【mt.souvenir/ホトリ通販部】2023山写真卓上カレンダー&壁掛けカレンダー通販開始しました

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2023年の山写真カレンダー(卓上・壁掛け)できました!

こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
ホトリ室長saorinの個人レーベル【mt.souvenir】オリジナル・2023のカレンダーができました。
2022年に登った山中心なので、尾瀬・蝶ヶ岳・立山が多くなりました^^
今年は壁掛けカレンダー、そして卓上カレンダーをご用意しています

1月の公募展「錆と廃墟展 vol.7」会期中、ホトリ店頭で販売もいたします。
またホトリ通販部(オンラインショップ)でも販売します。ぜひご覧ください!

2023 山の卓上カレンダー・・・税込1,000円(ホトリ通販部の場合送料+200円)

ホトリ室長saorinが登った山々の写真を使った、2023年の卓上カレンダーです。
サイズはポストカード。
ふわっとした厚みとあたたかみのある紙にプリントしています。
卓上で使える紙スタンド&木製クリップ付。

自立するスタンドと木製ピンチをお付けします。

2023 山の壁掛けカレンダー・・・税込1,000円(ホトリ通販部の場合送料+200円)

ホトリ室長saorinが登った山々の写真を使った、2023年の壁掛けカレンダーです。サイズはB5サイズ。
1枚1枚白クラフト用紙にレーザープリンターで印刷した、味わいのある仕上がりです。
壁にシンプルに画鋲などでかけて飾ってくださいね。

クリップをお付けします。(クリップのデザインは変更の可能性があります)

壁掛け・卓上カレンダーの写真一覧はこちら↑(※こちらの写真はトリミングされています。壁掛けの方は実際は横長の長方形写真です)

ホトリ通販部も、ぜひのぞいてみてくださいね。

ホトリ通販部
http://fotori.thebase.in/

法政大学写真系公認サークルOBOG会「Re:三色展 2022」レポート

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
昨日終了した、法政大学写真系公認サークルOBOG会「Re:三色展 2022」のレポートをお届けします。

中2階も利用して展示していただきました!
こうして展示してみると、中2階もなかなかいい空間なんですよね。

最終日に来てみると、現役学生の写真部の皆さまがみんなで見に来ていました。

大盛況です!

最後に、皆さまで記念の集合写真。

卒業してもずっと写真を撮り続けて、そして展示も定期的に行っている、法政大学写真系公認サークルOBOG会の皆さん。
「続ける」のって、始めることよりもずっと大変ですよね。
でも、仲間がいると楽しく続けられるのかな、そんなことを思いました。

法政大学写真系公認サークルOBOG会の皆さま、来場くださった皆さま、ありがとうございました!

CHEKI IS…展 ルーニィ・247ファインアーツ×写真企画室ホトリ レポート

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
冷たい雨降りの月曜ですね。
昨日まで開催されていた、ルーニィ247ファインアーツと写真企画室ホトリとの初コラボ企画、「CHEKI IS…」のレポートをお届けします。
チェキの公募展は初開催でしたが、世界がぎゅっと小さく凝縮されたチェキ、新たな写真の楽しみ方ができる写真ツールだなと改めて思います😊

まずは、第1弾の会場、ホトリでの展示の様子です。

「Feeling the autumn breeze」
tomohan

「At the Rainbow’s End」
solakazov

「En La Habana.Feb 2020」
ふくたろう

「A Flower is not A Flower」
ふくたろう

「ぽろん、ぽぽろん 秋の弦(つる)」
篠﨑 一之

「コオロギの短編集」
Chiho

いなばゆたか

「Kazyard et Lina」
黒木 雅彦

「最右末っ子。ムズカシイお年頃。」
矢野 マキコ

「視線」
杉山 祥子

「海の駅」
小日向 一枝

千葉 崇則

「jamais vuかdéjà-vuか?」
Yoko Atsumi

「déjà-vu かjamais vuか?」
Yoko Atsumi

「panoramountain」
saorin

そして最後は、わたくしsaorinの作品。
もとはiPhoneで撮影した山のパノラマ写真で、ソフトで5つのデータに分割し、それぞれをチェキプリンターでプリントしました。
この5つの窓のチェキフレームを初めて見たとき、窓みたいに展示してもおもしろいかも!と実行。

もう少し話すと、山登りが趣味のわたくしsaorin、視界が開けているところではよくパノラマ写真を撮るのですが、これらの細長い写真たち、あまり日の目を見る機会がありません。縦横比が細長いからSNSには上げづらいんですよね。
で、そのかわいそうなパノラマ写真たちに日の目を見せてあげたくて、以前「panoramountain」というzineを作りました。
その流れで、今回チェキ展でも「panoramountain」というタイトルにしたわけです^^

と、ここまでが第1弾の会場、ホトリでの様子でした。

そしてここからは、第2弾の会場であるルーニィでの展示の様子です。
作品は同じですが、レイアウトや並び順も違うので、また印象が変わりますね。

というわけで、全会期を終了いたしました。
ご参加くださった皆さま、来場してくださった皆さま、ありがとうございました。

写真の残しかたワークショップ 2022年11月・12月自由開催のお知らせ

2022年11月・12月、写真の残しかたワークショップ開催のお知らせです!
11/15追記:12月の平日、ワークショップ開催日を追加しました。

チェキ公募展「CHEKI IS1…」開催を記念して制作した新作。
チェキアコーディオンカレンダーです。
こちらのワークショップは予約なしでもご参加いただけます!

今回、人気の和綴じ写真帳に手ごろなA5サイズが新登場しました!

また、6月のアワガミ公募展から初登場した蛇腹写真帳も開催いたします。
そのほか、これも比較的新しい作品となる、名刺BOX和綴じ豆本も開催いたします。

※各作品ごとに受付〆切があります

チェキアコーディオンカレンダー
蛇腹写真帳
和綴じ写真帳A5
名刺BOX和綴じ豆本

好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけます。
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
複数の作品の中から、好きなものを選んで自由に作っていただけます。
一度に2つ、3つの作品を作るのもOKです!(※ただし、時間がかかるので早目の時間にご来場ください)

◆日時:2022年11月 CHEKI IS…展12月 hide photo exhibition「光さす山路照らされど…」 会期中、お好きな日時をご指定下さい。
※時間はすべての日程で14:00~17:00 希望のスタート時間をお知らせください

2022年11月 CHEKI IS…展会期中
11月4日(金)~6日(日)毎日


2022年12月 hide photo exhibition 「光さす山路照らされど…」会期中
12月5日(月)~9日(金)毎日

各作品の詳細は、以下をご覧ください。

チェキアコーディオンカレンダー

新作
あたたかみのある和紙の台紙に、薄く繊細なアワガミ 群雲こうぞをプリントして貼り付けています。

蛇腹写真帳

新作
あたたかみのある和紙の台紙に、薄く繊細なアワガミ 群雲こうぞをプリントして貼り付けています。

和綴じ写真帳A5

人気の和綴じ写真集に手ごろなA5サイズが登場です。

名刺BOX和綴じ豆本

名刺を入れられるマッチ箱型のBOXの中には、小さな名刺サイズの和綴じ豆本写真集をしのばせて。
外箱と、中の豆本を自分のお気に入りの写真で作ります。

【ホトリ写真塾・masa*photo】 フィルムカメラレッスン 1/21(土)開催のお知らせ

1/13追記:このレッスンは募集中止になりました

フィルムカメラで写真を楽しむ、1DAYレッスン !!初心者向け!!

こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
毎回好評をいただいている「masa*photo lesson」のフィルムカメラレッスン。
次回は2023年1月21日(土)の開催が決定しました。(前回の開催は9/19、4か月ぶりの開催となります)
今まで多数開催している人気のこのレッスン。フィルムカメラに興味がある皆さま、ぜひご参加くださいね。

・最近フィルムカメラを買ってみたものの、いまいち使い方がわからない
・絞りとシャッタースピードの関係、実はあまりわかっていない
・露出って?フィルムカメラではどうやればいいの?
フルマニュアル中判フィルムカメラでも撮れるようになりたい!

などなど、最近フィルムカメラデビューした人も、前から撮ってるけど実はいまいちわかっていない人も参加OK!

masa*さんによる、フィルムカメラの撮り方を実践でレクチャーと、わたくしホトリ室長saorinによる、フィルムカメラのはじめて物語のトークイベントという、1DAYで撮って、ついでにフィルム写真の成り立ちまで聞けちゃう、盛りだくさんレッスンです!

当日現像・プリント見せ合いはありません。
撮影したネガフィルムをお預かりし、こちらで現像・一部プリントを行い、後日郵送という形に変更いたします。
それに伴い、35mmのワークショップ代金の改定を行っております。

◆◆フィルムカメラレッスン参加に当たって◆◆

当レッスンは完全初心者向けの内容です。
また、以下についてご理解いただいた上でのご参加となります。

お持ちのフィルムカメラは、レッスン参加前に必ず1本撮り切って動作確認をすること。(動作確認は、シャッターボタンが押せるという意味ではなく、撮影ができているということを指します)
必ずしもフィルム1本分撮り切っていなくても参加は可能ですが、講師は全てのカメラに精通しているわけではないため、動作未確認の場合は撮影不可の可能性もあること。

IMG_3551

レッスンの詳細・様子は募集要項の下部をご覧ください。

【ホトリ写真塾・masa*photo】フィルムカメラレッスン 1/21(土)

◆日時:2023年1月21日(土)10時~13時半まで

◆参加費:カメラの種類で異なります。
35mmフィルムカメラの方・・・・9,000円(ネガフィルム現像代・プリント代4枚・郵送費込)
ブローニーフィルムカメラの方・・・・7,500円(ネガ現像・プリントなし)

◆場所:写真企画室ホトリ(〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら

◆持ち物:
・お持ちのフィルムカメラ(カメラなしの場合は先着3名まで貸出可能)
写ルンですやPENハーフカメラなど、露出を変えられないフィルムカメラは対象外です。また、貸出しカメラは複数人で廻して使っていただく場合もあります。
ご自身でカメラを用意する方は、動作確認を行ってからの参加をお願いします。

・カラーネガフィルム1本
ご自身で用意される場合。
35mmの場合は24枚もしくは27枚撮りにしてください。またISO400のネガフィルムでお願いします。
(※36枚撮りの場合は追加料金500円を頂戴します→枚数で現像代が異なるため)
ホトリでフィルムをご用意する場合は1000円追加料金をいただきます。
(※フィルムはFUJIFILMフジカラー SUPERIA PREMIUM 400 135-27枚撮の予定です。)
ブローニーフィルムはISO400のネガフィルムをご用意ください。(あらかじめ装填済でも、当日装填でもどちらでもOKです)

◆定員:4名

◆お申込み方法:  メールかLINE、または予約フォームからお申し込みください。

・予約フォームhttps://reserva.be/fotori 各ワークショップタイトル横の予約ボタンをクリックすると、予約できます。
・メールアドレス:info@fotori.net
・ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

タイトルもしくは1行目を「フィルムカメラレッスン申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・カメラの種類(まだお持ちでない方は、カメラなしと回答ください)

スマートフォンをお持ちの方は、以下のアプリを事前にインストールしてください。

直近のレポート

2019年2月4日(月)開催のレポートはこちらから>>>
2019年4月12日(金)開催のレポートはこちらから>>>
2019年9月6日(金)開催のレポートはこちらから>>>
2020年1月18日(土)開催のレポートはこちらから>>>
2020年11月14日(土)開催のレポートはこちらから>>>

0911.10
1129.5

午前の部の講師、masa*さんは、スタイリングレッスンなどの時にはデジタルを使っていますが、作品撮りにはハッセルブラッドやContax Ariaなど、中判・35mm両方のフィルムカメラを使っていて、とても素敵な作品を撮られています。(以下、すべてホトリでのフィルムカメラレッスンで撮った写真だそうです)

ありそうでなかった、ホトリ写真塾のフィルムカメラレッスン。ぜひ、学びに来てくださいね!
カメラをまだお持ちでない方は、35mmフィルムカメラ(Contax Ariaほか)の貸出もあります!※先着3名まで

ことりっぷ・WEBサイトのフィルムカメラの特集「フィルムカメラことはじめ」で、ホトリも紹介していただきました。

masa_profile

講師:masa*
雑貨スタイリスト、テーブルフォト教室講師 masa*photoサイト

文化女子短期大学生活造形学科卒。
全国チェーンの雑貨店にて、店長やエリアマネージャーを経験。
仕事をしながら学んでいた写真やテーブルフォトのスタイリングを活かして活動するために独立。
2015年より、雑貨スタイリスト・テーブルフォト写真教室をスタート。
アンティークな雰囲気の渋可愛いスタイリングが得意。

pon_lab「の、かたち」レポート

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先日開催された、pon_labさんによる「の、かたち」のレポートをお届けします。

まず、pon_labさんによるあいさつ文を最初の紹介とさせていただきます。

————————————

pon_labは、
人を知りたい、つながりたい、
その一途な思いを胸に表現をつづける実験室です。

今回の実験方法は、粘土を選びました。
自分の手の感覚を頼りに人との出会いをみつめます。

出会った人々の形を想像する造形作品「Tamaru」と、
影響し合うことをテーマとした写真作品「Sou」、
これらの作品を展示いたします。

まずは、「Tamaru」シリーズ。

pon_labさんが今まで出会った人たちが、そのままかたちになりました。
イニシャルと生年月日、出身地が書かれています。

色の系統が似ている人たちは、少し雰囲気が似ているとか。

「Tamaru」シリーズの作品は触ってOK!
表はこんな感じでも、

裏側は印象が違いますね。
そんな風に楽しめるのも「Tamaru」シリーズのおもしろさです。

そしてこちらは「Sou」。
「Tamaru」シリーズの作品ほどはまだ完成していなくて、その人の体のあちこちに沿うことで、かたちになっていく。

pon_labさんの、「人が好きなんです」という言葉がとても印象的でした。
そして、その自分が一番好きだ!という対象をアート作品に昇華する、そのまっすぐな表現意欲に感動しました!

pon_labさん、そしてご来場くださった皆さま、ありがとうございました。

川原和之写真展「ここで種を蒔く」レポート

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
川原和之写真展「ここで種を蒔く」のレポートをお届けします。
写真集の予約販売の際、やはり展示会場に足を運べないであろう遠方の方々が多く見受けられました。
実際の作品を生で鑑賞するには及びませんが、少しでも会場の雰囲気が伝わればと思います。

川原さんの初の写真集「ここで種を蒔く」も、3日目の午後には完売。

完売後は、写真展会場を訪れる方から「もう写真集ないんですよね・・・」「再販はないんですか?」と毎回聞かれておりました(笑)
写真集は、再販がほぼ決定しております。
詳細はこれから川原さんと相談して制作・販売しますので、お知らせお待ちください。(川原さんとホトリのSNSで告知する予定です)

川原さんが用意した感想ノート。
表紙には、DMや写真集の表紙を飾ったあやとりの写真のイラストが。

どんどんメッセージが増えていって、途中経過の分厚さを撮ってみました(笑)
ちなみに、わたくしsaorinもノートの最後のページに川原さんにメッセージを書きました!川原さん、気づいてくれたかな。

初日、覚悟はしていましたがこんな感じの行列が・・・
20~30人くらいは並んでいたのでしょうか。

スタートしてから1時間くらいはずっと写真集のお会計。

奥のスペースは人口密度が高くて室内がやや暗くなっていました(笑)

晴れた日の午後は、少し強い西日が入ってなんだか影がいい雰囲気。

川原さんが在廊されない日も、週末はやはり大盛況です。

そして最終日。オープンから多くの人が来場されました。

最終日は、川原さんの長女・つくしちゃんも在廊!
お父さんがお客さんと作品についての話をしている横で、ゲームやってる(笑)

なんかたまたまなんですがおもしろい写真撮れてました(笑)

本当に、最終日も最後までお客様が途切れず盛況でした。

最後、つくしちゃんと川原さん、父娘でツーショット記念撮影!
お父さんがカメラを向けるのとは少し印象が違う、はにかみスマイル☺

つくしちゃんに、川原さんと私の写真も撮ってもらいました!
本当に、ホトリで写真展を開催してくださってうれしかったです。

川原さんの作品がホトリの空間にしっくりなじんで、いつものホトリがより居心地のよい場所になっていました。
川原さんの10年分の思い、すなわち、写真は本来、今ここで見ている光景を忘れないでおきたい。その思いを焼き付けているということなのだと、川原さんの作品に囲まれながら感じていました。

彼の作品がここまでたくさんの人に慕われること。
それは誰もが、自身の子どもの頃を投影しているのではないだろうか。そう思いました。
私自身、川原さんの写真を初めて見た時、かつて自分が子どもだった時、例えば夏休みを過ごした田舎の家を思い出しました。土の匂い、光の眩しさ、蝉の声。
見たことある気がするけど違う人の記憶。でもなんか懐かしい。

祖父母から受け継いだ、自身の記憶を、川原さんは今度は自身の娘さんたちに託そうとしています。
写真はその瞬間を切り取り、永遠に焼き付ける。月日が流れることは、変わり続けることを意味する。
人の命には限りがあり、そしてまた人は成長していきます。祖父母と娘さんの関係性も、少しずつ変わっていくのだろうと思います。
人は生き続ける限り、変わることを受け入れていかなければいけません。
川原さんは、そんな人の宿命を、写真という形で符号をつけているのかもしれない。そう思いました。

ホトリも10年の節目、そして川原さんも家族の写真を撮り始めて10年の節目。
偶然ですが、10年という月日に共通点がありました。
その節目に、ホトリで写真展を開催してくださり、そして写真集制作に携わらせていただいたこと。
本当に実りあるご縁に感謝します。

ご来場くださった皆さま、写真集を購入してくださった皆さま、気にかけてくださった方々。
そして、富山から作品と共にホトリに来てくださった川原さん。(と最終日来てくれたつくしちゃんも)

ありがとうございました。

Onze 2022写真展「まくあけ」12/14(水)~18(日)

このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちらからご覧いただけます>>>

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
12月に開催されるグループ展のお知らせです。

一般社団法人 日本アート教育振興会 プラクティカルフォト講座11期生で立ち上げた写真家グループOnzeの皆さんによる初の写真展が開催されます。

「まくあけ」の写真展の会場にホトリを選んでくださって私もうれしいです!
来場者の方が参加できるメッセージブックや、お持ち帰りいただけるカードなども企画されているとのこと。
皆さまのご来場をお待ちしています。

公式サイト:https://onze-photo.studio.site
Twitter : @onze_photo
Instagram : @onze.photo

Onze 2022写真展「まくあけ」12/14(水)~18(日)

Onzeメンバー:いまむらえな・栂安賢吾・野口香里・檜山唯・松本翔子・宮坂麻里・エリ・中島久仁子・渡邊修宏

◆会期:2022年12月14日(水)~12月18日(日)13:00~19:00(最終日19時閉廊)

◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)

11月のイベント予定・営業カレンダー

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毎年、秋が短いなあと感じる今日この頃。ホトリ室長saorinです。
もう10月も終わり。ホトリは先日ストーブを出しました(笑)

11月のホトリも、チェキ公募展「CHEKI IS…」や個展・グループ展などの写真展・イベントが続きます。
芸術の秋ですね。
ぜひ、イベント盛りだくさんのホトリに遊びに来てください。

川原 和之 写真展 「ここで種を蒔く」
2022年10月22日(土)~11月3日(木・祝)

CHEKI IS…展 ルーニィ・247ファインアーツ×写真企画室ホトリ

第1弾:2022年11月4日(金)~6日(日)@写真企画室ホトリ
第2弾:2022年11月15日(火)~20日(日)@ルーニィ

pon_lab「の、かたち」
2022年11月4日(金)~11月6日(日)

法政大学OBOG会「Re:三色展 2022」
2022年11月18日(金)~11月20日(日)

てつむぎ糸の森
11月23日(水・祝)~11月27日(日)

hide photo exhibition 「光さす山路照らされど…」12/4(日)~11(日)

このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちらからご覧いただけます>>>

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
12月に開催される個展のお知らせです。
ホトリの公募展はかなりの常連さんで、いつもホトリの展示イベントのたびに足を運んでくださるhideさん。
今年写真を撮り始めて20年を迎えるにあたり、ホトリで個展を開催してくださることになりました。
5~6年かけて山で撮りためたモノクロ写真で、カメラはミノルタ・オートコード1台、フィルムはコダック・トライXだけで撮り続けた写真たちとのこと。
ぜひ、ご来場くださいませ。

Instagram : @hide_c.life

hide photo exhibition 「光さす山路照らされど…」12/4(日)~11(日)

◆会期:2022年12月4日(日)~12月11日(日)13:00~20:00(最終日19時閉廊)

◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
http://fotori.net