天空を測候し、本来のアートの起源に立ち返る場所「江之浦測候所」へ

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海や空、自然を測候する、すなわちそれは古代の人々が見ていたものに思いをはせること

こんにちは。ホトリ室長saorinです。
写真家・現代建築家の杉本博司氏が立ち上げた小田原文化財団により、昨年2017年10月にオープンした江之浦測候所へ、先日友人たちと行ってきました。
とてもフォトジェニックなスポットでしたので、このホトリのブログでも紹介いたしますね。

そもそも、江之浦測候所ってどういうところ?という方は「美術手帖」特集ページをご覧ください。>>>

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悠久の昔、古代人が意識を持ってまずした事は、天空のうちにある自身の場を確認する作業であった。そしてそれがアートの起源でもあった。 新たなる命が再生される冬至、重要な折り返し点の夏至、通過点である春分と秋分。天空を測候する事にもう一度立ち戻ってみる、そこにこそかすかな未来へと通ずる糸口が開いているように私は思う。 (小田原文化財団HP・江之浦測候所の建築概要から抜粋)

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一番向こう端に立っているのはおそらく杉本博司氏ご本人。
見学途中何度かすれ違いました(笑)

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この日は天気に恵まれ、空も海も美しいコバルトブルーでした。

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“これより先の立ち入りは禁止”の目印、止め石。

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冬至光遥拝隧道(© 小田原文化財団 / Odawara Art Foundation)

一年で最も日照の短い日、冬至。その朝、海の向こうから昇る朝日がこの隧道を貫き、反対側に置かれている岩を照らすのだとか。
(が、思ったんですが普通の見学だとそれは見られないよね・・・)

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光学硝子舞台(© 小田原文化財団 / Odawara Art Foundation)

光学硝子は、カメラレンズとなる素材。
それによって作られたこの「光学硝子舞台」は、冬至の朝日がちょうどこの硝子舞台を照らしだすように設計されているそうです。
一般の見学者は乗ることは禁止されていますが、ここで能の舞台が行われることもあるとか。

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何と開放的な舞台なのでしょう。

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これは、↑の光学硝子舞台を見られる観客席、古代ローマ円形劇場写し観客席。
イタリア、ラツィオ州のフェレント古代ローマ円形劇場遺跡を再現しているそう。

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「海景」シリーズが展示されていた夏至光遥拝100メートルギャラリー(© 小田原文化財団 / Odawara Art Foundation)

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海抜100メートル地点に立っている100メートルのギャラリー。
夏至の朝、海から昇る太陽光はこの空間を数分間に渡って駆け抜けるそう。

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ぐるっと散策できるコースがあります。
江之浦測候所は相模湾に面した蜜柑畑の土地に作られており、牧歌的な景色が広がります。

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この江之浦測候所は、開発面積3000坪。
とても広いのですが、“近代以前の人口密度を体感していただくため、入場人数を限らせていただくことといたしました。お一人様占有面積約50坪の見学が可能”。だそう。
時間入れ替え制で、しかも中学生未満のお子様は入場できません。
完全に大人のためのアートスペースでした。

違う季節の時にも行ってみたいです!

江之浦測候所は完全予約制です。当日入場はできません!
興味のある方は、小田原文化財団公式サイトのこちらのページをご覧くださいね。
http://www.odawara-af.com/ja/enoura/ticket/

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おまけ。最寄りの根府川駅もなかなか素敵な駅でしたよ。

 

「ASIA GOHAN 17th by padma design 春タイ料理でデトックス」4/1(日)レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先週日曜は、お久しぶりのASIA GOHAN!なんと今回17回目を迎えます。
“デトックス”をテーマにした今回のASIA GOHANは、今までで最もにぎやかな回となりました。
さっそくレポートいたしますね。

参加してくださったKENさんが、素敵な動画を作ってくれました!

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みずみずしい春の野菜がずらりと並びます!

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葉脈が黄色や赤いカラフルな野菜も。目にもおいしそうですね!

さて、今回のメニューはこちら。

◆真鯛と海老のサワーカレー(ゲーンソム・クン)
◆春野菜と山菜と苺のサラダ(ヤム・ルドゥー バイマイブリ)
◆和牛とハーブのスパイシーサラダ(東北スタイルのラープヌア)
◆カジキマグロのガパオ炒め(パット・ガパオ・カジキ)
◆タケノコの肉詰め(ノーウア)
◆季節の果物のミニデザート  デコポン、イチゴ、キウイ、ドラゴンフルーツ

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では、さっそく調理スタートです!
まず初めに取りかかったのは、真鯛と海老のサワーカレー(ゲーンソム・クン)
ベースはなんと真鯛!魚の風味がたっぷりでとっても濃厚なお味でした。
デトックス効果の高いタマリンドペーストを加えます。

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カリフラワーやスイートコーン、旬の菜花など、たっぷりの春野菜で、体の中からきれいになります。

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このゲーン(タイ料理で、汁物のことを指します)が、わたくし的に一番のヒット!
体中に栄養がしみわたるようでした。

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お次は、これまたなかなかユニークな一品。
タケノコの肉詰め(ノーウア) です。
繊維質豊富な柔らかいタケノコを北タイスタイルで仕上げています。
ちょっと臭みのある感じがたまりません!もうビールに合わないわけがないやつです。

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ガパオ炒めと名のつく料理は、豚肉や鶏肉が有名ですが、今回はカジキマグロをたっぷり入れたお品。
カジキマグロのガパオ炒め(パット・ガパオ・カジキ) です。
ガパオとは、ホーリーバジルのこと。ASIA GOHANではたっぷり入ります!
春のお魚とたっぷりのフレッシュなガパオで血液浄化が期待できるそうです。

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にんにくと唐辛子を炒めます。
ここから出る強烈な香りをもろに吸い込むとむせます(笑)
ガパオ炒め料理の洗礼とも言えます(笑)

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たっぷりのガパオを投入!
毎回お伝えしていますが、普通のタイ料理屋さんではこんなにたっぷりのガパオは入ってないんですよ。
ASIA GOHANだけの贅沢です!

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最後に彩りでパプリカを添えて。
赤と緑のコントラストがとても鮮やかですね。

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調理デモンストレーションに皆さんかぶりつき。
写真もたくさん撮られていました。

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そしてお次は、和牛とハーブのスパイシーサラダ(東北スタイルのラープヌア) 
こちらのラープ、食材は違えどASIA GOHANでは定番!フレッシュなハーブとスパイスで爽やかなお味です。
今回のメイン食材は、何と和牛!
kyokoさんが手で丁寧にミンチにしてきています。
市販のひき肉だと画一化されてしまいますが、手でミンチにすることで大きさや断面などがいい感じにふぞろいになるのだそう。

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ドレッシングにもしっかり混ざります。

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唐辛子と、

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レモングラス入りの炒ったお米を粉にした“カオクア”をMIX。

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バイマクルー(こぶみかんの葉っぱ)を細くカットしたものを混ぜて、できあがり!

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そしておかずのラストは、いちばんご注文が多かったASIA GOHAN 特製・春野菜のサラダ。
春野菜と山菜と苺のサラダ(ヤム・ルドゥー バイマイブリ)です。
おもしろいのは、材料にイチゴが入っていること!
日本ではイチゴってそのまま食べるデザート扱いですが、タイでは野菜として人気が高いそうです。

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山菜は解毒に最適だそうで、ウド、コゴミ、ウルイなど日本の春の山菜と、スナップエンドウ、アスパラガスの春野菜がたっぷり!

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特製海老味噌ドレッシングで仕上げます。
イチゴがちゃんとおかずになっていたのがとっても不思議な感じでした~。

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ジャスミンライスを添えて、いただきまーす!

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そうそう、もちろんシンハー&チャーンのアジアンなビールや、kyokoさんお手製のおなじみリキュール、ジンジャースパイスハイボール、ココナッツモヒートなどもばっちりご用意しました。

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最後のデザートはこちら!
デコポン、イチゴ、キウイ、ドラゴンフルーツを彩りよく。

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そしてASIA GOHANの強力なパートナーも、大盛況でした!
こちらはタイ古式ヒーリング Lom(ロム)さん。https://lomthai.jimdo.com/
タイの木槌を使うマッサージ「トークセン」が大人気でした。

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ハンドメイドソープ等販売も。

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こちらはSomOO(ソムオー)さん。http://www.somoo.com/

インド、スリランカ、タイなどで買い付けた雑貨と新作のオリジナル衣類です。
毎回雑貨や洋服がとても素敵!

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洋服も春めいてます!

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そして!ASIA GOHANが始まる前に開催されたのが、波乗りベーカ・ヨガスタジオによるヴァイクンタ・ヨガ”ワークショップ。
わたくし、初めてヴァイクンタ・ヨガを体験してきました!

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普通のヨガと少し違って、木のブロックとベルトを使う、正しいポーズが取れるようになる由緒正しきヨガ、ヴァイクンタ・ヨガ。
普段使わない筋肉を使いまくったので、昨日はあちらこちらが筋肉痛になりました(笑)

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今回は皆さん、1部が特ににぎやか!
お友だち同士でご参加下さる方も多かったです。

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一息ついてぷしゅ、のkyokoさんをゲキシャするわたくし。(撮影:KENさん)

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お疲れさまです!

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2部に参加してくださったKENさんによる自撮り集合写真。
ちなみに、今月の14日・15日の2日間、KENさんが主催する旅のイベント「トラベリアン」がありますよ!
ぜひこちらもチェックしてみてくださいね。

#travelian 3rd flight 〜わたしの旅とあなたの人生〜 4/14(土)・15(日)
詳しくはこちら>>>

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終了後、スタッフでお疲れさまのカンパーイ。

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というわけで、今回も楽しく美味しく終えることができました!
今回は皆さんおかずのおかわりリクエストが多く、きれいに売り切れる人気っぷり。
タイのスパイスと野菜をたっぷり取りこんだので、デトックスが期待できそうです!
ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!
また次回もぜひお楽しみに。

Dabitz photo exhibition「She is」レポート

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先週、Dabitzさんによるポートレート個展「She is」が5日間の会期を終えました。
さっそくレポートいたします。

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ホトリ入ってすぐのスペースから、奥の壁までポートレートで埋め尽くされました!
中にはほぼ等身大のパネルもあり、まるでモデルさんがすぐ目の前に立っているかのよう。

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ブックも4冊。見ごたえがありました。

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ポートレート写真って、モデルさん全体にばっちりピントが合って、目線もばっちり!テクニックも完璧!という写真が多い気がします。それはそれですごいと思うんですが、見ている側としてはそういう写真ばかりだとちょっと疲れてしまう。
けれども今回のDabitzさんの展示作品は、例えば顔ではなくニットの袖の部分にピントが合ったふわっとした雰囲気の、空気感がよい写真も多かったです。

ご来場くださった皆さま、ありがとうございました。

大人の科学の付録・小さな活版印刷機で活版印刷にチャレンジしてみた 後篇

posted in: ホトリ雑記 | 0
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昨日書いた前篇の続きです。

さて、小さな活版印刷機の組み立てと、試し刷りがまあまあの出来だった前篇ですが、ここからが本題。
持っている活版印刷の名刺用版で、名刺が刷れるのか実験のはじまりはじまり~。

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版を実際の名刺サイズの用紙に貼りつけます。
こんな感じの余白でOK。

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付録についていた文字の厚みを定規で計測。約6mm。
これと同じ厚みでないと同じように名刺には刷れないので、

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さらにスチレンボードパネルを貼って厚みを調整します。

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うんまあまあいい感じ。

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昨日と同じく水で濡らし、インクをまんべんなく付けます。

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準備OK・・・なのかな・・・?

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まず1枚目。
左側が活版印刷屋さんに刷ってもらったもの、右側が今回刷ったもの。
う、うーん。

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範囲が広いからか圧にムラがあってかすれたりにじんだりしています。
味があるという範疇ではないですね。。。しかもインク付きすぎたところが案の定汚れてるし。

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こちらは活版印刷屋さんの名刺。全然違うわー

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気を取り直してもう1枚。やっぱり汚れる!

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余分な部分が多いから汚れるのかな、とはみ出ているパネルの部分をカット。

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これでどうだ!!・・・

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と刷ってみたけど、やはり難しい!
昨日の付録についていた文字は小さくてきゅっと固まっているので、おもちゃのこの印刷機でも圧がかかりやすいんだろうけど、これくらい範囲が広いとまんべんなく刷るのはかなり難しそうです。

もう少し研究の余地ありっぽいですが、今回はとりあえずあきらめてプロに名刺発注します(笑)
※なんとCP+直前に名刺が切れてしょうがないからプリンター名刺でしのいでいた

4月のイベント予定/営業カレンダー

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
もう春まっしぐらかと思われましたが、昨日は真冬に逆戻りの1日でしたね。
それでも1歩ずつ春が近づいてくる足音が聞こえます。桜が待ち遠しいですね!
4月のスタートは17回目を迎えるASIA GOHANで幕を開けます。また今年3回目となる旅の写真イベント・トラベリアンがあります。
気持ちも新たに迎える4月。ぜひホトリに遊びに来てくださいね^^

<4月のホトリオープン日&ワークショップ>

4月のホトリ写真塾・写真の残しかたワークショップスケジュールはこちらをご覧ください>>>

4/1(木)13:00~1800 ASIA GOHAN 17th by padma design 春タイ料理でデトックス
4/15(土)12:00~2000 #travelian 3rd flight 〜わたしの旅とあなたの人生〜
4/16(日)11:00~1900 #travelian 3rd flight 〜わたしの旅とあなたの人生〜

<4月のイベント・ワークショップ>

4月のホトリ写真塾・写真の残しかたワークショップスケジュールはこちらをご覧ください>>>

4/1(日)
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ASIA GOHAN 17th by padma design 春タイ料理でデトックス

4/15(土)・16(日)
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#travelian 3rd flight 〜わたしの旅とあなたの人生〜

4/21(土)※満席
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【ホトリ写真塾・針穴ワークショップ】HOLGA改造&撮影レッスン(全3回)

4/22(日)
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【ホトリ写真塾・masa*photo】 フィルムカメラレッスン

大人の科学の付録・小さな活版印刷機で活版印刷にチャレンジしてみた 前篇

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
先日忘れていた頃に届いた雑誌 大人の科学マガジンの付録、小さな活版印刷機。
届いてから2か月以上経った今、ようやく組み立てて活版印刷を試してみました。
なかなか興味深かったのでレポートいたしますね。

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昨年発売になりTwitterで話題となっていた小さな活版印刷機。
ネットで色々探したけどほとんど売り切れになっていて、そうこうしているうちにAmazonで再販となったので即ぽちったのですが、その後アキバヨドバシの上にある有隣堂さんで普通に店頭で山積みになっているのを発見。なーんだ(笑)。

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中に入っているキットはこちら。
必要なドリルやネジ類なども入っているので、自分で用意するものはハサミだけ。
届いたらすぐ作れます。

詳しい図解付きの作り方が載っているので、こういう組み立て系に慣れていない人でも30分くらいあれば何とか完成するはず。

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組み立て完成!
どっちが前でどっちが後ろなのかいまいちわからない。

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文字を組んでみました。
穴に差すだけなので簡単です。

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名刺用紙をセット。

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この部分にスポイトで水をたらして濡らします。
おそらく、インクをまんべんなく全体に行き渡らせるためなのかな。

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インクも付いてます。
なくなったらアクリル絵具とかで代用できそうです。

で、記念すべき1枚目を刷ってみると・・・

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あ。。。。
他の人のブログでもこのありがちミスを見ていたのに、もれなく自分もやってしまいました。

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というわけで気を取り直して、“ほとり”の活版印刷、できました!

付録には、ひらがなとアルファベット(大文字&小文字)が入っています。
紙モノで楽しめそうですね。

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思っていた以上にきれいに刷れたと思います。
後篇に続く。>>>

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 写真の御朱印帳 4/11(水)

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
久々登場、写真の御朱印帳ワークショップを4月に開催いたします。
自分の写真を表紙に仕立てた、オリジナルの御朱印帳を作ってみませんか?

【ホトリ写真塾・写真の残しかた教室】 写真の御朱印帳 4/11(水)

◆日時:4月11日(水)15時~(制作時間約90分)
◆場所:写真企画室ホトリ (〒111-0053 台東区浅草橋5-2-10 アクセス詳細はこちら
◆参加費:4,000円(材料費込)
◆定員:6名
◆お申込み方法: メールまたはLINEでお申し込みください。
メールアドレス:info@fotori.net
ホトリLINEID  @xvi0027l
友だち追加
ワークショップの申し込みや質問などいただく場合は、初回だけ氏名をフルネームをお知らせください。

タイトルを「写真の御朱印帳WS申し込み」とした上で、以下の項目のご記入をお願いします。
・氏名
・携帯連絡先
・神社サイズかお寺サイズか  (神社・・・11×16cm /寺・・・12.4×18cm)

<ご持参いただくデータ・事前にお送りいただくデータについて>
ワークショップをスムーズに進行するために、事前に写真をお送りいただきます。(〆切・・・4/6(金))

横写真の場合は1枚、縦写真の場合は1枚もしくは2枚、メールもしくはLINEに添付してお送りください。
※なるべく大きなサイズの写真をお送りください。
※光沢紙に比べると、暗い部分の再現性が少し劣ります。暗めの写真は色がつぶれる可能性もあります。

◆御朱印帳について

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表紙には、アワガミの楮厚口白を使います。

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御朱印帳には、神社用とお寺用、2種類のサイズがあります。
左はお寺用で12.4×18cm、右は神社用で11×16cmです。

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横写真の場合、二つに分割してプリントして仕上げます。こうして後ろから見ると1枚の絵につながっておもしろいですね。
横写真で作りたい方は、被写体が中央に来ている写真は避けてください。

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縦写真は、2枚異なる写真を裏表それぞれ貼って作ります。
もちろん、同じ写真を両面とも貼ってもOKですよ。

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奉書紙という和紙を蛇腹に仕立てます。

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どなたでもきれいに仕上げることができます。

皆さまのお申込み、お待ちしています。

【gifoto】絵画のような写真のウェルカムボード、オーダー受付開始しました

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一生に一度のウェディング。
パーティーでお客さまの目に最初に触れるウェルカムボードを、お気に入りの写真でオーダーしませんか。

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ジェルメディウムという転写剤を塗り、写真をキャンバスパネルに転写させます。
少し凹凸のあるキャンバス地が活かされた、インテリアにしっくりなじむパネルに仕上がります。

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Wedding Reception/日付/お名前の文字入れをいたします。
写真のA~Gの中からお好きな書体を選び、入れたい文字をお知らせください。
文字入れする場所は基本的にこちらにお任せいただきますが、ご指定がある場合も承ります。ご相談ください。

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ご注文はこちらから>>>ハンドメイドの写真オーダーサービス「gifoto」

<注意事項!必ずお読みください!>

※写真によっては縦横いずれかがトリミングされることがあります。

※制作するのにまず写真データをお送りいただきます。データをお送りいただいてから、納品まで2週間程度お時間をいただきます。

※制作するのにまず写真データをお送りいただきます。データをお送りいただいてから、納品まで最長で2週間程度お時間をいただきます。
(データ送付先アドレス:info☆fotori.net ☆マークを@に変更してください。)

※ジェルメディウム転写パネルは作品の特性上、転写する際に多少のひっかきやこすれ、かすれなどが生じる可能性が高い作品です。
それらは味とみなしていただき、特に人物やペットの写真などで制作する場合、それらを十分ご理解いただいた上でご注文ください。

※全体的に、白っぽい部分が多い明るい写真がおすすめです。

サイズ:F4サイズ 33.3×24.2cm

tocolierさんでアロマワックスワークショップを体験してきました

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自分で花材を選び、世界で一つだけのアロマワックスを作れます
こんにちは。ホトリ室長saorinです。
今日はいつもとは違うレポートをお届けします!

服と花のアトリエショップ&ギャラリー、tocolier(トコリエ)さんで、アロマワックスワークショップを体験してきました。
※ワークショップについてはこちらに詳細あります>>>

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tocolierさんは、東急池上線・長原駅にあります。
オリジナルの洋服や雑貨、小物、作家さんの一点物を取り扱うショップでもあり、ギャラリーでもあります。
また月に一度、テーマが変わる「flower week」もあって、花撮影会にも参加することができます。
ちょうど今日から3月のflower weekがスタートしたそう。テーマは「うららか」
春の訪れを感じるテーマですよね。

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tocolierさんといえば、2016年11月にホトリで開催された写真家・川野恭子さんの写真展で展示されたインスタレーション作品も記憶に新しいところ。
「When an apple fell, the god died」のテーマをとても素敵に表現されていた作品でした。

で、先日訪れた際に体験してきたアロマワックスワークショップがとても素敵で楽しかったので、ご紹介します!
アロマワックスは、火をともさないキャンドルのようなもの。
tocolierさんが用意する花材を自由に組み合わせて、自分だけのオリジナルワックスを作れます。
アロマの香りに、とても癒されます!

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まず、使いたい花材を選びます。
ドライフラワーとプリザーブドフラワーになったたくさんの花材があって、選ぶのにとても迷ってしまいます!でもこの迷う時間も楽しかったり。
季節によっても色々変わっていくそう。

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アロマの香りを選びます。
2個作るので2種類、私はイランイランとローズを選びました。

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選んだ花材を、土台のコップに並べていきます。
春らしく、でもちょっとだけ毒っ気のあるコケティッシュな感じをイメージしました。
黄色いのはバラ、黒いのはなんと山ごぼう!昔子どもの時に遊んだなー。
あとはユーカリ、千日紅などを組み合わせています。

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温度をはかりながらワックスを溶かし、アロマオイルをたらします。

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tocolierのmimiさんがお手本を見せてくれました。
今の季節にぴったりの、ミモザのリース型ワックスです。

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花材を後からものせます。

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では、私の番!
アロマワックスはすぐに固まり始めて後から修正ができない一発勝負なところがあるそうで、ロウを注ぎ込むのも緊張。(と言いつつ撮ってるけど)

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リースの方にも注ぎました!
こちらは渋めのアンティークカラーの紫陽花をメインに、白くて可憐なこでまりを組み合わせて大人シックな雰囲気にしたつもり。

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リボンを通す穴をストローを指して固定し、固めます。

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完成!
リース型と丸型、両方作りましたが丸型の方はまだ完全に固まっていないので、家で容器を外します。
いやーかわいいなーにやにや。

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家で飾ってみました。
リースの方は黒い台紙と組み合わせてシックに。

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丸型の方は台紙に付けず、ドアにぶら下げてみました。
通るたびにローズの香りがふわっとしてとても癒されます♪

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また季節が変わったらやりたいな。
プレゼントにもぴったりだと思うので、ぜひやってみてくださいね!

「ASIA GOHAN 17th by padma design 春タイ料理でデトックス」開催のお知らせ 4/1(日)

このイベントは終了しました。詳しいレポートはこちらをご覧ください。>>>

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こんにちは。ホトリ室長saorinです。
ホトリおなじみのタイ料理を味わい尽くすフードイベント・ASIA GOHAN。今回で17回目を迎えます!
2018年一発目の開催は、新生活が始まる春。冬の間にため込んだ毒をタイ料理でデトックスしましょう!ちょうど桜も見ごろを迎えるかもしれません。
日本の食材をふんだんに使ったタイの春ごはんをぜひ味わってくださいね。
また、今回もファッション雑貨のお買い物も楽しめるタイつながりのゲストも参加されます!
さらに、12時からは初の開催となるヨガワークショップもあります!
おいしいタイ料理と合わせて、ヨガやかわいいアジアンなお買い物をお楽しみください。
ぜひ、皆さまお誘いあわせの上、ご参加ください。

過去の開催の様子は、以下のレポートをご覧ください。

ASIA GOHAN 1st (2013.3.24)
ASIA GOHAN 2nd (2013.6.23)
ASIA GOHAN 3rd (2013.9.1)
ASIA GOHAN 4th (2013.12.15)
ASIA GOHAN 5th (2014.3.22)
ASIA GOHAN 6th (2014.6.15)
ASIA GOHAN 7th (2014.8.23)
ASIA GOHAN 8th (2014.11.15)
ASIA GOHAN 9th (2015.3.22)
ASIA GOHAN 10th(2015.6.13)
ASIA GOHAN 11th(2016.6.12)
ASIA GOHAN 12th(2016.9.4)
ASIA GOHAN 13th(2016.11.13)
ASIA GOHAN 14th(2017.7.2)
ASIA GOHAN 15th (2017.10.1)
ASIA GOHAN 16th(2017.12.9)

以下、ASIA GOHAN主催のpadma design kyokoさんより、メッセージ&イベント概要です。

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※写真はvol.13の様子です。

今回のテーマは『春タイ料理でデトックス』。
春は新しい命が芽吹く季節。
冬の間に体の中に貯め込んだ余計なものは、解毒効果のある食材で取り除くことができます。
ハーブをたっぷり使い、酸っぱい、甘い、ほろ苦い、など多彩な味を持つタイ料理は実はデトックスにもとても効果的です。
タイのハーブと春の野菜、旬のお魚で、美味しく楽しく心身をリフレッシュして、新しい季節を迎えましょう。

タイつながりのゲストもお招きします。
タイ料理といっしょに、ヨガやお買い物もお楽しみください。

SomOO(ソムオー)/アジアンファッション、雑貨販売
http://www.somoo.com/
インド、スリランカ、タイなどで買い付けた雑貨と新作のオリジナル衣類を販売します。
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・タイ古式ヒーリング Lom(ロム)/タイ古式マッサージ施術、ハンドメイドソープ等販売
https://lomthai.jimdo.com/
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ヴァイクンタ・ヨガ”ワークショップ 12時~
ご予約はこちらから>>>波乗りベーカ・ヨガスタジオ
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ASIA GOHAN 17th by padma design 4/1(日)

【イベント概要】メニュー詳細は公式サイトからもどうぞ>>>

◆日時:2018年4月1日(日)13:00開場~18:00 ☆2部制です
1部:13:00~ 2部:15:30~ のお好きな会をお選びください。
調理実演は13時からと、15:30からの2回。開場時間内入退場自由です。
※11:50までヨガのワークショップを開催しています。
※1部のお客様は、2部が始まり満席になり次第、テーブル席から椅子席に移動していただく可能性があります
◆会場:写真企画室ホトリ(台東区浅草橋 浅草橋駅から徒歩6分)
https://fotori.net/?page_id=94
◆参加費:2,500円(別途ビールやオリジナルカクテルなどの追加販売もあります)
(メニュー予定:春野菜のサラダ、ハーブのサラダ、魚のガパオ炒め、季節の肉料理、スパイシーなハーブスープ、など。春の食材は変動が激しいのでASIA GOHANの公式サイトで随時更新します)メニュー詳細は、でご確認ください。)
5種類のおかずから3種類お選びいただきます。

※料金には1ドリンク、ジャスミンライス、デザートが含まれます。
※追加料金で追加のおかずもお選びいただけます。
※ご注文の多いおかずは、なくなり次第終了します。ご了承ください。

◆ASIA GOHAN予約フォーム
http://goo.gl/forms/noYu1RdCEQ

※キャンセルされる場合は、前日までに必ずご連絡ください。

※混雑時には、お食事提供までに少々お時間をいただいたり、まだお食事がお済でないお客様にお席をお譲りいただくなど、適宜お願いすることもあります。
恐れ入りますがご了承ください。