【ホトリ写真塾・masa*photo】 フィルムカメラレッスン 1/22(土)開催のお知らせ

フィルムカメラで写真を楽しむ、1DAYレッスン

こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
毎回好評をいただいている「masa*photo lesson」のフィルムカメラレッスン。
次回は2022年1月22日(土)の開催が決定しました。

今まで10回以上開催している人気のこのレッスン。フィルムカメラに興味がある皆さま、ぜひご参加くださいね。

・最近フィルムカメラを買ってみたものの、いまいち使い方がわからない
・絞りとシャッタースピードの関係、実はあまりわかっていない
・露出って?フィルムカメラではどうやればいいの?
フルマニュアル中判フィルムカメラでも撮れるようになりたい!

などなど、最近フィルムカメラデビューした人も、前から撮ってるけど実はいまいちわかっていない人も参加OK!

masa*さんによる、フィルムカメラの撮り方を実践でレクチャーと、わたくしホトリ室長saorinによる、フィルムカメラのはじめて物語のトークイベントという、1DAYで撮って、ついでにフィルム写真の成り立ちまで聞けちゃう、盛りだくさんレッスンです!

※2021年9月以降の開催から、当日現像・プリント見せ合いはなくなります。
撮影したネガフィルムをお預かりし、こちらで現像・一部プリントを行い、後日郵送という形に変更いたします。
それに伴い、35mmのワークショップ代金の改定を行っております。

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レッスンの詳細・様子は募集要項の下部をご覧ください。

【ホトリ写真塾・masa*photo】フィルムカメラレッスン 1/22(土)

◆日時:2022年1月22日(土)10時~13時半まで
◆参加費:カメラの種類で異なります。
35mmフィルムカメラの方・・・・9,000円(ネガフィルム現像代・プリント代4枚・郵送費込)
ブローニーフィルムカメラの方・・・・7,500円(ネガ現像・プリントなし)
◆場所:写真企画室ホトリ(〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:
・お持ちのフィルムカメラ(カメラなしの場合は先着3名まで貸出可能)
写ルンですやPENハーフカメラなど、露出を変えられないフィルムカメラは対象外です。また、貸出しカメラは複数人で廻して使っていただく場合もあります。
ご自身でカメラを用意する方は、動作確認を行ってからの参加をお願いします。

・カラーネガフィルム1本
35mmの場合は24枚もしくは27枚撮りにしてください。またISO400のネガフィルムでお願いします。
ホトリでフィルムをご用意する場合は900円追加料金をいただきます。
(※フィルムはFUJIFILMフジカラー SUPERIA PREMIUM 400 135-27枚撮の予定です。)

◆定員:各日 4名

◆お申込み方法:  メールかLINE、または予約フォームからお申し込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、予約できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

タイトルもしくは1行目を「フィルムカメラレッスン申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・カメラの種類(まだお持ちでない方は、カメラなしと回答ください)

直近のレポート

2019年2月4日(月)開催のレポートはこちらから>>>
2019年4月12日(金)開催のレポートはこちらから>>>
2019年9月6日(金)開催のレポートはこちらから>>>
2020年1月18日(土)開催のレポートはこちらから>>>
2020年11月14日(土)開催のレポートはこちらから>>>

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午前の部の講師、masa*さんは、スタイリングレッスンなどの時にはデジタルを使っていますが、作品撮りにはハッセルブラッドやContax Ariaなど、中判・35mm両方のフィルムカメラを使っていて、とても素敵な作品を撮られています。(以下、すべてホトリでのフィルムカメラレッスンで撮った写真だそうです)

ありそうでなかった、ホトリ写真塾のフィルムカメラレッスン。ぜひ、学びに来てくださいね!
カメラをまだお持ちでない方は、35mmフィルムカメラ(Contax Ariaほか)の貸出もあります!※先着3名まで

ことりっぷ・WEBサイトのフィルムカメラの特集「フィルムカメラことはじめ」で、ホトリも紹介していただきました。

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講師:masa*
雑貨スタイリスト、テーブルフォト教室講師 masa*photoサイト

文化女子短期大学生活造形学科卒。
全国チェーンの雑貨店にて、店長やエリアマネージャーを経験。
仕事をしながら学んでいた写真やテーブルフォトのスタイリングを活かして活動するために独立。
2015年より、雑貨スタイリスト・テーブルフォト写真教室をスタート。
アンティークな雰囲気の渋可愛いスタイリングが得意。

「ANALOGUE is」で写真企画室ホトリを紹介していただきました!

フィルムのWEBマガジン「ANALOGUE is」で取材していただきました

写真企画室ホトリと、わたくしホトリ室長saorinを、フィルムカメラに関する情報発信のWEBマガジン「ANALOGUE is」で取材・紹介していただきました。
本日記事が公開されています。

「ANALOGUE is」さんのサイトに掲載されている記事の写真を見ていると、そのざらざらしたアナログ感になんだかときめいてしまうんですよね。
それもこれも、記事の写真全て、フィルムカメラで撮影されているから。
フィルムカメラにまつわるあれこれを紹介するだけでなく、その記事の写真もフィルムで撮る!筋金入りのフィルムカメラWEBマガジンなのです。

今回の前編は、ホトリを立ち上げるまでの経緯や、今ホトリで主に企画・開催している展示イベントやワークショップなどの紹介を主に紹介していただいています。
最初の私の写真、ハッセルブラッドで撮っていただいた写真なのですが・・・自分が撮られるのは苦手なのですが(笑)、でも素敵に撮ってくださいました!(そして、自分が着ている服で季節の移ろいを感じる(笑))

ちなみに、10月に開催したホトリのフィルム公募展「Brownies35!」に、ANALOGUE is の編集メンバーの方々も出展してくれました!
後編は、その公募展の様子が紹介される予定です。これも楽しみです!

気がつけば、今年の7月で写真企画室ホトリは9周年を迎え、10年目に突入しました。
よちよち歩きではあるけど、自分がたどってきた道を人に話して、それをまとめて記事にしていただくことは、自分自身を振り返ることにつながるんだなと思います。

ANALOGUE is 編集の皆さま、素敵に記事にまとめてくださってありがとうございました。

後編がUPされたら、またお知らせしますね。

【gifoto】自分のお気に入り写真で作る2022カレンダー、予約受付スタート!

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2022年のオリジナルカレンダーを作りませんか?

こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
来年2022年のカレンダーをあなたの写真で制作いたします。
お気に入りの12枚を、卓上 or 壁掛けカレンダーにしてみませんか?
(※卓上は従来の月日が活版印刷のタイプではありません。写真・月日共にプリントです)


【卓上タイプ】染料インクジェットプリント

ポストカードサイズ。写真は正方形がおすすめです。
ざらっとした味わいのある紙にプリントします。
自立するスタンドと木製ピンチをお付けします。

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【壁掛けタイプ】レーザープリント

B5サイズ。写真は横位置です。
1枚1枚白クラフト用紙にプリントした、味わいのある仕上がりです。
壁にシンプルに画鋲などでかけて飾ってくださいね。

※納期は写真送付後1週間~10日程度となります。
※月日部分の書体を3種類ご用意しています。文字タイプA or B or C、お好きな方をお選び下さい。

<送付いただく写真について>
1月、2月・・・の指定がある場合は、ファイル名をわかりやすいように変更してください。
長方形の写真は、正方形にトリミングいたします。(可能な方は、あらかじめ正方形の写真をお送りください)
写真はなるべく1枚1枚送るのではなく、一つのフォルダに入れ、圧縮ファイル一つにまとめて以下の写真データ送信サービスを使用してお送りください。
どうしてもわからない場合は、いくつかに分けてメールに添付して送ってOKです。
データ送付先アドレス・・・info@fotori.net

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

ホトリ冬の本場週間/ホトリ気まぐれ小募展 #1「猫と喫茶」12/12(日)~19(日)開催のお知らせ

今回初登場!
いつもの公募展より、気軽にご参加できる、名付けてホトリ気まぐれ小募展の#1 「猫と喫茶」開催のお知らせです。

タイトル通り、猫と、喫茶と、両方楽しめる展示です!
猫だけの方もいれば、喫茶だけの方も。はたまた、両方の方も^^

またこの小募展「猫と喫茶」は、ホトリ 冬の本場週間との同時開催となります!

「本場」は、zine(リトルプレス・小冊子)や写真集、イラストブック、アートブックなどを公開・発表・展示・販売できる、写真企画室ホトリ主催のプロジェクトです。(本場会員、随時募集中!詳細は本場の公式サイトをご確認ください>>>

「ホトリ 冬の本場週間」は、本場プロジェクトに参加している会員の壁面作品展示とzine・写真集の展示即売会です!
zine・写真集、そして壁面展示にご参加いただけるのは本場会員だけですが、来場・鑑賞・作品購入はどなたでもOK!
たくさんの写真の本が集うお祭りです!

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2020年8月に開催した夏の本場週間の様子

ホトリが「猫と喫茶」作品と、本場会員の皆さまのzine&写真集でいっぱいになる展示イベントです!
ぜひ、ご来場くださいませ。

【ご来場時のお願い】
・ホトリ入場時はマスクの着用をお願いします。また、アルコール消毒液をご用意しますので入場時に手の消毒をしていただきます。
・来場されるご本人並びに、そのご家族に発熱の症状がある場合は、来場をお控えください。
・常にソーシャルディスタンスを心がけた展示鑑賞をお願いします。
・念のため入店制限を行います。一度に7人以上の入場がある場合はお待ちいただくこともあります。したがって、なるべく友人同士の来場はお控えください。

ホトリ冬の本場週間/ホトリ気まぐれ小募展 #1「猫と喫茶」12/12(日)~19(日)開催のお知らせ

<ホトリ気まぐれ小募展出展者>
hide / zinc / 染谷 真弓 / はる。/ ながい ゆうだい / くるりん / コム / Anna

<本場週間出展者>
金子 美香 / 岩本 美和子 / Mayumi Nakamura / 小野崎 由美子 / 小林 真佐子 / 林 朋彦 / moritani kazusuke / tomohan / 菓子 京子 / emi ootaka
///saorin

◆会期:2021年12月12日(日)~19日(日) 13:00~19:00 ※会期中無休・最終日18時閉廊
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

写真の残しかたワークショップ 2021年12・2022年1月自由開催のお知らせ

2021年12月・2022年1月、写真の残しかたワークショップ開催のお知らせです!

11月はお休みしていた、写真の残しかたワークショップ。今年夏に初登場した名刺BOX和綴じ豆本や、久々に登場の洋装豆本ノート、また今の季節ならではのカレンダーアコーディオンアルバムなどを開催予定です。

またちなみに、MYカレンダーを作るワークショップも同日午前中に開催!
詳しくはこちらをご覧ください>>>

2021年12月 ホトリ 冬の本場週間 / 気まぐれ小募展「猫と喫茶」と、2022年1月「錆と廃墟展 vol.6」 会期中、お好きな日時に、お好きな内容のワークショップを受けられます!複数内容を連続受講も可能です。

名刺BOX和綴じ豆本 (このページ)
検視用レンズオブジェ
半透明アクリルパネル
洋装豆本
アコーディオンカレンダー

好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけます。
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
複数の作品の中から、好きなものを選んで自由に作っていただけます。
一度に2つ、3つの作品を作るのもOKです!(※ただし、時間がかかるので早目の時間にご来場ください)

◆日時: 2021年12月 ホトリ 冬の本場週間 / 気まぐれ小募展「猫と喫茶」と、2022年1月「錆と廃墟展 vol.6」 会期中、お好きな日時に、お好きな内容のワークショップを受けられます!複数内容を連続受講も可能です。
※制作時間は作品によって異なります。来場時間自由、各時間ごとに3名までの制限を設けます
※時間はすべての日程で14:00~17:00 希望のスタート時間をお知らせください

2021年12月 ホトリ 冬の本場週間 / 気まぐれ小募展「猫と喫茶」 会期中
14日(火)・15日(水)・16日(木)・17日(金)・18日(土)・19日(日)毎日

2022年1月 「錆と廃墟展 vol.6」 会期中
24日(月)・25日(火)・26日(水)・27日(木)・28日(金)・29日(土)・30日(日)毎日

各作品の詳細は、以下をご覧ください。

カレンダーアコーディオンアルバム

ご自身のお気に入りの写真で、2022年のオリジナルカレンダーを作りませんか?
カレンダーを入れて広げて飾れる、アコーディオンアルバムも作ります。

ワークショップ詳細ページはこちら>>>

名刺BOX和綴じ豆本

新作です!
名刺を入れられるマッチ箱型のBOXの中には、小さな名刺サイズの和綴じ豆本写真集をしのばせて。
外箱と、中の豆本を自分のお気に入りの写真で作ります。

ワークショップ詳細ページはこちら>>>

検視用レンズオブジェ+ミニケース

ベースのキャンバスパネル部分がリニューアル!
検視用レンズを使ったコラージュミニパネルと、ミニケースを1個ずつ制作します。

ワークショップ詳細ページはこちら>>>

半透明アクリルパネル

写真がうっすら透ける半透明アクリルパネル。
10×14cm、12×12cm、10×7cmと、3種類のサイズをご用意しました。さらに!2Lサイズも仲間入り。
最終的な厚みが1.2cmになるので、自立します。

ワークショップ詳細ページはこちら>>>

洋装豆本ノート

飾っておくだけでとってもかわいいキャンドルです。ワークショップでは2個制作。
同じ写真で2個作ってもいいし、違う写真で1個ずつ作ってもOKです。

ワークショップ詳細ページはこちら>>>

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】MYカレンダーを作るワークショップ 開催のお知らせ

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
2021年12月 ホトリ 冬の本場週間 / 気まぐれ小募展「猫と喫茶」 開催期間中、昨年ホトリに初登場した「MYカレンダーを作るワークショップ」開講いたします!

写真データをお預かりして制作を承るオーダーカレンダーも受付中です!

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自身のノートPCで無料のレイアウトソフト・gimp(※Photoshopをお持ちでない方。お持ちの方はPhotoshopで!)を使って、自分のお気に入りの写真で来年のカレンダー作りにチャレンジ!
来年以降も、オリジナルカレンダーのデータを自分で作れるようになります。
卓上・壁掛け両方制作可能です。できあがったカレンダーデータもお持ち帰りいただけます。

レッスン内容詳細・注意事項は募集概要・下部をご覧ください。

オーダーカレンダーも受け付けています!
詳細は以下をクリックしてください。

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】MYカレンダーを作るワークショップ

◆日時:
レッスン日を、以下の開講予定日より自由に選べます。
すべて10時半~(2時間程度)/以下のいずれか
12/14(火)、12/15(水)、12/16(木)、12/17(金)、12/18(土)、12/19(日)

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◆卓上タイプ(ポストカードサイズ)・・・5,000円(レッスン料・材料費込・当日持ち帰り)
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レイアウトソフトを使って、ポストカードサイズのカレンダーに写真を配置していきます。できあがったデータをホトリのプリンターで印刷し、当日持ち帰っていただきます。
紙スタンドと木製ピンチ付。
できあがったカレンダーデータもお持ち帰りいただけます。

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◆壁掛けタイプ(B5サイズ)・・・5,000円(レッスン料・材料費・送料込・後日郵送)
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基本的にレッスン内容は卓上タイプと一緒です。レイアウトソフトを使って、B5サイズのカレンダーに写真を配置していきます。ただし、できあがったデータはお預かりしてホトリのレーザープリンターでプリントし、後日郵送いたします。
台紙とピンチ付。
できあがったカレンダーデータもお持ち帰りいただけます。

◆参加費:
・卓上タイプ(ポストカードサイズ)・・・5,000円(レッスン料・材料費込・当日持ち帰り)
・壁掛けタイプ(B5サイズ)・・・5,000円(レッスン料・材料費・送料込・後日郵送)
・卓上&壁掛け両方データ制作・・・7,000円(レッスン料・卓上&壁掛け材料費・送料込み)
・2冊目以降のオプション・・・1冊500円(※2冊以上は後日郵送、10冊まで。+送料5冊までクリックポスト便200円/5冊~10冊レターパックライト便370円)

◆定員:各日 4名

◆場所:写真企画室ホトリ(〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆持ち物:筆記用具、ノートPC、カレンダーにしたい横位置の写真データ12枚を入れたSDカードもしくはUSBメモリ(お持ちのPCに差せるメモリ)

【注意事項】
※無料レイアウトソフト gimpのインストールをお願いします。Photoshop(elements可)が既にインストールされている場合は不要です。

※Macでも参加可能ですが、カレンダー月日部分のデータを作る方法はWindows対応のソフトを使用して説明しますのでご了承ください。

※写真データは長辺2500px以上のサイズでお願いします。

※卓上と壁掛けの両方制作希望の場合、別々の写真でも同じ写真でもどちらでもOKです。
卓上カレンダーはスクエア(正方形)のフォーマットがおすすめです。

◆お申込み方法:メールかLINE、もしくは予約フォームからお申込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori
「【ホトリ写真塾】MYカレンダーを作るワークショップ」タイトル横の予約ボタンをクリックし、切り替わった画面下部の連絡先入力からお申込みください。

・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

タイトルを「カレンダーワークショップ申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。

・氏名
・携帯連絡先
・希望受講日

※同様の教室の指導をされている方の受講はご遠慮ください。
※自宅のプリンターでカレンダー作るには、ということに焦点を当てているレッスンです。ある程度のパソコンの知識が必要です。

講師はわたくし、写真企画室ホトリ室長・saorinです。

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講師:saorin(写真企画室ホトリ室長)

浅草橋の写真アトリエギャラリー「写真企画室ホトリ」を主宰。
“写真を形あるものに残そう”をテーマに、写真雑貨制作やワークショップ開催し、また自身のギャラリーでも公募展を企画するなど、様々な写真イベントの企画活動を行っている。
「写真を楽しむ133のネタ帖」「写真でつくる雑貨」「フォトブックレシピ」(雷鳥社)「たいせつなものを撮ろう、残そう」(MdN出版)など5冊の著書がある。
写真家・川野恭子氏との合作「When an apple fell, the God died」がSteidl Book Award Japan 2016 ロングリストノミネート。

皆さまのお申込み、お待ちしています!

12月のイベント予定・営業カレンダー

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
なんとなんと、今年も残すところあと1か月余りとなりました。
毎年、あっという間に過ぎていく1年。本当に、びっくりするほど早いですよね。

今年も4月から緊急事態宣言が発出され、コロナ禍での生活となりましたが、昨年よりは様々な制約が緩和されていたおかげで、ホトリの展示イベントも概ね予定通り開催することができました。(妄想畔小屋 vol.3は、1日だけ短い会期となりましたが・・・)
ここ最近、写真展の開催も増えたような気がしますし、写欲も少し戻ってきたという方も多いのではないでしょうか。


今、来年2022年のスケジュールを調整中です。
今のところ、大体以下の公募展・イベントの予定が決定しております。(会期変更・開催中止の可能性もあります)

1月23日(日)~30日(日)ホトリ公募展「錆と廃墟展 vol.6」
2月20日(日)~27日(日)mt.souvenir展(仮)
3月6日(日)~13日(日)ホトリ公募展「オールドレンズ・オーケストラ #2」
4月10日(日)~17日(日)ホトリ公募展「旅と山と、(仮)」
6月12日(日)~19日(日)第八回アワガミ公募展「色のない世界」


それ以外のスケジュールは、他に貸出の予定がない場合は、ホトリの使用が可能です。
1日単位で貸出しておりますので、写真展・イベントを検討されている方はぜひホトリも候補に加えてくださいね。


さて、2021年最後の月、12月のホトリのイベント&レッスンスケジュールです。
12月は、11月末から現在開催中の写真展のほか、本場週間&ホトリ小募展「猫と喫茶」が開催されます。
11月は開催がなかった写真の残しかたワークショップも、同会期で予定しております!

現在募集中のワークショップ・レッスンはこちらから>>>

11月27日(土) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
11月28日(日) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
11月29日(月) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
11月30日(火) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
12月1日(水) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
12月2日(木) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
12月3日(金) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
12月4日(土) Dark Side of The Moon 13:00〜20:00
12月5日(日) Dark Side of The Moon 13:00〜19:00
12月12日(日)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜19:00
12月13日(月)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜19:00
12月14日(火)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜19:00
12月15日(水)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜19:00
12月16日(木)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜19:00
12月17日(金)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜19:00
12月18日(土)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜19:00
12月19日(日)ホトリ気まぐれ小募展 #1ホトリ冬の本場週間「猫と喫茶」 13:00〜18:00

Dark Side of The Moon
Misuzu Shibuya Photo Exhibition Collaborated With Stylist Maya
2021年11月27日(土)~12月5日(日)

詳細はこちら>>>

ホトリ 冬の本場週間 / 気まぐれ小募展
「猫と喫茶」
2021年12月12日(日)~19日(日)

詳細はこちら>>>

妄想畔小屋 vol.4 雲ノ平編 × yamadori展 レポート

こんにちは。ホトリ室長、もとい、畔小屋番のsaorinです。
先日、ホトリおなじみの山写真イベント、妄想畔小屋 vol.4 雲ノ平編が開催されました!
今回は、山友の写真家・川野恭子氏と立ち上げたレーベル・yamadori展との同時&緊急開催となりました!
実は、yamadori展を畔小屋と一緒にやろう!!と決めたのが、会期の3週間前でしたが(笑)
終わってみると、雲ノ平の魅力をたっぷり伝える、よい展示になったと思います!

さっそくレポートいたします。

毎回おなじみの、畔小屋の黒板。
記念すべき小屋開けの日は快晴!
が、時々前の日の文を消したまま書き忘れたことが3日ほど・・・(笑)

今回、川野氏と立ち上げたレーベル・yamadoriの初の会報誌をたくさん並べて展示販売しました!

たくさんの方にお買い上げいただきました!

会場で購入くださった方には、このような感じでyamadoriメンバーのサインをさせていただきました!

ちなみに、yamadori会報誌はオンラインショップでも購入可能です!
少部数ですが、サイン入りもありますので、まだお手元にない方はぜひ!

畔小屋の奥のスペースでは、yamadoriメンバー二人による雲ノ平写真展を開催しました!

川野恭子氏の作品

2018年に二人で訪れた雲ノ平山行。
yamadori会報誌でも雲ノ平特集として、たくさんの写真が収録されていますが、その写真がその時のエピソードと日時と共に展示されています。
会報誌を既にお持ちの方も、そうでない方も楽しめる展示でした!

そして、わたくしsaorinの作品はこちら。

心地よい風が吹いていた雲ノ平のあの軽やかな空気を表現したくて、ラフにポスターのようにしてピンで留めて展示しました。

入り口には、今回もあいさつ文を。
もうこれを書くのも4回目となります。(何気に、vol.3 尾瀬編は今年2021年の4月に開催している)

雲ノ平エリアも載っている、立山・黒部エリアの地図を。

きょんさんが、地図を指さしながら説明。

雲ノ平は、立山のかなり南の方に位置しているんですね。

今回は、yamadori二人の私物のザックや、畔小屋書架コーナーも展示。

今回の雲ノ平にちなんで、真ん中の棚は黒部特集。
おすすめの黒部エリア関連の本がたくさん。
私もまだ読んだことない本もあるので、今度取り寄せて読んでみようかな。

販売している書籍もありました!

二人の私物ザック。
これからザックを買おうと思っている人や、二人とも持っているULブランド・FREELIGHTさんのザックが気になっている方に好評!実際に背負ってみる人も。

会報誌では、MY GEAR STORYと題して、二人のザック談義をコラムインタビュー形式で掲載しています。
そこで紹介している私の初代ザック・・・既に2つもう手元にないのでした。

メルカリ♪ (笑)

今回も、わたくしsaorinの私物テントを設置。

妄想畔小屋のvol.2とvol.3は、コロナ対策が厳しかったこともあり、テントは展示だけ行っていたのですが、今回はテン泊体験OKに!
さっそく中に入ってテン泊体験してくれる人も。

同時に、奥のスペースではわたくしsaorinの個人レーベル・mt.souvenirの山グッズを中心に、物販も充実!
なかなかにぎやかな雰囲気になっていたと思います。

mt.souvenirの山グッズと、saorinがあちこちから仕入れた山と旅モチーフのお店、畔商店がオープン!

mt.souvenirオリジナルの等高線柄手ぬぐいや、おにぎり山缶バッジ、そして山の写真を使った雑貨を販売。

タイベックのマルシェバッグや、サコッシュ、ポーチも!

saorinの山のzine・写真集。

ちょっと季節外れですが、1枚1枚シルクスクリーンで手刷りしている山Tシャツも!
現在、ホトリ山×ボーダーのネイビーのサイズが欠けているのですが、近日中に入荷予定です!

また、今回は畔小屋自炊室を開放!
yamadoriの二人が実際に使っているバーナーややかんを使って、プチ山ごはん体験していただきました!

お湯が沸くのを待ってます!
ご用意したのはブタメン(笑)

わたくしsaorinも、ブタメン食レポいたしました!
yamadoriのインスタグラム(@yamadorimt)にも動画がUPされてますので、ぜひ!(笑)

そしてあっという間の小屋締め。

小屋締めの日は、会期中一番お客さまが多く、yamadoriメンバーの我々もたくさんお話ができて楽しかったです!

そうそう、お話と言えば、今回畔小屋談話室と称して、Twitterのスペース機能を使ってyamadori二人のトークをお届けしました!
Twitterのアカウントを持っていれば誰でも聴ける、気軽なラジオのような感じです。
最初はInstagramのライブ配信とか、YouTubeとか、映像アリのトークを考えていたのですが、それだと私たちも、そして聴く側もちょっと構えてしまうかな?と。。。(もちろん、映像があった方がよい話もあるのですが)

何か作業をしていても、音声だけのラジオのような感じだったら手を動かしながらでも、またはテレワークで仕事中でも(笑)聴けるかな?と、今回スペースを採用。
私たちも、時間を特に細かくは決めず、夕方くらいにゆるゆる始まるトーク、という感じで、リラックスして楽しく話すことができました!

今回のスペースの試み、とてもよかったので、また別の機会にyamadoriトーク、お届けできたらと思ってます。

というわけで、全7日間の会期をすべて終了し、無事小屋締めとなりました。

今年は、4月にvol.3 尾瀬編、そして11月にvol.4 雲ノ平編と、1年に2回も開催となりました!
ホトリでは色んな写真の企画展・イベントを開催していますが、この妄想畔小屋がホトリ室長saorinにとっては一番、自分が楽しんでいる展示イベントです(笑)

vol.5はどんな感じになるか・・・まだわかりませんが、またぽこっと小屋開けいたしますので、その時までごきげんよう!

ご来場くださった皆さま、気にかけてくださった方。スペースを聞いてくださった方、遠方から会報誌を購入下さった方。
皆さま、本当にありがとうございました。

畔小屋 小屋番 saorin

【ホトリ写真塾・masa*photo】 スタイリングテク&撮影レッスン(全3回)開催のお知らせ

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こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
ホトリ写真塾・masa*photo lessonの人気講座「スタイリングテク&撮影レッスン」2022年1月開講クラスのお知らせです。
2022年1月スタート、金曜コース(1/28・2/25・3/25)&日曜コース(1/29・2/26・3/26)です。

・商品撮影をしたいけど、どうすれば素敵な雰囲気になるのか知りたい方
・自分で被写体を並べて撮っているけど、いまいち素敵な雰囲気にならない方
・masaさんのアンティークな雰囲気や色合いのもの、ちょっと渋可愛いスタイリングをしっかり学びたい方

主に室内で、雑貨などのかわいい小物、スイーツ、お花、料理などをすてきに撮りたい! と思っている人におすすめのレッスンです!

カメラをまだお持ちでない方は、デジタル一眼レフの貸出(先着2台まで)もあります!

【masa*photo スタイリングテク&撮影レッスン 全3回 レッスン内容】

第1回 スタイリングとは?
スタイリングを考えるための基礎知識、色の重要性 ets.

第2回 構図・光について

構図・光の方向とスタイリングの関係性について ets.

第3回 レンズによる絞りと写りの変化について/実践スタイリング
<実践>実際に自分で被写体を選んでスタイリングをしてみよう、総評・まとめ ets.

↑の作例は、実際にスタイリングテク&撮影レッスンを受講された生徒さんの作例です。
こちらの雑貨や小物類は、最後のレッスンで全て自分でスタイリングできました!

講師は、東京・千葉のテーブルフォト教室や、様々なスタイリング撮影会を企画・主催しているmasa*さんです。
masa*さんの、なんとも言えないアンティークな雰囲気や色合い、ちょっと渋可愛いスタイリングや写真は本当に魅力的です。
主に室内で、雑貨などのかわいい小物、スイーツ、お花、料理などをすてきに撮りたい! と思っている人におすすめのレッスンですよ!

以下は、masa*さんのスタイリング写真の作例です。

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【ホトリ写真塾・masa*photo】スタイリングテク&撮影レッスン 全3回

◆日時:全3回 各2時間
金曜コース:2022年1月28日(金)、2月25日(金)、3月25日(金)10時半~
土曜コース:2022年1月29日(土)、2月26日(土)、3月26日(土)10時半~
◆参加費:18,000円
◆場所:写真企画室ホトリ(〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆定員:各コース4名
◆持ち物:お持ちのカメラ(一眼レフまたはミラーレス)とSDカード(※フィルムカメラもOK ↓下記注意事項ご参照)
◆お申込み方法: メールかLINE、または予約フォームからお申し込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、予約できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。
メールアドレス:info@fotori.net

タイトルを「スタイリングテク&撮影レッスン3回コース申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・カメラの機種
・水曜コース or 日曜コース 受講ご希望の曜日をお知らせください

<受講にあたっての注意事項>
・デジタル一眼レフカメラの絞り優先モードで明るさ(露出)を変えるなどある程度1人で操作できる方に限らせていただきます。

・フィルムカメラでもOKですが、その場で一緒に確認するためにレッスン中はデジタルでレッスンを受けていただきます。デジタルカメラがない場合貸出しいたします。フィルムでも撮っていただいてOKです。

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講師:masa*
雑貨スタイリスト、テーブルフォト教室講師 masa*photoサイト

文化女子短期大学生活造形学科卒。
全国チェーンの雑貨店にて、店長やエリアマネージャーを経験。
仕事をしながら学んでいた写真やテーブルフォトのスタイリングを活かして活動するために独立。
2015年より、雑貨スタイリスト・テーブルフォト写真教室をスタート。
アンティークな雰囲気の渋可愛いスタイリングが得意。

masaさんよりメッセージ

私との出会いが、写真の楽しさと喜びを知るきっかけとなって、
写真を通して心が豊かになるようなそんな素敵な出会いになれたら嬉しいです。

皆さまのご応募、お待ちしています。

ホトリ公募展「錆と廃墟展 vol.6 」 1/23(日)~30(日)開催のお知らせ ※出展者募集中!

こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
2022年1月に開催する、ホトリ公募展「錆と廃墟展」出展者募集のお知らせです。

テーマは、その名の通り「錆と廃墟」。もう今回で6回目の開催となり、おなじみの公募展となりました。
人知れず朽ちゆく美しさ、儚さに魅了される作品をお待ちしています。

今回ご用意するのは5つのコース。

Aコース・・・出展者制作作品(90cm幅自由設営)/6,000円(クレジット6,300円/オンライン決済6,500円)
Bコース・・・出展者制作作品(60cm以内委託設営)/6,000円 (クレジット6,300円/オンライン決済6,500円)
Cコース・・・額レンタルコース(プリントA4サイズ限定・送付)/8,000円 (クレジット8,500円/オンライン決済8,700円)
Dコース・・・ホトリ制作作品:A4サイズの木製パネル(データ送付・ホトリプリント)/12,000円 (クレジット12,500円/ オンライン決済13,000円)
Eコース・・・ホトリ制作作品:203mm×203mmまたは203×254mmのアクリルパネル(プリント自前用意・送付)/13,000円 (クレジット13,500円/ オンライン決済14,000円)


参加要件は下記をご確認ください。

皆さまのお申込み、お待ちしております!

人知れず朽ちゆく美しさ、儚さに魅了される。錆と廃墟の写真展。

ホトリ公募展「錆と廃墟展 vol.6」

◆会期:2022年1月23日(日)~30日(日) 13:00~19:00 (最終日は18時閉場/会期中無休)
※昨今の事情により、会期が延期となる可能性がございます
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net

参加条件

・テーマである錆や廃墟をメインにした写真であること。
(※廃墟についての厳密な定義はありません。その建物から感じられる儚さ、人知れず朽ちゆく美しさが感じられれば完全な廃墟でなくても可とします。)
・人物が写っている場合は肖像権問題をクリアしてからご応募ください。また、人が実際に居住している建物の写真は避けてください。(※建物が特定できないほどのアップの写真なら可)
・カラー、モノクロ、フィルム、デジタルは問いません。
・展示経験の有無は問いません。どなたでもご参加いただけます。遠方からの参加も可。
・作品下にはタイトルと作家名のプレートも合わせて展示いたします。

展示コース

(A)(B)(C)(D)(E)のいずれかでお申し込みください。複数口の参加も可能です。※Aコースは1口のみ

(A)出展者制作作品 6,000円 (クレジット6,300円/オンライン決済6,500円)  
・・・幅90cm以内で自由 ※ただし初日1/23(日)10時半からスタートの搬入で直接設営することが条件です。事前搬入不可。/10枠まで

(B)出展者制作作品 6,000円 (クレジット6,300円/オンライン決済6,500円)
・・・長辺60cm以内(額含む)のサイズで釘打ちでの設営が可能な作品(裏側に紐やフックなど釘をひっかけられる状態になっていればOK)※委託設営

(C)額レンタルコース(全種類合わせて10名様先着順、写真はA4サイズのみ)8,000円 (クレジット8,500円/オンライン決済8,700円)
・・・ホトリ所有の額(すべてIKEA製)を貸出ししてこちらで額装します。写真プリントだけ郵送していただき、額装はホトリで行います。
マットの裏側からマスキングテープでマットに固定しますのでご了承願います。
※搬出来場が不可の場合、プリントをクリックポスト便での返送が可能です。手数料として+500円頂戴します

額の種類・数は以下の通りです。
申し込み時に、LOMVIKENブラック・RIBBAブラック・RIBBAオークステインのいずれかを選択してください。

LOMVIKEN/ブラック
細めの金属フレームのシリーズです。フレーム幅1cm
表面に透明アクリルシートカバーがあります。アクリルシートカバーは外して写真用紙をそのまま出す展示も可能です。

RIBBA/ブラック(3枠まで)
木製のシンプルなフレームシリーズです。フレーム幅1.8cm
※RIBBAシリーズはカバーガラスはありません。 写真用紙とマットがそのまま表面に出るタイプになります。

RIBBA/オークステイン(5枠まで)
木製のシンプルなフレームシリーズです。フレーム幅1.8cm
※RIBBAシリーズはカバーガラスはありません。 写真用紙とマットがそのまま表面に出るタイプになります。

(D)ホトリ制作コース/12,000円 (クレジット12,500円/ オンライン決済13,000円)
・・・A4サイズの木製パネル(データ送付・ホトリプリント)をホトリが制作します。

Dコースは、データをお送りいただき、ホトリがプリント、木製パネル制作まで行うコースです。
プリント用紙は微光沢またはマットの予定です。

(E)ホトリ制作コース 13,000円 (クレジット13,500円/ オンライン決済14,000円)
・・・200mm×200mmサイズのアクリルパネルをホトリが制作します。

Eコースは、データをお送りいただき、ホトリがプリント、アクリルパネル制作まで行うコースです。
プリント用紙はマットの予定です。

↓はEコースのアクリルパネルのサンプルです。

分かりやすいように光が反射した写真を掲載しています。
側面は白か黒のマスキングテープを貼り合わせます。

※展示作品(A)(B)(C)(D)(E)共に合わせて1階20枠ほどの募集で先着順で受付いたします。出展申し込み状況によっては中2階も使用して展示いたします。1階が展示可能作品数に達した場合、それ以降は壁・床・天井ともに黒い中2階での展示となります。
また作品サイズを考慮し、2段組みでの展示となる場合もあります。ご了承ください。

参加費

(A)6,000円 (クレジット6,300円/オンライン決済6,500円) (税込、ギャラリー使用料、DM1人あたり20枚含む)
(B)6,000円 (クレジット6,300円/オンライン決済6,500円) (税込、ギャラリー使用料、DM1人あたり20枚含む)
(C)8,000円 (クレジット8,500円/オンライン決済8,700円) (税込、ギャラリー使用料、額レンタル・額装費、DM1人あたり20枚含む)
※搬出来場が不可の場合、プリントをクリックポスト便での返送が可能です。手数料として+500円頂戴します
(D)12,000円 (クレジット12,500円/ オンライン決済13,000円) (税込、ギャラリー使用料、パネル作品制作・材料費、DM1人あたり20枚含む)
(E)13,000円 (クレジット13,500円/ オンライン決済14,000円) (税込、ギャラリー使用料、パネル作品制作・材料費、DM1人あたり20枚含む)

※参加費はホトリ店頭でのお支払か、お振込みいただきます。お申し込み後お知らせいたします。
今回からオンラインショップでの決済が可能になりました。手数料がその分プラスになります。
また、搬出来場不可の場合は着払いでの返送となります。

応募〆切

2021年12月19日(日)・・・DMに作家名が載る〆切です
2022年1月10日(月・祝)・・・D・Eコースのデータ送付〆切です
2022年1月16日(日)・・・コース全体の出展最終〆切です(※Cコースのプリントもこの日までに必着です)

搬入・搬出について

搬入日・・・
(A)は初日1月23日(日)10時半からスタートの搬入で直接設営することが条件です。
(B)は郵送搬入のみとさせていただきます。1月20日(木)14-16時元払い必着にてお送りください。
(※この日に直接持ち込みも可能。また別の持ち込み可能日は後日お知らせします。また、郵送での1月20日以前の日にち着は不可となります。)
(B)~(E)はホトリで設営いたします。直前の持ち込み可能日は後日お知らせします。

搬出日・・・2022年1月30日(日)18時~18時半
直接取りに来られる方は、上記の時間内にご来場ください。(※18時半までにお願いします。到着がそれ以降になる場合は着払い郵送とさせていただきます)
当日都合が悪い方、また遠方からのご参加の方の作品は着払いにて郵送いたします。

お申込み

メールまたはLINE、予約フォームにてお申し込みください。
LINEは1行目に、メールはタイトルを「Brownies35! 公募展申込み」と記入し、以下の情報をお知らせください。
※スペースの確定ができないため、どのコースも申込み口数が確定してからお申し込みください。

予約フォームhttps://forms.gle/yy2F3vDF388bTuVQ9
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加

・氏名
・出展者名(任意、氏名と同じ場合はその旨記載してください)
・郵便番号、住所
・電話番号
・メールアドレス
・展示作品(A or B or C or D or E(点数)
・搬出方法(持ち込みor郵送 ※現時点で決まっていなくてOKです)