~わたしたちのカンボジアをつたえる日展~ 9/23(月・祝)開催のお知らせ

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
9月連休、1日だけ開催されるカンボジア写真展イベントのお知らせです。
カンボジアが好きな方、行ってみたい方、おもしろいお友達を増やしたい方、アパレル関係の方におすすめのカンボジアイベント。
ぜひご来場ください。

以下主催者からのメッセージとイベント概要です。

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カンボジアT2.0、初となる個展の開催決定!!
当日は、カンボジアや日本で、カンボジアT※を着たみんなの写真が展示され、交流会が開かれます!
カンボジアTを着て集まる人が、生きた展示で、主役です。
その人たちから、リアルなカンボジアが伝わっていくようなイベントです。
(※カンボジアT2.0とは、カンボジアと書かれた、Tシャツ。現在350枚セールス。)

◆イベント内容

☆ドリンク&お菓子食べ飲み放題!
カンボジアからのお菓子が食べれます!
みんなへの食べ物・飲み物差し入れも歓迎です!

☆カンボジア社会起業家さんがつくる、エシカルブランドのカンボジアシルク製品なども展示!購入もできます!

<<限定企画>>
カンボジアT(2,500円)を当日ご購入いただくと、参加費が無料に!

◆ドレスコード:なし
(カンボジアTコーデでくると、参加費無料になります!もちろん、ノーカンボジアTコーデの方も大歓迎です。)

~わたしたちのカンボジアをつたえる日展~ 9/23(月・祝)

◆会期:2019年9月23日(月・祝)17:00:20:00(※開場は16:30から)
◆参加費:カンボジアT未着用の方:500円
カンボジアT着用の方:無料
◆会場:写真企画室ホトリ(〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10)
詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)

◆参加方法
参加を希望される方は、以下のフォームにご入力ください。

https://forms.gle/fwVTku25NtPErPHD8

◆タイムスケジュール

4:30pm~ わたしたちのカンボジアをつたえる日(展) 開幕
5:00pm~ ギャラリートーク
カンボジアTデザイナーハラハタより、カンボジアTの歴史と写真について説明します!
6:00pm~ カンボジアT2.0クイズ(プレゼントあり!)
カンボジアTにまつわるクイズ!優勝者には、ここでしか手に入らない限定品のプレゼントが!
8:00pm わたしたちのカンボジアをつたえる日(展) 閉幕

◆主催
「カンボジア」を伝えるTシャツ、カンボジアT2.0
https://www.instagram.com/cambodiat_2.0/

1DAY 作品販売イベント 浅草橋雑貨店 9/14(土)開催のお知らせ

このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちらをご覧ください>>>

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こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
今月、9月14日(土)に1DAYで開催される作品販売イベントのお知らせです。
毎回、OPEN前から長蛇の列が生まれる大人気イベントを主催しているヒキノユキチュンさん。今年の4月に開催されたシュナウザーオンリーの作品販売イベントも大盛況でした!(レポートはこちら>>>
ぜひ、遊びに来てくださいね。以下、主催のヒキノユキチュンさんからのメッセージです!

毎年、ホトリさまで6月に開催しているハンドメイド作品販売イベント、1日だけの雑貨店が今年は9月に。
会場が可愛いでいっぱいになるようにがんばります。
皆さま、遊びに来てくださいね!

イベント詳細サイトはこちら>>>

1DAY 作品販売イベント 浅草橋雑貨店 9/14(土)

◆会期:2019年9月14日(土)11:00~16:00
◆会場:写真企画室ホトリ
〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813 (営業日以外はつながりません)

<出展者>
るぅまに屋/ぼんぼん堂/にゃん家の団欒/OKEIKO/バウワン堂/ヒキノユキチュン

イベント詳細サイトはこちら>>>

【札幌出張WS】 写真の残しかた教室 in 札幌 レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
だいぶ時間が空いてしまいましたが(汗)8月中旬に出張開催いたしました、写真の残しかたワークショップ in 札幌のレポートをお届けします。

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会場は、札幌エルプラザの和室。
和室でのワークショップは初めてだったのですが、これが何とも落ちついた雰囲気でよかった!
座卓や座布団など色々借りられてとてもよい場所でした。

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検視用レンズ&ミニケース作り。
コラージュを考えます。

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こちらはジェルメディウム転写パネル。
難易度的には一番難しいかな?

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水切りパネルが完成!
今回、札幌での開催に合わせてベースの色和紙を追加で仕入れました。

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一番人気、透けないアクリルパネル。
アクリルを重ねると作品が一気にレベルアップします!

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側面のテープは白と黒があるのですが、今回珍しく黒テープ希望も結構ありました。
黒が似合う、かっこいい作品が多かったですね。

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検視用レンズとミニケース。
ちょっとしたところに飾っていただけます。

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水張りパネル。
このお二人の作品はとても北海道らしい写真で私も準備する時にテンション上がりました^^

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ジェルメディウム転写パネル。

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紙の繊維をこすって取る作業、がんばりました!

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お一人でこんなに制作してくださった方も。ありがとうございます!

もともと旅の方が確定していて、ちょうど札幌にいるのが土曜日とわかり、お盆だけど参加したい人いるかな・・・?とおそるおそる募集してみたのですが(笑)ふたを開けてみたら全部で15人ほどの道産子の皆さんが集まってくださり、とてもにぎやかなワークショップとなりました。また会場が和室で、なんとも和みました^^(会場押さえや皆さんへの声がけなど、色々お手伝いしてくださったMさん、本当にありがとうございます!)
北海道の皆さんとお会いしてお話しできて、私もとても楽しかったです。一昨年も参加してくださった方もいらして、うれしい限り。

参加してくださった皆さま、色々とお手伝いいただいたMさん、そして参加したかった~と声をいただいた皆さま、本当にありがとうございました。
北海道は旅するのに本当に好きな場所なので、またぜひワークショップも開催できたらと思っています。
また道産子の皆さまとお会いできるのを楽しみにしています!

ただのちひろ写真展「mellowness」レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先日ホトリで3日間開催された、ただのちひろ写真展「mellowness」のレポートをお届けします。

ただのさんが、10代の頃から撮り続けてきた旅のスナップ写真。その中から、”mellowness=やわらかでなめらか”をイメージした時に浮かび上がった作品たち。
旅先で感じる非日常と日常がなめらかに溶け合う空間。

実はわたくしsaorin、9日から28日までずっと車で北の大地を旅しておりまして、この展示は見られておりません。
約20日間、3週間で4,000kmを移動した長旅は、終わりの方には今この移動を続けるこちらが日常なのか、それとも今から向かう(というか帰る)東京が非日常なのか、自分でもわからなくなるほど様々な感覚が麻痺し、眠るとまた蘇る。その繰り返しでした。
なので、ちょうどこの展示のテーマも、“旅先で感じる非日常と日常がなめらかに溶け合う空間”だっただけに、見られなくて残念だったのですが、あの時まさに旅をしていた自分とシンクロする写真展でした。

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ブックも制作されたそうです。
展示は見られなかったけどブックはぜひ見せてもらいたい!

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ただのさん、ご来場くださった皆さま、ありがとうございました。

ただのちひろ写真展「mellowness」 8/24(土)~26(月)開催のお知らせ

この展示は終了しました。詳しいレポートはこちらをご覧ください>>>

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
8月に開催される写真展のお知らせです。
私は今のところ不在でこの展示を見れない可能性が高いのが残念。。。
ぎゅっと凝縮された3日間の展示、ぜひ足を運んでくださいね。

以下、ご本人からのメッセージです。

10代から撮り続けた旅のスナップ写真から展示テーマである”mellowness=やわらかでなめらか”をイメージした時に浮かび上がった作品を展示します

旅先で感じる非日常と日常がなめらかに溶け合う空間をお楽しみ下さい

最新情報はこちらよりご確認下さい
twitter: @chihiro146

ただのちひろ写真展「mellowness」

◆会期:2019年8月24日(土) ~26(月)13:00~19:00
◆会場:写真企画室ホトリ(〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10)
詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)

twitter: @chihiro146

【札幌出張WS】 写真の残しかた教室 in 札幌 8/17(土)開催のお知らせ

この出張ワークショップは終了しました。詳しいレポートはこちらからご覧いただけます>>>

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
今年2019年8月、札幌での単発の写真の残しかた教室を開催させていただくことになりました!
制作する作品は全4種類!ジェルメディウム転写パネル、透けないアクリルパネル、水切りor水張りパネル、そしてジェルメディウム転写パネルです。
午前と午後、終日丸ごと4種すべてをコンプリートしてもOK!1種類だけでも、これとこれ、の2種類制作もOK。
1作品ずつ自由に組み合わせて制作が可能です。
北海道では初めて開催する内容ばかりですので、ぜひこの機会にお申し込みくださいね。
詳細・お申し込みは以下をご覧ください。

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7/11追記:3作品以上お申込みいただいた方に、ホトリオリジナルBOXを1個プレゼントいたします。ホトリオリジナルBOX詳しくはこちら>>>
(ポストカード・L版の2種類。どちらかは当日お選びいただきます)

【札幌出張WS】 写真の残しかた教室 in 札幌 8/17(土)

◆日時:2019年8月17日(土)
午前の部:9:30~12:30 A:透けないアクリルパネル/B:水張りor水切りパネル
午後の部:13:00~17:00 C:検視用レンズ&ミニケース/D:ジェルメディウム転写パネル
各作品の詳細は以下↓をご覧ください。

◆制作コース&参加費:材料費、講習費全て含む
各作品ごと 5,000円(税込)

◆会場:札幌市男女共同参画センター和室4札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ内)JR札幌駅北口より徒歩3分 アクセス詳しくはこちら

◆お申込み方法: メールかLINEでお申込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

タイトルを「札幌WS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・参加希望時間帯・・・午前 or 午後 or 終日(3種類以上の場合は終日となります)いずれか
・制作希望作品(A:透けないアクリルパネル/B:水張りor水切りパネル/C:検視用レンズ&ミニケース/D:ジェルメディウム転写パネル)

※1種類から自由に組み合わせ可能。また、透けないアクリルパネルとジェルメディウムと、午前と午後に分かれる作品を2種類希望の場合でも可能です。その場合は午前と午後どちらの参加をご希望かお知らせください。

※ワークショップ代金は事前にお振込みいただきます。

※出張ワークショップという特性上、1週間前からキャンセル料を頂戴します。
1週間以内・・・50%
前日・当日キャンセル・・・100%

※作品用に写真を事前にお送りいただきます。写真送付の〆切は8月4日(日)です。
各作品の写真についての詳細は、この募集記事下部をご覧ください。

◆参加申し込み&写真データ送付〆切:8月4日(日)22時

作品の詳細です。

作品A:透けないアクリルパネル
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透けないアクリルパネル】(サイズ:2L 127 × 178mm 2枚制作)

自分で作れる、軽いアクリルパネル

アクリルパネルは業者に頼むのが一般的ですが、工夫すれば自作できるんです!
ワークショップでは2Lサイズを2枚制作します。

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裏側に木の棒をゲタとして付けるので、釘や画鋲などで留めることができますよ!

作品B:水張りor水切りパネル
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【水張りor水切りパネル】
(サイズ:水切りパネル A4/水張りパネル A5)

覚えておくと便利!和紙を木パネに張り込む水張り、和紙の特徴的なフチの毛羽を人工的に作る水切り

左が水切りパネル、右が水張りパネルです。(↑の写真)
どちらか一方をお選びいただきます。(もし希望があれば水張り・水切り両方制作も可能ですが、ワークショップ代金は作品1種類ごとに5,000円かかります)

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こちらは水張りパネル。側面まで巻き込まれているのがポイントです。

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こちらは水切りパネル。色和紙を水張りし、水切りと呼ばれる縁の毛羽を出すやり方で仕立てます。

作品C:検視用レンズ&ミニケース
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【検視用レンズ&ミニケース】
(サイズ:土台キャンバス部分 10×7cm レンズ直径約3.8cm)

古道具・アンティーク好きにおすすめの写真雑貨

昔の古い検視用レンズに写真をプリントしたラベルを貼り、コラージュオブジェに仕上げます。
あと、おまけで小さなミニケースも1個作って持ち帰りましょう。
古道具、アンティーク好きな方におすすめのワークショップです!

作品D:ジェルメディウム転写パネルgelpanel1
【ジェルメディウム転写パネル】(サイズ:F0(18×14cm)

写真がまるで絵画のように仕上がる、インテリアやギフトにぴったりのパネル

ジェルメディウムという転写剤を塗り、写真をキャンバスパネルに転写させます。
少し凹凸のあるキャンバス地が活かされた、インテリアにしっくりなじむパネルに仕上がります。

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データ送付について(!重要!)

各作品とも、事前に写真データをお送りいただきます。
〆切は8月2日(金)22時です。

送付先アドレス:info@fotori.net

ジェルメディウム転写パネル・・・1枚
透けないアクリルパネル・・・2枚
水張りパネル・・・1枚
水切りパネル・・・1枚 or 2枚
検視用レンズ&ミニケース・・・検視用レンズ用・ミニケース用各1枚 計2枚

メールアドレスに直接添付するか、データが大きい場合は無料のデータ送信サービスをお使いください。なるべく大きいサイズでお願いします。(長辺1,000px以上)

firestrage(※1ファイル250MBまで。受け取り期限を制限なしに設定してください)
http://firestorage.jp/

◆ジェルメディウム転写パネル(必要データ:1枚)

全体的に、白っぽい部分が多い明るい写真がおすすめです。
転写する際にひっかきやこすれ、かすれが生じる可能性がありますので、人物やペットの写真などで制作する場合、それらを十分ご理解ください。

◆透けないアクリルパネル(必要データ:2枚)

特に写真の向き・不向きはありません。
2Lサイズフチなし印刷しますので、アスペクト比によってはトリミングされる可能性があります。

◆水張り or 水切りパネル(必要データ:水張りパネル1枚、水切りパネル1枚or2枚)

水張りパネルには、前面に出る部分と側面部分でちょうど写真がおさまるようにA4サイズで余白をつけてプリントします。
写真のアスペクト比によっては上下左右がトリミングされます。
また被写体が端に来ていると、パネルにした時に側面部分に配置されてしまいます。
↓の作品のように、側面を白くレイアウトすることも可能です。

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側面を白くレイアウトした例

プリントする用紙が和紙(アワガミ)若干ですが色が沈みます。
色の再現域が光沢紙に比べ狭いので、モノクロの階調を際立たせたい写真には向きません。
暗い部分はモニターで見ているよりもつぶれる可能性があります。

◆検視用レンズ&ミニケース(必要データ:計2枚)

写真を正方形にトリミングし、さらに丸くカットします。写真のご考慮をお願いします。
どちらが検視用レンズ用でどちらがミニケース用かわかるように送付してください。
少し濃い目の色の写真の方がおすすめです。

第五回アワガミ公募展「あの日の空」レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先週日曜まで開催されていた、アワガミ公募展「あの日の空」のレポートをお届けします。
毎年6月に開催しているこの公募展。今年で早いもので5回目を迎えました。
第一回目は「日本の四季」、第二回目は花がテーマの「百花繚乱」、三回目は動物がテーマの「生きとし生けるもの」、そして昨年の四回目は「街角」。
今年のテーマは「あの日の空」。過去5回の中で出展者最多となり、どんな空がアワガミの和紙で表現されるのだろう、と楽しみにしていましたが、主催の私が想像していた以上に表現豊かなそれぞれ思い思いの“空”が集まり、大変見ごたえがありました!

さて、今年もアワガミ賞とホトリ賞(今年はホトリ賞は2人います!)も決定しています!
レポート、少々長いのですが、お付き合いくださいね。

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ご来場くださった方、皆さん来場記念にこのバス停看板とポスターを撮ってくださる方が多くて、うれしい限りです。

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まずは、会場の雰囲気を。

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今年は中2階にも作品が展示されました。

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中2階、初めて入った!という方も多かったです。
1階とは雰囲気ががらっと変わりますが、この空間はこの空間でとてもおもしろいのです。

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少ない種類でしたが、アワガミさんの商品も販売しました。

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出展者の皆さまのブックや名刺。

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では、一人ずつ作品をご紹介していきます!

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まずはゲスト作家・気象予報士の菊池真以さんの作品「ときのあいだで」

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菊池さんがご来場くださった時に、まずご本人と作品をパチリ。

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最終日、わたくしsaorinとのツーショットも撮っていただきました!
菊池さん、ありがとうございました。

出展者の皆さまの作品をご紹介します。

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「ふわふわ」
「暁」
三木 葉子

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「あの日と この日と 今と」
山﨑 明子

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「微熱」
マキノ アツミ

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「雨上がりの星空」
マーガレット

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「秋空に泳ぐ」
「夕空にたなびく」
安藤 陽子

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「ゆらゆら、ぷかり。」
吾妻 仁果

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「よるくも」
moritani kazusuke

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「How was your day?」
小林 祐子

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「秋空に觔斗雲も誘われて」
ろびこ

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「ブルー・スカイ・ブルー」
かーはら英子

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「はじまりの空」
Mitsuko*

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「ひっくり返った宝箱(2019.1.2.16:03)」
Nanami Uematsu

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「4月15日の空」
金子 美香

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「本日は晴天なり」
小林 真佐子

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「朝焼け映す天空の鏡(ボリビア ウユニ湖 2019/2/28 5:16)」
「夕焼け映す天空の鏡(ボリビア ウユニ湖 2019/2/28 18:06)」
菊地 達治

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「ただいまのそら」
三嶋 裕子

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「潤色 URUMIIRO」
「錫色 SUZUIRO」
「うつろう季節と空」
ishinomakichiba

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「舞」
FUJINARI RYO

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「夢のほのかな思い出」
大西 敏弘

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「たそがれどき」
大西 敏弘

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「まんざらでもない1日の1秒」
中村真弓

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「天使の降臨」
高橋 みどり

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「降臨」
菓子 京子

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「はじまりのとき」
小林真佐子

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「2600mの波濤」
hide

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「リノベーション2」
トウキョウタカシ

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「想いを空に映して」
細田 葉子

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「放課後の空 瓜生山」
eipon

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「Apollōn(アポロン)」
tomeco

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「気分は…右肩上がり」
田中 直子

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「過ぎし夏の慟哭」
Tetsuya Adachi

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「一日の終わりの始まり〜発動」
「一日の終わりの始まり〜原点回帰」
Hitomi Shimizu

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「続き」
三好圭子

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「Fantasm」
Yoshimi M. Fernandes

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わたくしsaorinの作品は、天井から吊るしました。(初日には間に合ってなかった)

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「君がいた空、君がいる空」

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気づいた人だけ見てもらえればいいかな、と裏側にこっそりとキャプションを貼りました^^
今回のテーマ「あの日の空」は、昨年秋に亡くなった愛犬アビを想ってつけたタイトルでした。
空はどこでも見上げるとそこにあって、一度として同じ表情はないけれど、私にとって一番ほっとする空は、家の近所の河原で見上げた空。
そしてそれは、愛犬と散歩中に見上げた空で、「あの日の空」でした。
今回、DMに採用する写真でかなり迷いましたが、ふっとこの写真の存在を思い出してよかったです。

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さて、アワガミ賞・ホトリ賞の発表です!
じゃかじゃかじゃか・・・じゃーん!(笑)

まず、ホトリ賞ですが・・・今年はなんと2人います!
一人目のホトリ賞は・・・hideさんの「2600mの波濤」を選ばせていただきました!

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私自身が山好きということが最大の理由なのですが(笑)
甲斐駒ケ岳という南アルプスにある山の途中、2,600mの山の上から撮った写真とのこと。
太陽が昇ってから気温が上昇し、静かだった雲海が生き物のように波立っている様子が「雲流」という、まさにこの写真を表現するのにうってつけのアワガミ和紙にプリントされています。
私は、空の表情が決まる一番の主役は雲だと思っています。
まさにそれが最も表現されている作品だと感じ、こちらをホトリ賞に選ばせていただきました。

ホトリ賞の副賞は、A4サイズのアワガミを使った和綴じ写真集制作権です!
詳細はこちら>>>
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昨年受賞されたtomecoさんの和綴じ写真集「海風は山縁に向かって吹く」

そして、もう一人のホトリ賞は・・・小林 真佐子さんの「本日は晴天なり」に決定しました!

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梱包を解いた瞬間、おお!と声を上げてしまった(笑)こちらの作品。
実際に飛行機の機内から見ているような丸角の窓、機内の壁の樹脂の感じをイメージしたマットの色、色々な仕掛けがある装丁で、完成度が高かったです。
正直、100%「空」というテーマかなあ・・・?という気もしないでもなかったのですが(笑)
作品を制作する、ということに意欲的に取り組んでいる創作性を評価させていただきました!
小林さんにもhideさんと同じく、和綴じ写真集制作権を副賞として贈らせていただきます。

awagami2019award012020/3/17追記:お二人のホトリ賞副賞・和綴じ写真集を制作いたしました>>>

そして、アワガミ賞の発表です!
アワガミ賞は・・・高橋 みどりさんの「天使の降臨」に決定しました!0627.48

アワガミファクトリーの工藤さんからコメントをいただいていますので、こちらで紹介させていただきます。

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全容を拝見して、作者の視点が、ある日とらえた空の姿に魅せられたことであったり、タイトルにある〝あの日〟への想いを感じさせられたり、何かこれまでのテーマとは違う思い入れが〝空〟にはあるようで、それは何なのかと思案しながらそれも楽しませてもらいました。

今回のアワガミ公募展「あの日の空」におけるアワガミファクトリー賞は、高橋みどりさんの「天使の降臨」に決定させて頂きました。
空の色、飛行機雲、山頂に小さく映る人の姿と、実にすっきりした構図は美しく、空を主題にした物語を感じました。やわらかな空気感と素材との相性も秀逸です。

今回は過去最多の応募を頂いたとのこと。 展示方法の バリエーションも豊かで、ホトリという場で皆さんが楽しみながら参加されているのがよく分かりました。
最終日のクロージングではその表現への紙選びへの思いも聞かせて頂き、改めてホトリ、そして皆さんとコラボレートさせて頂けたことを嬉しく思っています。
来年の開催も決定しました。また多様な表現を楽しみにしたいと思います!

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初日から大盛況でした!

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また今回、自分で自由に設営するコースを設けたため、展示の様子もバラエティ豊かになりました。

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最終日は出展者同士の交流を兼ねたクロージングパーティー兼ギャラリートークを開催。

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たくさんの方にご参加いただきました!
皆でカンパーイ

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アワガミ工藤さんもご参加くださり、一言ごあいさついただきました。

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出展者皆さまによるギャラリートークも、とてもおもしろかったです。
一つ一つの作品についてのエピソードを、本人から直接聞ける機会は貴重ですね!

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ゲスト作家の菊池さん。

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ギャラリートーク終了後、アワガミ工藤さんからサンプル用紙の提供がありました!
工藤さん、ありがとうございます!

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最終日、CLOSEの時が一番賑わっていたかもしれません。
本当に、ご来場くださった皆さまに感謝です!

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というわけで、今年のアワガミ公募展「あの日の空」全会期を終了いたしました。
出展者の皆さま、ゲスト作家の菊池さん、アワガミ工藤さん、そしてご来場くださった皆さまや気にかけてくださった方々。
いつも感謝の気持ちでいっぱいです!ありがとうございました。

そして・・・来年のテーマは「旅の記憶」。そう、テーマは“旅”です!
また今年と同じ時期、6月中旬くらいに開催できたらと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。

第五回アワガミ公募展「あの日の空」6/16(日)~23(日) 開催のお知らせ

このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちらからご覧いただけます>>>

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こんにちは。ホトリ室長のsaorinです。
第五回アワガミ公募展「あの日の空」開催のお知らせです。

燃えるような朝焼け、真夏の入道雲、澄み切った青が溶けていく夕暮れ。
最も身近な被写体でもあり、一つとして同じ表情はない空を、ぬくもりのあるアワガミの和紙で展示します。
期間中はアワガミのイベント・ワークショップも開催いたします。(詳細後日)

第五回アワガミ公募展「あの日の空」

◆会期:2019年6月16日(日)~23日(日) 13:00~19:00 (会期中無休/最終日は18時終了
◆会場:写真企画室ホトリ 〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-2-10 詳しいアクセスはこちら
TEL 03-5809-3813(営業日以外はつながりません)
https://fotori.net

<出展者一覧>
安藤 陽子 / 吾妻 仁果 / ishinomakichiba / eipon / 大西 敏弘 / かーはら英子 / 菓子 京子 /
金子 美香 / 菊地 達治 / 小林 真佐子 / 小林 祐子 / 高橋 みどり / 田中 直子 / Tetsuya Adachi
トウキョウタカシ / tomeco / 中村 真弓 / Nanami Uematsu / hide / Hitomi Shimizu / FUJINARI RYO / 細田 葉子 / マーガレット / マキノ アツミ / 三木 葉子 / 三嶋 裕子 / Mitsuko* / 三好 圭子 / moritani kazusuke / 山﨑 明子 / Yoshimi M. Fernandes / ろびこ /
菊池真以 (ゲスト作家) / saorin

≪アワガミ公募展会期中のイベント・ワークショップ≫

<和紙のワークショップ開催!>

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アワガミ公募展会期中は“和紙のワークショップ”と称して、和紙の写真を使ったワークショップを行います。
予約は必要ですが、ワークショップの日時は定めません!
 
好きな日時に来ていただき、ご希望の作品を作っていただけますよ~
作ってみたい、参加してみたいワークショップがあっても日程が合わない・・・と思っていた方、ぜひご参加くださいね。
 
 

「ASIA GOHAN 20th by padma design 初夏の味覚とタイごはん」 6/2(日)レポート

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こんばんは。ホトリ室長saorinです。
昨日、ホトリの老舗フードイベント・ASIA GOHANが開催されました!
20回目を迎えたこのイベント。ホトリのどのイベントよりも息が長く、参加者と主催者とで楽しい・おいしい時間を共有できるイベントに成長しました。
調理見学&屋台スタイルはそのままに、参加してくださった皆さまの目と耳と鼻と舌、五感をフルに刺激するお料理を提供し続けてくれるkyokoさんにカンパイ!
というわけでレポートいたしますね。

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本日もフレッシュな食材がずらりと並びます。

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ふんわりご挨拶してカンパイ。ゆるくイベントがスタートします。

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調理を開始するkyokoさん。
1部ご参加の皆さま、興味津々です。

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いつも写真を撮り忘れていたので今回はちゃんと(笑)
タイのビール、チャーンは冷え冷えです!

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kyokoさんお手製の、ジンジャースパイスハイボール。
ブランデーをベースにしたこのお酒、本当に色んなスパイスが溶け込んでおいしいんですよね~

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タイつながりのゲスト、SomOO(ソムオー)さん。

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かわいいアジアン雑貨と、

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素敵なお洋服♪(この黄色いシャツをお買い上げいたしました~(笑))

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そしてタイ古式ヒーリング Lom(ロム)さん。

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色鮮やかなタイパンツ!

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タイのトークセンという木づちを使うマッサージも。
私もお願いしました~

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では、いよいよ本日のメニューをがっつりご紹介します。

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本日のメニューはこちら。

★白身魚のハーブスープ(トムヤム・プラ―)
旬の魚と豊かなハーブの香りの滋味深いスープ
★豚肉と空芯野のカレー(ゲーン・ムー・テーポー)
ココナッツミルクで柔らかく煮込んだ、こってり酸っぱいカレー
★鰹のスパイシーなサラダ(ラープ・プラー)
ハーブとスパイスのタイ式お刺身サラダ
★鯵のハーブソース (プラー・トード・サムンプライ)
揚げ焼きした魚を爽やかに香るスパイシーなソースで
★季節の野菜の炒めもの(パット・パック・ルアムミット)
旬のアスパラガスなどいろいろ野菜をたっぷりと
★季節フルーツのミニデザート

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豚肉と空心菜のカレーに取りかかります!
タイのお店では庶民的すぎるのか、あまり食べられないカレーだそうです。

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豚バラ肉を投入!どっさり。

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ココナッツシュガーを足してコクを出します。

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既に絶賛おいしそうなのですが、

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ここに味の要となるタマリンドをプラス。
タマリンドとは、すっぱい果肉でプルーンみたいな感じでしょうか。
このタマリンドのおかげで、こってりすっぱいカレーの味に仕上がっているんですね。

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バイマクルー(こぶみかんの葉っぱ)を投入!

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そして、このカレーのもう一つの主役素材、空心菜をどっさりと投入。

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すぐに火が通るのでかさが減りますね。

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赤ピーマンも入れて色映えもきれいです。

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もう皆さん調理の手元にかぶりつきですね(笑)

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そしてお次は白身魚のスープ。
実際は色んなメニューを同時進行で調理しているのですが、わかりやすくするためにメニューごとにご紹介しています。
今回入れているのは真鯛だそう。

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レモングラスやタイのショウガなど、スパイスがたっぷり!

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こちらにもバイマクルーを投入。

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赤の唐辛子と、ミニトマトが加わって色鮮やかになりました。

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こちらは鯵。

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揚げ焼きにするのに、つけたのはコーンフラワー。
小麦粉よりも粒子が細かくて、さらさらと薄づきになるそう。

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いい感じにこんがり焼けました!

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鯵に添えるのは、パイナップルと唐辛子をMIXしたソースだそうです。

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こちらは鯵のお刺身を利用したタイ風サラダ。
ラープ・プラーです。

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このメニューで肝となる素材が、パクチーファラン(上の葉っぱ)と、米を炒った粉、カオクア。

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タイではポピュラーな食材なんだとか。
ちょっとだけ味見してみましたが、おかきを砕いたような感じです。

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カオクアと、唐辛子の粉もIN!

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フレッシュなスペアミントをたっぷりと。
ミントを入れるのがタイ風のサラダなんだとか。

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チコリに盛り付けたら、できあがりです!

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そしてこちらは季節の野菜の炒め物。
先に下茹でしておきます。

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カリフラワーやにんじん、スナップエンドウやアスパラガスなど野菜がどっさり。

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そして、海老も仲間入りします!

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下茹で完了です。

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みじんぎりにしたにんにくを炒めて、

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先ほど下茹でした野菜を一気に投入します。

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海老も一緒に炒めて、味をつけたらできあがり!

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盛り付けタイム!
おかずの中から3品選んでもらいます。
やはり一番人気はカレー!

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こちらはデザート。
旬のフルーツ盛り合わせです。

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私saorinのまかないプレート!

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皆さんでわきあいあい、1部は本当ににぎやかでしたね!

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ここでkyokoさんから改めましてのご挨拶。
参加者の皆さんとカンパイ!できるのがASIA GOHANの楽しいところです。

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2部はまったり、ゆっくり♪
トラベリアンのイベントを開催してくれているKENさんも常連さん。ASIA GOHANチームとぱちり。

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わたくしsaorinとkyokoさんのツーショット!

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そして最後は、ASIA GOHANチームでぱちり!
20回目となる今回も、おいしい・楽しいイベントとなりました。

ご参加くださった皆さま、ASIA GOHANチームの皆さま、そしてkyokoさんありがとうございました!お疲れさまでした~

「トリコ」 第六回ホトリ写真部グループ展 レポート

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こんにちは。ホトリ室長&ホトリ写真部部長のsaorinです。
先日、第六回ホトリ写真部グループ展「トリコ」が全会期を終了しました。

早いものでもう6回目!
ご来場くださった方から、「第六回ということは、写真部メンバーも6年選手がいるってことですか?!」と言われて、改めて感慨深く思いました(笑)
そう、1期生と初めてホトリで会ってから、もう6年がたつんですね。
毎年この時期のおなじみの展示として開催していきたいと思います。

さっそくレポートいたします。

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今年はサブテーマを「MY 平成」としました。
このMY平成、写真部メンバーの個人的平成ニュースを写真とコメントで振り返る展示なのですが、おもしろいし、とても好評でした!
写真ってこういうことのために撮っているんだなあと改めて実感。

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写真部メンバーの平成写真が続出!
私saorinの平成ニュースは、やはりホトリの誕生だったので、主に改装記録の写真を展示しました。皆さん、ホトリの劇的ビフォーアフター見てくれましたでしょうか。
ちなみに今年の7月で7周年を迎えるホトリ。改装前のビフォー写真とあまり変わらないような・・・?という指摘を受けたり(笑)

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MY平成の中で、メンバーそれぞれの平成最後の日を写真で振り返りました!
普通に仕事してたり、おいしいお肉を食べてたり、雨の中撮影会に参加していたメンバーもいたり。この日誕生日を迎えたメンバーもいて、みんなそれぞれの平成最後の日を過ごしていたようです。
ちなみにわたくしsaorinは、諏訪湖畔で平成最後の朝を迎えました。

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毎年来場者の皆さまにお願いしているメッセージカード。
今年もたくさんのメッセージをいただきました。ありがとうございます!

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出展者14名のプロフィールシート。
今年は用意していた分が全てなくなりました!

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それぞれの作品を収録した図録写真集も展示しました。

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メンバーそれぞれの作品をご紹介します。

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sayaendouh
「調和」

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りった
「Tabula rasa」

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satoko*
「travelling」

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ちくわ
「めまい。。。」

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友紀
「知らない国ぐに」

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Satomi Kurosaki
「水面下」

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minico
「雨余の奏」

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佐藤 翔
「飛び遅れた鳥として」

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ぴろ
「ひととせ」

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Emi
「一直線」

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めくるスタイルの作品だったこと、皆さまお気づきになられましたでしょうか?

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Hitomi.I
「こもれびアンサンブル」

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ヤベタカコ
「Fantome」

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Chieko Nakata
「2018 c。6-11g/n」

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saorin
「楽園散歩」

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今回、展示作品に合わせて同じタイトルのブック写真集も展示しました!
こちらについては、後日詳しくご紹介します。

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今年はブックが充実です!(私は部長の権限を乱用し、4冊も展示していました(笑))

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来場者の皆さま、じっくりご覧になってくださいました。

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内輪話になってしまうのですが、最終日の前日、25日はクロージングパーティーを開催!
毎年パーティー係のメンバーが用意するごちそうがすごいのです!

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やっぱり撮っちゃうよね~

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FOTORIのフラッグ付きケーキ!
パーティー係のminicoちゃんありがとう~

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早く食べたいメンバーたち。

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カンパーイ!

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展示には参加していないメンバーも集まり、かなりの大人数になりました!

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そしてここでギャラリートークがスタート。
出展しているメンバーが、自身の作品について語ってもらいます。

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やはり作品は本人に話を聞くのが一番だし、何より贅沢ですね!
気づきや発見がたくさんありました。

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パーティー解散前に、パチリ。

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夜は更けていきます

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最終日。在廊メンバーも多く、最後までにぎやか。

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名残おしいけどそろそろ終わりの時間が近づきます。

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というわけで、第六回ホトリ写真部グループ展「トリコ」レポートでした。
ご来場くださった皆さまはもちろん、気にかけてくださった方、応援してくださった方。すべての皆さまに感謝です!

そして、トリコ終了後はホトリ写真部に新メンバー・第5期生が仲間入り。
これからもゆるく楽しく活動していく所存です。
今後ともホトリ写真部をよろしくお願いします!