【写真の残しかた教室】小さなフォトアートを飾る

2023年12月・2024年1月は、「小さなフォトアートを飾る」をテーマに、写真の残しかた教室を開催します。

透け感がきれいな蝋引きフォトカードや、絵画のようなキャンバスパネル、名刺BOXにしのばせる小さな和綴じブックなど、サイズ感は小さめ、でも自分だけのとってきの秘密の宝物のような作品に仕上げます。

予約は必要ですが、ワークショップの日時は定めません!
Brownies35!とHalf!の会期中、14~17時の間で自由に日程を指定していただけます
ご希望の日にちをお知らせください。

好きな日に来ていただき、全部で5つの作品の中からご希望の作品を作っていただけます。
一度に2つ、3つの作品を作るのもOKです!(※ただし、時間がかかるので早目の時間にご来場ください。)

各作品の詳細は、作品タイトルをご覧ください。

ミニキャンバスパネル new!

写真がまるで絵画のように仕上がる、インテリアにぴったりのパネル
キャンバスパネルは、少し凹凸のあるキャンバス地が活かされた、インテリアにしっくりなじむパネルに仕上がります。

水切りパネルミニ new!

水切りと呼ばれる手法で手すき和紙のような風合いに
木製パネルに色和紙を張り込み、水切りで仕上げた手すき和紙のフチ(=耳)ありの写真を貼って小さな和紙のパネルに仕上げます。

蝋引きフォトカード new!

蝋引きをほどこして透け感のあるフォトカードを作りましょう
3枚はハトメ+紐をつけて飾れるカードに、1枚はアイアンガラスフレームに差し込んで立てて飾れるように仕上げます。

名刺BOX和綴じ豆本

小さな名刺サイズの豆本写真集と、名刺入れBOXをセットで作りましょう
名刺を入れられるマッチ箱型のBOXの中には、小さな名刺サイズの和綴じ豆本写真集をしのばせて。
外箱と、中の豆本を自分のお気に入りの写真で作ります。

半透明アクリルパネル

透け感が美しい半透明アクリルパネル
2枚のアクリルパネルの中に、透明ラベルにプリントした写真を挟み込んで仕上げます。
トレーシングペーパーを入れることで、写真の色がくっきり際立つきれいな半透明のパネルに仕上がります。