
好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけますよ~
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
 
 
<ホトリオーダーTシャツ受注会開催!>
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アワガミ公募展会期中、ホトリオーダーTシャツの受注会を行います!
ホトリ店頭で実際にTシャツやインクカラーを見れますのでお気軽にどうぞ^^

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】A4サイズ和綴じ写真集

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本格的な和綴じ写真集を、アワガミ和紙で作りましょう!

A4サイズの和綴じ写真集が、写真の残しかた教室に登場します!
今まで、ポストカードやL版サイズの和綴じフォトブックの回は何度か開催していますが、サイズが小さいため、どちらかというと少し雑貨のイメージが強かった和綴じ本。
今回ご紹介するワークショップで作る作品は、中身にアワガミ用紙(竹和紙)のA4サイズを20枚使用した、 本格的な和綴じ写真集です。
事前に、中身の写真20枚と、表紙の写真をお送りいただき、当日和綴じ製本の技法を学びつつ世界でたった1冊だけの写真集に仕上げます。(見開きではなく、片ページの仕上がりとなります)

和風な写真が似合うのかな?と思いがちですが、意外にポップな写真でもはまるのが和綴じ&和紙のよいところ。
綴じ糸も色々ご用意しますので、色のセレクトによっては、スタイリッシュな雰囲気に仕上がりますよ!

本格的な写真集を作りたい方、ぜひご参加くださいね。お待ちしています!

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こちらは昨年のアワガミ公募展でホトリ賞を受賞した方の副賞の写真集。
表紙のデザインはホトリにお任せいただきます。

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サンプルの写真集は、麻の葉綴じという綴じ方ですが、シンプルな六つ目綴じで制作します。

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最初にタイトルと作家名の扉ページを、

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最後にはタイトルと作家名を入れた簡単な奥付と呼ばれるページも入れます。
希望者はここにキャプション文も挿入可能です。

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中身の用紙は、竹和紙を使用します。
計20枚です。

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表紙は同じ竹和紙ですが、厚めの用紙を採用します。

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第六回アワガミ公募展開催日の期間中、お好きな日時に、お好きな内容のワークショップを受けられます!複数内容を連続受講も可能です。

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アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ開催予定内容:まとめページはこちらをご覧ください>>>

写真の御朱印帳作り
ポストカード和綴じブック作り
水張り&水切りパネル作り
水切り和綴じ芳名帳
・A4和綴じ写真集(このページ)

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】A4サイズ和綴じ写真集

◆日時:6月14日(日)~21日(日)13:00~19:00(制作時間約90分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
◆定員:1時間ごと2名まで
◆参加費:10,000円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら

◆お申込み方法:メールかLINE、もしくは予約フォームからお申込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、ご希望の日程を指定できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加

メールの場合はタイトルを、LINEの場合は1行目を「A4サイズ和綴じ写真集」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。。
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真を10枚お送りいただきます。(〆切・・・ワークショップ7日前まで)

データを送る際、写真集のタイトルと作家名も合わせてお知らせください。(※なければその旨お知らせください)

※写真はなるべく1枚1枚送るのではなく、一つのフォルダに入れ、圧縮ファイル一つにまとめて以下の写真データ送信サービスを使用してお送りください。
どうしてもわからない場合は、いくつかに分けてメールに添付して送ってOKです。

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。

※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

※個別に、時間もばらばらにお教えするので、作業を少しお待ちいただくこともあります。

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】 水張り&水切りパネル作り

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アワガミワークショップでも人気のパネル作り。ぜひお好きな写真で作ってみてください。

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こちらは水張りパネル。側面まで巻き込まれているのがポイントです。

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こちらは水切りパネル。色和紙を水張りし、水切りと呼ばれる縁の毛羽を出すやり方で仕立てます。

どちらか一つでも、両方共でもOKです!

サイズは、水張りパネルはA5サイズ、水切りパネルはA4サイズです。

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アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ開催予定内容:まとめページはこちらをご覧ください>>>

写真の御朱印帳作り
ポストカード和綴じブック作り
・水張り&水切りパネル作り(このページ)
水切り和綴じ芳名帳
A4和綴じ写真集

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】 水張り&水切りパネル作り

◆日時:6月14日(日)~21日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
※注1:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,000円
◆定員:1時間ごと2名まで
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら

◆お申込み方法:メールかLINE、もしくは予約フォームからお申込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、ご希望の日程を指定できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加

メールの場合はタイトルを、LINEの場合は1行目を「和紙のワークショップ 水張り&水切りパネル」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。。
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

<事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・来場日の3日前まで)
水張りパネルの場合は1枚、水切りパネルの場合は希望の写真数(2枚まで)

※水張りパネルには、前面に出る部分と側面部分でちょうど写真がおさまるようにA4サイズで余白をつけてプリントします。
写真のアスペクト比によっては上下左右がトリミングされます。
被写体が端に来ていると、パネルにした時に側面部分に配置されてしまいます。
側面を白くレイアウトすることも可能です。

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側面を白くレイアウトした例

※ 若干ですが色が沈みます。
色の再現域が光沢紙に比べ狭いので、モノクロの階調を際立たせたい写真には向きません。
暗い部分はモニターで見ているよりもつぶれる可能性があります。

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角はこのようにきれいに処理します。
水張りという方法を使った、家庭でお手軽にできるDIYパネル。
ぜひ和紙で作ってみませんか?

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水切りパネルは、実はカラー和紙を水張りしてから、さらに水切りをした和紙を貼りこんでいるので、二つのやり方を一度に学べちゃいます!
皆さまのご応募、お待ちしています。

【アワガミ公募展2020】 和紙のワークショップ

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アワガミ公募展会期中は“和紙のワークショップ”と称して、和紙の写真を使ったワークショップを行います。
予約は必要ですが、ワークショップの日時は定めません!(ご希望の日にちと時間をお知らせください)
6月14日(日)~21日(日)の13~19時(最終スタート17時)の中で自由に指定していただけますが、最終日21日(日)のみ15時最終スタートとします。

好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけますよ~
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
全部で5つの作品の中から、好きなものを選んで自由に作っていただけます。
一度に2つ、3つの作品を作るのもOKですよ!(※ただし、時間がかかるので早目の時間にご来場ください。また、新型コロナウィルス感染拡大予防のため、1時間につき2名までの人数制限を設けさせていただきます。万が一希望の時間帯が3名以上重なった場合は別の日に変更していただきます。)

詳細は、作品タイトルをご覧ください。

1.A4サイズ和綴じ写真集
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2.水張り&水切りパネル
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3.ポストカード和綴じブック
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4.写真の御朱印帳
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5.水切り和綴じ芳名帳
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【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】水切り和綴じ芳名帳

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「水切り」と呼ばれる手法で、手漉き和紙ならではの耳(=フチの部分)を作り、アワガミ和紙にプリントした写真を表紙に仕立ててB5サイズの芳名ノートを作ります。
ご自身の写真を使った和綴じの芳名ノート、写真展の芳名帳として使ったり、自由なメモ帳に使ったりと用途は色々。
一度覚えればマスターできますので、家でも作ることができますよ!

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アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ開催予定内容:まとめページはこちらをご覧ください>>>

写真の御朱印帳作り
ポストカード和綴じブック作り
水張り&水切りパネル作り
・水切り和綴じ芳名帳(このページ)
A4和綴じ写真集

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】 水切り和綴じ芳名帳

◆日時:6月14日(日)~21日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
※注1:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
◆定員:1時間ごと2名まで
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら

◆お申込み方法:メールかLINE、もしくは予約フォームからお申込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、ご希望の日程を指定できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加

メールの場合はタイトルを、LINEの場合は1行目を「和紙のワークショップ 水切り和綴じ芳名帳作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。。
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

<事前にお送りいただくデータについて>
※和綴じ芳名帳の表紙用に、事前に写真を1枚お送りいただきます。(〆切・・・来場日の3日前まで)

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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綴じる糸は、何種類かから選べるようにします。

ぜひお申し込みくださいね!お待ちしています。

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】 ポストカード和綴じブック作り

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お気に入りの写真10枚を、日本古来の和綴じでまとめます

根強い人気の和綴じブック。ポストカードサイズの和紙を10枚、好きな和紙の表紙と糸で綴じましょう!
タイトルと作家名も入れられますよ。
※3番目の写真は、違うサイズの和綴じも含まれています。

タイトルをトレーシングペーパーに入れるので、最初の写真が透けてとても素敵に仕上がります。

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アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ開催予定内容:まとめページはこちらをご覧ください>>>

写真の御朱印帳作り
・ポストカード和綴じブック作り(このページ)
水張り&水切りパネル作り
水切り和綴じ芳名帳
A4和綴じ写真集

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】 ポストカード和綴じブック作り

◆日時:6月14日(日)~21日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日23日(日)のみ15時最終スタート
◆定員:1時間ごと2名まで
◆参加費:4,500円
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら

◆お申込み方法:メールかLINE、もしくは予約フォームからお申込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、ご希望の日程を指定できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
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メールの場合はタイトルを、LINEの場合は1行目を「ポストカード和綴じブック作り」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。。
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真を10枚お送りいただきます。(〆切・・・ワークショップ3日前まで)

データを送る際、写真集のタイトルと作家名も合わせてお知らせください。(※なければその旨お知らせください)

※可能であれば、写真はなるべく1枚1枚送るのではなく、一つのフォルダに入れ、圧縮ファイル一つにまとめて以下の写真データ送信サービスを使用してお送りください。
どうしてもわからない場合は、いくつかに分けてメールに添付して送ってOKです。

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。

※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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中はもちろん、アワガミさんの和紙でご用意いたします!
和綴じ用フォトブックの写真10枚は、事前にお送りくださいね。

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もちろん、材料も色々選べるようにご用意します。
色んな綴じ糸と、

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表紙の和紙も、何種類かから選べるようにします。

ぜひお申し込みくださいね!お待ちしています。

【アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ】 写真の御朱印帳作り

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自分のお気に入りの写真で、オリジナルの御朱印帳を作りましょう!
神社サイズ・お寺サイズどちらでもOKです。

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アワガミ公募展2020・和紙のワークショップ開催予定内容:まとめページはこちらをご覧ください>>>

・写真の御朱印帳作り(このページ)
ポストカード和綴じブック作り
水張り&水切りパネル作り
水切り和綴じ芳名帳
A4和綴じ写真集

【アワガミ公募展2019・和紙のワークショップ】 写真の御朱印帳作り

◆日時:6月14日(日)~21日(日)13:00~19:00(制作時間約60分、来場時間自由、最終スタート17時/最終日21日(日)のみ15時最終スタート
※注:複数作品を制作したい場合はさらに来場時間を早めていただく必要があります。
◆参加費:各 4,500円
◆定員:1時間ごと2名まで
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら

◆お申込み方法:メールかLINE、もしくは予約フォームからお申込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、ご希望の日程を指定できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加

メールの場合はタイトルを、LINEの場合は1行目を「和紙のワークショップ 写真の御朱印帳作り」とした上で、以下の項目をお知らせください。
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名
・携帯連絡先
・参加希望日と時間
・神社サイズかお寺サイズか  (神社・・・11×16cm)/寺・・・12.4×18cm)
・他にも制作したい作品がありましたら、まとめてご記入ください

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・来場日の3日前まで)

横写真の場合は1枚、縦写真の場合は1枚もしくは2枚、メールに添付してお送りください。
※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

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表紙には、アワガミの楮厚口白を使います。

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御朱印帳には、神社用とお寺用、2種類のサイズがあります。
左はお寺用で12.4×18cm、右は神社用で11×16cmです。

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横写真の場合、二つに分割してプリントして仕上げます。こうして後ろから見ると1枚の絵につながっておもしろいですね。
横写真で作りたい方は、被写体が中央に来ている写真は避けてください。

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縦写真は、2枚異なる写真を裏表それぞれ貼って作ります。
もちろん、同じ写真を両面とも貼ってもOKですよ。

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奉書紙という和紙を蛇腹に仕立てます。

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どなたでもきれいに仕上げることができます。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

緊急事態宣言延長に伴う公募展再延期と、出展者募集継続のお知らせ

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
東京都の緊急事態宣言延長に伴い、5月31日(日)よりスタート予定だったホトリ公募展「第一回ピンぼけ写真選手権」を、再度延期することに決定いたしました。

第一回ピンぼけ写真選手権 新会期:2020年8月2日(日)~9日(日)出展募集〆切りました(6/22追記)
出展者募集・概要ページはこちらから>>>

出展者の皆さまには追って個別にご連絡いたします。

8月には無事収束していることを祈るのみですが、今後の状況でまた延期の可能性はございます。
ですが、予定しているホトリの公募展イベントは延期になっても必ず開催いたします!

ピンぼけ写真選手権も、一度DM掲載を〆切りましたが、会期を再延期したことにより、DM出展者名掲載に余裕ができました。まだまだ出展者募集中です!

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また、6月開催予定の第六回アワガミ公募展「旅の記憶」も、引き続き出展者を募集しております!会期:2020年6月13日(土)~21日(日)
出展者募集・概要ページはこちらから>>>

早く、笑顔で写真企画室ホトリで皆さまに会いたいです!
ぜひ、公募展ご参加ください。
どうぞよろしくお願いします。

写真企画室ホトリ 室長 saorin 織田 紗織

第六回アワガミ公募展「旅の記憶」 開催のお知らせ 6/13(土)~21(日)※出展者募集!

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こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
ホトリ公募展としては毎年恒例の、第六回アワガミ公募展「旅の記憶」出展者募集のお知らせです。

今年で六回目となるアワガミ公募展。テーマは「旅」です!
ご自身で制作した作品はもちろん、データをお送りいただき、ホトリで作品制作も請け負いOK。遠方からの参加も可能です!
また、アワガミ賞、ホトリ賞も設定!受賞者には賞品をご用意しています。(ホトリ賞・和綴じ写真集についての詳細はこちら>>>)

旅をして、また日常に戻り、ふとした瞬間にその旅に思いをはせる時、どんな情景が思い浮かびますか。
まぶしい木漏れ日、ざわつく風、細く長く伸びる影、ぱらぱらと降る雨、まとわりつく湿度・・・
国内でも、海外でもOK!
あなたの旅の記憶を、ぬくもりのある和紙・アワガミで表現してください。

今回ご用意するのは4つのコース。

Aコース・・・出展者制作作品・自由設営/5,000円
Bコース・・・出展者制作作品・一点委託設営/5,000円
Cコース・・・ホトリ制作作品:A5サイズの水張りパネル/8,000円
Dコース・・・ホトリ制作作品:A4サイズの木製パネル/8,000円

詳細は以下の通りです。
皆さまのご応募、お待ちしています!

皆さまの積極的なご参加、お待ちしています!参加要件は以下をご確認ください。

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「ホトリ アワガミ公募展用」と注文の際に伝えると、出力料で15%引き、紙代で20%サービス!

第六回アワガミ公募展「旅の記憶」

◆会期:2020年6月13日(土)~21日(日) 13:00~19:00 (会期中無休/最終日は18時終了
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

<参加要件>
・アワガミファクトリーの和紙を使用し、かつがメイン被写体の写真作品であること。
・旅先の人物がメインOK。ポートレート主体の写真でもよいですが、背後に旅先の情緒が感じられる作品にしてください。
・撮影地は国内、国外問いません。
・カラー、モノクロ、フィルム、デジタルは問いません。
・展示経験の有無は問いません。どなたでもご参加いただけます。遠方からの参加も可。
・作品下には作家名、タイトル、使用したアワガミ用紙(任意)のプレートも合わせて展示いたします。感想ノート、ポートフォリオブックの設置可能。

<展示作品>
(A)(B)(C)(D)のいずれかでお申し込みください。
※1(A)のみ出展者が直接設営、(B)~(D)はホトリが設営
※2  複数コース、複数口の参加も可能(※Aコースは複数口申込み不可
※3(C)(D)はホトリ制作請負のため、データをお送りいただきます

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左:(C)の水張りパネル  右:(D)のパネル

(A)出展者制作作品:幅90cm以内で点数・設営方法自由 ※ただし初日6/13(土)10時からスタートの搬入で直接設営することが条件です。前日搬入もできません。※搬入は6/13のみ。7名限定
(B)出展者制作作品:長辺60cm以内(額含む)のサイズで釘打ちでの設営が可能な作品(裏側に紐やフックなど釘をひっかけられる状態になっていればOK)
(C)ホトリ制作作品:A5サイズ(約21×14.8cm)の木製パネルにアワガミ楮 厚口白にプリントした写真を水張りした作品
(D)ホトリ制作作品:A4サイズ(約30×21cm)の木製パネルにアワガミ竹和紙(もしくは楮 厚口白)にプリントした写真を貼り、側面をテープで貼った作品
※(C)の水張り木製パネルにさらに詳細についてはこちらをご参考ください

※展示作品(A)(B)でお申込みの場合、アワガミ出力サービスにてプリント注文される方に朗報!
「ホトリ アワガミ公募展用」と注文の際に伝えると、出力料で15%引き、紙代で20%サービスを提供いただくことになりました!アワガミさん、ありがとうございますー!

<参加費>(税込、ギャラリー使用料、DM1人あたり20枚含む)
(A)5,000円
(B)5,000円
(C)8,000円
(D)8,000円

<注意事項>
※参加費はホトリ店頭でのお支払か、指定の口座にお振込みいただきます。お申し込み後お知らせいたします。
※展示スペースについては先着順で受付いたします。1階が展示可能作品数に達した場合、それ以降は壁・床・天井ともに黒い中2階での展示となります。
※展示レイアウトが意にそぐわない場合もございます。二段組みの展示になる場合もあります。

<応募〆切>
2020年4月26日(日) ⇒ 5月10日(日)・・・DMに作家名が載る〆切です(※DM発送は5月20日頃となります)
2020年6月7日(日)・・・出展最終〆切です

<搬入・搬出について>
○持ち込み搬入:ホトリのオープン日(ワークショップ日も含む)にお持ちください。(直近の持ち込み可能な日にちは申し込み時にアナウンスします)

○郵送搬入:6月12日(金)14~16時元払い必着にてお送りください。
(B~Dコースの設営はすべてこちらで行います)

○搬出日・・・6月21日(日)18時
来場し搬出される方は、18時までにお越しください。
当日都合が悪い方、また遠方からのご参加の方の作品は着払いにて郵送いたします。

<お申込み>

メールかLINE、または予約フォームからお申し込みください。
※スペースの確定ができないため、どのコースも申込みコース・口数が確定してからお申し込みください。

・予約フォームhttps://forms.gle/eGPQMSzpA6boUqdMA
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l

メールは件名、LINEの場合は1行目を「アワガミ公募展申込み」とした上でお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

・氏名
・展示作家名(任意)
・郵便番号
・住所
・電話番号
・メールアドレス
・展示作品(B or C or D、点数)
・搬入方法(持ち込みor郵送)
・搬出方法(来場or郵送)